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2015/06/11(木) 21:41:00 [特亜犯罪]

20130527005     
これで“国交正常化50周年”?

20150611006
韓国人がエンジョイする“竹島”ツアーに潜入撮
 興味深い誌面(写真頁)を参照のためクリップさせていただきたい。週刊文春 平成27年6月18日号 調査会議 購入誌面(写真記事)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成27年6月9-11日の小稿として

嬉しかった「郷土弁当」
村山・河野対談「国会招致で疑問をただせ」考
朴大統領「訪米延期」考

ゾンビ「村山、河野会見」考
拒否「韓国妥協案」考
日本発「絆創膏型の人工皮膚」考
路傍の紫陽花 3
スーパーの店頭にて 2
在日韓国籍逮捕「女性3人を不法就労」考

韓国「MERS混乱加速」考
録音機「詐欺撃退に好評」考
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“国交正常化”のシンボル
不法占拠された竹島

 読者の皆様には、すでに概ねご存知の状景かもしれないが。韓国(南朝鮮)が不法占拠している島根県竹島の近況を伝える写真誌面(週刊文春)を今後の参考のためクリップさせていただきたい。

 誌面関係者が「一週間先まで満席だという高速船(鬱陵島発着)の“プラチナチケット”を入手し、去る初夏の某日、竹島観光ツアーに潜入した」として、その様子を伝える写真記事だ。「上陸して観光できる時間は約二十分」としており、勝手に“テーマパーク”化した竹島での南朝鮮人の“観光”の様子を伝えている。
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どこが“国交正常化50周年”なのか

 竹島を“自国領”であるかにデザインしたTシャツ、グッズなども販売し、不法占拠した他国の領土を利用して観光収入を得ている様子も伝わって来る。そのおぞましきメンタリティのおぞましさは、たとえば、空襲などで焼け野原となりながらも本来は日本人、または日本企業所有所有の津々浦々の土地にバラックなどを建て並べて不法占拠して“棲み”着き、後にまんまと賭博屋や風俗、貸金、カルト教団などなどを“開業”した「在日同胞」らと本質は同じである。その系譜は今日まで続いている。

 国土をかくも侵蝕されてどこが“国交正常化50周年”なのか。「異常化50周年」というべきが現実の何を「お祝い」しようというのだろうか。その意味での、真の「正常化」とは侵略者との先ずを以っての断交、国土防衛を基本とするものではないのか。我々の世代で筋道を明確にすべき現実がここにも在る。
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■ 主な関連稿

朝鮮“植民地時代”の虚構  2015/03/05
動画「朝鮮進駐軍」考 2014/05/18 
【動画】南朝鮮の実態 2014/05/15 
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事例付記 韓国軍の悪逆非道 
事例付記 朝鮮人「強制連行」の虚構
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「在日の虚構」1 2014/06/04 
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国体の護持と弥栄を!     

20150610012    
敷島の路傍の紫陽花 (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

敷島の和色465色と四季の繊細 付記
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完結を基本是とする日本人 付記

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 20130527005

2015/06/09(火) 19:20:00 [特亜犯罪]

20130527005     
不法就労の巣窟、在日経営「飲食店」

20150609006
韓国人女性3人を不法就労させる 経営者ら4人逮捕
 
兵庫県警生田署などは5日、入管難民法違反(不法就労助長)容疑で、韓国籍で神戸市中央区加納町の飲食店経営者、金伶姫容疑者(48)を逮捕。また、同法違反(資格外活動)容疑で、韓国籍などの38~25歳の女3人を逮捕した。金容疑者は「観光ビザの女の子を雇い、働かせていた」と容疑を認めているという。
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 金容疑者の逮捕容疑は平成27年4月17日ごろから同年6月4日までの間、経営する同区山手通の飲食店で、日本で働く資格のない短期滞在の女3人をホステスとして働かせたとしている。産経新聞Web) 平成27年6月5日付記事より「個」の日記の資料として参照
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▼ 平成27年6月7-9日の小稿として

韓国「MERS混乱加速」考
録音機「詐欺撃退に好評」考
朝鮮系「当たり屋」対策

内閣支持率「53%に低下」考
携帯のカメラを「暴力抑止力」に
路傍の紫陽花 2
ロッテチョコ「便乗値上げ」疑惑
ハサミ男「駅ホームで暴れ線路へ」考
中国・事故客船「廃船間際で老朽化」考
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飲食店もピンからキリまで

 表題の事例(特亜犯罪)を資料として参照するため、小稿にクリップさせていただきたい。先ず事件報道に見られる「飲食店」報道について少々。「飲食店」といえども、巷ではピンからキリまで存在していることを確認したい。

 一般に「飲食店」といえば、客が普通に飲んで食べる。それらの飲食で商いをする通常の「飲食店」を連想しがちだが。その“業界”の果てではホステスをはべらせ、飲食以外のサービスを商いの目玉にしているという、いわば“風俗業界”とオーバラップする“飲食店”も多々存在している。その「果て」の方になるほど亜系(特に朝鮮系)経営者が多くなる。という傾向性をお見知りおいていただければと思う。

 その視点をご認識の一隅に据えておけば、観光ビザで入国して来た女性らは時給だけを稼ぎに来たわけでもあるまい、と。不法就労の内実も分かりやすくなろう。その元締めを在日・帰化系らの“飲食店経営者”がこなすという形態は朝鮮系の伝統ともいえる「下(しも)ビジネス」の一つと指摘できる。記事にはあかさまにではないが、表題の事例もその典型的な一つであろうことは推察に容易だ。
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不法者囲い込みの巣窟「通名教会」と「在日飲食店」

 表題は、在日韓国籍者が経営する「飲食店」で不法就労が見つかり、「入管難民法違反(不法就労助長)容疑」で「兵庫県警生田署など」によって経営者とホステスとして“従事”していた「韓国籍などの38~25歳の女3人を逮捕(5日)」された。経営者は「観光ビザの女の子を雇い、働かせていた」と容疑を認めている(要旨)、と伝えるニュース(産経紙)である。

 いわば、巷ではザラに見かける特亜犯罪の一つだが、何故、観光ビザで来日した韓国(南朝鮮)籍の女性らがその在日の“飲食店”経営者の下にたどりついたのか。いわば、コミュ二ティとも指摘し得る「朝鮮つながり」のネットワークが背景に存在しているためで、仲間からの不法者の引き受け、囲い込みでは、当ブログが指摘して来た「通名教会」、ひいては同系の「カルト教団」らと双璧である。

 狭まる捜査を察知し、囲っているお仲間の不法者を帰化系や反日市民団体系の人物らと養子縁組を結ばせて在留資格を取らせる。あるいは、お仲間の帰化系の行政書士や地方議員らを交えて、たとえば、日本人との偽装結婚を斡旋して在留資格を取らせる。などの事例も多い。

 それらが間に合わなかったケースや、言葉汚いが“賊らには大金にならない”ケース”がぞぞろに逮捕につながる、と。この種の特亜犯罪の報道はそう観て差し支えない。この構図を知っておいていただけば、ニュースの観え方も違って来るのではないか。
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解明に総力を挙げつつ

 以上の一例は、無論、朝鮮系が好きでやって来たわけではなく、国護るために英邁に良識のメスを入れて行くべき、戦後に累々と来た「国害の膿」である。我々の世代で放逐をと。その願いから、国思う調査隊の時代から現下の敷島民間防衛調査隊、さらには同調査会議を通じて解明に総力を挙げて来た「事実」、また「事実」の一端である。

 良識の情報提供者の個人情報を守るため、「という指摘もある」等の表記をこの日記では用いる場合が少なくないが。実はその元は、必要な検証、確認を経ていざという時は法定証拠にし得る情報、とそうご理解いただければ幸いである。拙き見ゆえに間違った記事も少なくなく、その度に「お詫びと訂正」のけじめを付けさせていただくことも多々だが。しかし、当ブログの小稿累々には総じて「賞味期限が無い」のもそのためだ。お身近のご参考としていただければ幸いである。
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国体の護持と弥栄を!     

20150608008    
敷島の路傍の紫陽花 (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

敷島の和色465色と四季の繊細 付記
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 20130527005


2015/06/06(土) 22:52:00 [特亜犯罪]

20130527005     
台湾でも「韓国人の女」
「売春で相次ぎ逮捕 強制送還へ」と

20150606005
韓国人の女、売春で相次ぎ逮捕 強制送還へ/台湾
 
(台北 6日 中央社)台湾の警察はこのほど、台北市内のモーテルで売春行為を行ったとして、韓国人の女2人を同市の士林区と松山区でそれぞれ逮捕したと発表した。2人はともに短期の観光目的で台湾入りし、1度につき1万台湾元(約4万円)以上を稼いでいた。
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 士林区で逮捕された女は、学費の支払いに困っており、台湾で売春すれば稼げると知り犯行に及んだと供述。松山区で捕まった女は台湾人は韓国風のものが好みだと聞いたため、台湾を訪れたとしている。警察は「社会秩序維護法」違反などにより、女や買春を行った男に罰金などを科した上で、女2人を韓国に強制送還するため、身柄を内政部移民署に移送した。中央社フォーカス台湾Web) 2015年6月6日付記事より「個」の日記の資料として参照
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▼ 平成27年6月4日-6日の小稿として

頑張れ「世界遺産登録」対外書簡
【書籍】戦国武将ならニャンとかしてくれる!
翁長知事「訪米は大失敗」考
韓国籍「暴力団幹部」逮捕

「世界遺産登録」関係者への書簡 2
民主・後藤議員「泥酔トラブル」
韓国経済「非常事態」の憂鬱
次世代園田氏「自民復党へ」
比大統領「安保法案に強い尊敬の念」
絵葉書「敷島の紫陽花」
路傍の額紫陽花 2

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性売春「輸出大国」韓国

 今後の参考のため、表題の事例をクリップさせていただきたい。「台湾の警察はこのほど、台北市内のモーテルで売春行為を行ったとして、韓国人の女2人を同市の士林区と松山区でそれぞれ逮捕したと発表した」と。「2人はともに短期の観光目的で台湾入りし、1度につき1万台湾元(約4万円)以上を稼いでいた」と伝えるニュース(中央社フォーカス台湾)である。

 事実とすれば、事例は「氷山のごく一角」ながらも、国技「性売春」の発揚止まない韓国(南朝鮮)の実態を物語る一例と謂えよう。“慰安婦問題”だ、“女性の人権”だと騒いでいる南朝鮮が、それこそ「貴国のことでは?」と指摘されるべき実態を野放しにしているのである。
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「娼婦10万人輸出」と

 その実態については、たとえば、先年参考のためにクリップさせていただいた誌面が参考とできそうなので、あらためて、小稿にもクリップさせていただきたい。

 新羅の時代から「自国から裕福な他国に“出稼ぎ”に行く」ことを伝統文化としていた。今日では「海外に出て売春をする韓国人女性の数は日本に約5万人、オーストラリアに約2500人、グアムに約2500人、全世界では10万人いると見られる」(2010年の韓国国会での女性家族部(省に相当)への国政監査で女性国会議員が突きつけた数値)とする「輸出大国」でもあるとの指摘を冒頭になす記事(新潮誌)だ。

20130531001 

「韓国「女性家族省」が突き付けられた「売春婦」10万人輸出」 /週刊新潮 平成25年6月6日号 記事(切り抜き)購入誌面(P23-24)より
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 性売春“輸出増大”の背景には、同国で2004年に性売買特別法が制定となり国内売春が禁じられ、女性が海外に“市場”を求めた」との事情が観られるとしている。だが、同国内においても姿形が多少変遷したかのようで、しかし、売春の国内実態は、2004年以前と基本的に「何も変わっていない」としている。

 その証拠として、「2007年の女性家族部による調査では、韓国国内における売春婦の経済規模は、約15兆ウォン(1兆3600億円)に上るとの結果が出ています」(『悪韓論』の著者の室谷克実氏)とのこと。それを同国政府が事実上「黙認」して来た状況に誌面は言及している。 進歩ない。学ばない。しかし日本への転嫁だけは執拗に続ける、という同国の本質を示す実態の一つと謂えよう。
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一斉捜査と永久送還を

 さて表題の台湾では、「警察は「社会秩序維護法」違反などにより、女や買春を行った男に罰金などを科した上で、女2人を韓国に強制送還するため、身柄を内政部移民署に移送した」としている。

 日本国内でも、一斉捜査すれば2万人以上は逮捕者が出るであろう(要旨)、との関係者の話も先年先稿で紹介したが。否、それ以上かと拝考している。何しろ、大久保(東京都)だけでも在日韓国籍を含めてゆうに1万5000人を超えるとされている。都内の要所をいくつか累計するだけでも3万人。他、全国の要所をざっと概算累計して加えるだけも在日を含めて「7万人以上」(敷島民間防衛調査会議)との数値も手元に出ている。

 一斉捜査するほど警察のキャパが一瞬足りなくなるのかもしれないが、放置すれば、また数十年後に、無論、その時も「韓国」が存在していればの話だが、先年経っても変わらない“被害者の立場”で“日本へ強制連行されて売春させられた”などと身勝手に転嫁して来よう。


 この際、この関連には終止符を打っておくべきで、一斎捜査の結果を世界に向けて公表する。それが同時に。これが“慰安婦問題”だ、“女性の人権”だと騒いでいる国の実態でしょう、と世界に整然と問うことにもなるのだが。
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■ 主な関連稿

韓国軍「慰安所経営」考 2015/03/30
韓国「執拗な“慰安婦問題”対応要求」 2015/01/12

室谷氏「今年の反日スケジュール」考 2015/01/08
室谷氏「韓国に騙されるな」2 
2014/11/13
室谷氏「韓国に騙されるな」 2014/09/19
「在日の虚構」1 2014/06/04 
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動画「朝鮮進駐軍」考 2014/05/18 
【動画】南朝鮮の実態 2014/05/15 

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事例付記 韓国軍の悪逆非道 
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国体の護持と弥栄を!     

20150604011    
敷島の路傍の紫陽花 (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

敷島の和色465色と四季の繊細 付記
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 韓国発「新興カルト」にもご用心 付記

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 20130527005


2015/06/05(金) 22:57:00 [特亜犯罪]

20130527005     
暴力団と利権を結ぶ「朝鮮つながり」

20150605005
除染の雇用めぐり恐喝未遂 暴力団幹部ら3人逮捕
  
福島県警双葉署は5日までに、除染作業員の雇用をめぐり男性から金を脅し取ろうとしたとして、恐喝未遂の疑いで、静岡市清水区八坂南町、指定暴力団山口組系組幹部で韓国籍の●秀吉容疑者(69)ら3人を逮捕した。
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 他に逮捕されたのは静岡市葵区安倍口新田、無職、岡本敏郎(51)と静岡市葵区牛妻、農業、荻野寿康(52)の両容疑者。逮捕容疑は4月1日、福島県川内村の男性宅で、男性に現金50万円を支払わせる念書を書かせ、金を脅し取ろうとしたとされる。双葉署によると、被害者の男性が経営する会社は原発事故に伴う除染作業を請け負っており、●容疑者は同社に作業員を派遣。仲介手数料を取っていたが、作業員が男性の会社に直接の雇用を希望したため、因縁をつけて金を要求したという。(●=褒の保を非に) 以上、冒頭より。産経新聞(Web) 平成27年6月5日付記事より「個」の日記の資料として参照
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▼ 平成27年6月3日-5日の小稿として

「世界遺産登録」関係者への書簡 2
民主・後藤議員「泥酔トラブル」
韓国経済「非常事態」の憂鬱
次世代園田氏「自民復党へ」
比大統領「安保法案に強い尊敬の念」
絵葉書「敷島の紫陽花」
路傍の額紫陽花 2
油かけ事件「悪霊追い出す」と

韓国人男女逮捕「韓国人女子留学生死亡」考

通名・カルト系保育施設の調査について
朝鮮系対策、情報アラカルト
日本文化敵視「油かけ男の素性」考

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キーワードは「暴力団」「利権」「朝鮮つながり」

 特亜系の犯罪を好むわけでは決してないが、タブーへメスを入れ、根本的に日本を恢復して行く。その将来を願いつつ、今後の参考のため、表題の事例をクリップさせていただきたい。


 表題はこの5日、「除染作業員の雇用をめぐり男性から金を脅し取ろうとしたとして、恐喝未遂の疑いで、静岡市清水区八坂南町、指定暴力団山口組系組幹部で韓国籍」容疑者が逮捕(福島県警双葉署)となった(要旨)と伝える紙面(産経新聞)である。

 キーワードは「暴力団」「利権」「朝鮮つながり」である。必ずしも派遣業の全てがそうとは謂えないが、在日通名・帰化系による業者は少なくない。その実態については、読者皆様の少なからずの方々がすでにお気づきのことかと思う。高利貸しやカルト宗教、賭博業らのそれぞれの“業界”と同様、そこで「朝鮮つながり」が派生し暴力団との接点が生まれるわけだ。いわば暴力団は、社会問題の様々をおりなす「朝鮮つながり」においてのハブ的な存在でもあり、国害の巣窟である。

 その暴力団(やくざ)の構成比については、いわゆる在日・帰化系と同和勢力が九割を占める、との菅沼光弘氏の指摘(先稿で紹介)を先稿で紹介させていただいたが、機会有れば動画を含めて再びご参照いただける機会が有れば幸いに思う。
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「利権」を潰せ

 そして「朝鮮つながり」の“命脈”は「利権」である。政治には本来そのつもりは無いとしても、いわゆる巨額の予算を投入する「特区」推進や福祉政策、記念事業などの狭間、「蟻の一穴」からこれら「朝鮮つながり」が入り込んで来る。資金源になりそうな予算、補助金や助成金などの一部を不可視のうちに利権化し“独占的な支配力”によってネストをはべらせて行く。残念ながら、その構図が絶えないのがこれまでの現状と謂えよう。

 言うなれば、結果的に国民の税金で朝鮮つながり系、暴力団を養っているに等しい構図が有るため、それらのパターンをつぶさに認識しておき、この先で国民良識の勇気を以ってしてこの病膿にメスを英邁に入れ、必要な法整備を立法府に促して行く。絶えざる格闘になる。その側面は否定できないが、我々の代でもしも諦めてしまえば、後代の日本を見殺しにしてしまうに等しい。

 「利権」に群がる国害は、「利権」を喪失させれば自ずと滅びて行く。賭博もカルトも皆同様である。やがては遂に殲滅せしめる。子々孫々の代の日本のために国害を放逐して行く。その心が良識には必要不可欠である。不器用の多務のため、先ずは短稿にて。
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20150605003    
敷島の路傍の額紫陽花 (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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武士は花を愛でる 付記

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敷島の和色465色と四季の繊細 付記
「ポイントがぜんぜん伸びていないですね」 付記

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 20130527005

2015/06/03(水) 23:17:00 [特亜犯罪]

20130527005     
「悪霊」? 汝ら朝鮮系のことでは?

20150603008
寺社連続油まき事件 「悪霊追い出す」他の宗教団体も関与か
 神社に油のようなものをまいた疑いが強まったとして、千葉県警がニューヨーク在住の医師の男(52)の逮捕状を取った建造物損壊事件に関連し、この男が設立した宗教教団とは別のキリスト教系団体に所属する信者が、油をまく行為に関与したとする証言が浮上した。宗教関係者によると、「悪霊を追い出す」と主張して寺社仏閣への違法行為をエスカレートさせる新興宗教もあるという。以上、冒頭より。夕刊フジ 平成27年6月4日号 購入紙面(3面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成27年6月1日-3日の小稿として

韓国人男女逮捕「韓国人女子留学生死亡」考
通名・カルト系保育施設の調査について
朝鮮系対策、情報アラカルト
日本文化敵視「油かけ男の素性」考

無資格外国人“保育施設”にご用心!
韓国「MERS感染拡大」考
頼国思うメルマガの充実を目指し
寺社油かけ「帰化系容疑者」逮捕へ
米中「開戦の危機」考
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国害の根「朝鮮つながり」

 同じような小稿が続いて恐縮だが、今後の民間防衛のための参考として表題(紙面)を参照のためクリップさせていただきたい。件の自社連続油かけ事件の容疑者が「設立した宗教教団とは別のキリスト教系団体に所属する信者が、油をまく行為に関与したとする証言が浮上した」と。「宗教関係者によると、「悪霊を追い出す」と主張して寺社仏閣への違法行為をエスカレートさせる新興宗教もあるという」とする記事(夕刊フジ)である。

 当ブログもこれまで国害の「朝鮮つながり」に査及し、そのコミュ二ティの拠点の一つとして“機能”している「通名教会」(当ブログ命名)の存在を指摘して来た。表題の帰化系容疑者もその「朝鮮つながり」を経てキリスト教系を自称するカルト団体を設立し、“神の啓示”であるかのように主張して日本国内の伝統的な寺社に油様の液体をまくという犯行に出た。その極まる無礼については先稿に触れた通りである。
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「つながり」における猛爆の連鎖

 その一連の犯行に共謀し、あるいは共鳴して先鋭化する「他の宗教団体」も在るかに表題は伝えているが。

 事実とすれば、「朝鮮つながり」の仲間であろうことは推察に容易である。同じようにカルト団体を造出した仲間たちもそれぞれに猛爆に共鳴し、「火傷」と呼ばれる特有の精神病理を炸裂させていると。そう観れば、表題の紙面が伝える状況も判りやすくなるのではないか。
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「悪霊」とは汝ら朝鮮系のことでは?

 紙面は「新たに関与の可能性について証言があったのは、関東地方に本部があるキリスト教系団体の信者」として。「カルト宗教からの脱会支援などに取り組み、油まき事件を調査している」教会牧師が、「さまざまな宗教団体の関係者から相談を受ける中で、この信者が、関東地方の神社に「自分も油をまいた」と吹聴しているとの証言が寄せられたという」としている。

 証言をしたとする信者の言によれば、「油をまくことで神が舞い降りてきて寺社にいる悪霊を追い払う」として。「逮捕状が出た男の行為に共鳴している可能性があるといい、この証言についても近く捜査当局に情報提供する」としている。上記に指摘する「朝鮮つながり」の連鎖反応、誘爆と観ればその事の次第が判りやすくなるだろう。「悪霊」とは汝ら朝鮮系のことではないのか。
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他のカルト宗教と共通した「本質」

 なお「一連の事件をめぐっては、警察庁のまとめで5月31日までに、16都府県48カ所で被害が確認されている」と。被害場所が多岐にわたることから、模倣犯や複数犯の存在も指摘されている」と。なるほど、「つながり」のネットワークが背景に在れば、容疑者の仲間による共謀や幇助の犯行例も累々の中に含まれているとしても不思議ではない。

 被害に遭った寺社の数は多く、下記にクリップする紙面(産経新聞)に主な一覧が掲載されているので、合わせてクリップさせていただきたい。

20150603009
産経新聞 平成27年6月2日朝刊 購入紙面(23面)より
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 件の調査を続けている牧師のコメントとして、「ごく最近日本に入ってきた宗教団体の中には、日本の文化や寺社仏閣などを敵視し、油をまいたり破壊するなどして『悪霊を追い出す』と主張するものが出てきている」と話す」と。どこから「日本へ入って来たのか」と問えば、韓国(南朝鮮)であろうことは推察に容易だ。先稿で触れたが、留学生名目で日本に来ている大半がその伝導、布教のためである、と牧師のコメントはその実情を傍証するものといえよう。


 言い換えれば、その本質は、朝鮮系による“宗教”の名を借りた日本の伝統、文化に対する破壊であり、さきがけての“先輩”創価学会(池田教)らの所業の累々と軌を同じくするものではないか。

 件の牧師の、「キリスト教系の団体が寺社仏閣に迷惑をかけ、他のクリスチャンは心を痛めている。本当に残念でたまらない。被害救済をできるわけではないが、これ以上被害が広がらないように警察に協力したい」とコメントを紹介し紙面は記事を結んでいる。偽クリではなく、敬虔な真のクリスチャン方々におかれては迷惑な事例ではないかと思う。所詮は教えても学ばない。悔い改めることもなく、すでに「審判の日」さながらの朝鮮系には名乗りも参入も許さず、とした方が無難ではないのか。
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■ 主な関連稿

朝鮮系対策、情報アラカルト 2015/06/03
日本文化敵視「油かけ男の素性」考 2015/06/03
寺社油かけ「帰化系容疑者」逮捕へ 2015/06/02

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国体の護持と弥栄を!     

20150603005    
敷島の路傍の額紫陽花 (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

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敷島の和色465色と四季の繊細 付記
「赤文字表記」廃止の報告 付記

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