2012/05/10(木) 09:55:18 [特亜/四亜]

ニュースレビュー
食人種、「亜」の憂鬱

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「人肉カプセル」後絶たず=密輸防止策を強化-韓国
   【ソウル時事】死産の赤ん坊の肉を乾燥させてつくった粉末入りカプセルが中国から韓国に密輸入される事件が後を絶たない。韓国関税庁は7日までに、粉末の検査強化など対策を発表した。「人肉カプセル」の密輸入は昨年7月、韓国メディアの報道で表面化。滋養強壮薬として朝鮮族の中国人が直接持ち込んだり、国際郵便で密輸入し自分たちで服用したりするケースがほとんどだが、一部は漢方薬市場に出回ったとみられる。時事通信Web)5月7日付記事より参照のため抜粋引用/写真は時事通信同記事より資料として参照のため引用
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食人種「亜」の淵源

 表題は、「中国から韓国へ密輸入される事件が絶えない」として、「死産の赤ん坊の肉を乾燥させてつくった粉末入りカプセル」について報じる記事(時事通信)である。「死産」とは謂え、その多くが「堕胎」によるものであろうこことは、多くの外電が漏れ伝えて来たさまざまな猟奇的事件、人身売買など、後を絶たない様子に照らせば推察にまったく難くない。現下の、中華人民共和国国内における「一人っ子政策」の影響はあろうが、しかし、その一方で員数が五百万人とも一千万人におよぶとも伝えられる事実上の黙認下での「売春事業」がもたらすところは少なくないと。このように観察している。

 いわば、表題は、特に北京五輪開催(2008年)を境とするかのように、国際的な非難が一層高まって来ている同国に深刻な「人命軽視」の一側面とも指摘し得る事例の一つと観てよい。その淵源をたどれば、たとえば、諸子百家など、かつて優秀な漢民族が存在した時代でさえ、“聖人”と呼ばれた諸子の食人習慣が指摘されて来た「支那大陸」の素顔に行き着く。以前の小稿にも触れたことだが、隷属・朝鮮が国家の体をようやく成したかの「李王朝」の時代にも、同王朝から二世紀以上の長きに渡って婦女子、奴隷、さらには生口とも呼ばれた食用の人間を献上させていた実態が観られる。
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自国民に対する悲惨な「人命軽視」

 戦後捏造の“性的奴隷”への謝罪と賠償を日本に対して執拗に求める以前に、汝の国家が現下の捏造とも比較にならないほどの、自国民に対する悲惨な「人命軽視」の所業を省みるべきである。自国史実の累々たる汚点を隠すためか、日本に対する“性的奴隷”の謂いがかりを転嫁し、対日毀損を重ね、また重ね、一方で“韓流”宣伝や、その中での“宮廷料理”の誇張に忙しいようだ。とても“文明”国家とは謂えず、莫迦としか謂いようがない。然るに、表題は、あたかも“韓国”(南朝鮮)が密輸の被害国であるかの印象を植え付ける事例には映るが、しかし、宗・隷(宗主国と隷属国)同源と指摘すべき「亜」の病巣に他なるまい。

 余談だが、宗主国を「人類の癌」、隷属国の半島を「人類の盲腸」と指摘すべき実態に他ならず、「朝鮮つながり」の創価学会やカルト教団らが喧伝するかの「大陸を親、半島を兄」とすべき筋道はこの敷島には存在しない。その看板に巧みに利用するかの「仏教」は印度発祥であり、大陸、半島を経ずとも。タイ、カンボジアなどの別経路、別訳を以って、結果、日本へ伝わって来た経典が数多と実在していることにも気づくべきである。この点については、宗教そのものは門外漢ながら、しかし、カルト病理の指摘の一つとして、後稿の機会に、社会科学の視点から指摘をしてまいりたい。
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嬰児まで食する「亜」

 ご存知の読者も少なくないことかと思う。瑣末な身がブログを始める前の時代でのことだが、おぞましい「亜」の事例の数々をネットを通じて確認した時期があった。その中に、たとえば、嬰児を酒に付け、薬草や野菜の類とみられる“食材”とともに鍋で煮て食べる。そうした写真入り“レシピ”も有った。酒漬けの段階で、小さな身体に赤みが帯びていた。売買によるものか、死後、または堕胎後さほど時間を経ていない嬰児と観たが、それを火にかけて料理する“レシピ”であった。

 現下でもネットに掲載されているのか、どうか。確認していないが、当時、プリントしたものを「亜」に関する資料庫に保管しているが、他、他人の墓を平然と掘り返す光景や犬猫を撲殺して食するなど、観る者が目を疑うような事例が目白押しである。さぞ、世界中の心有る識者が見れば、卒倒するかのような「亜」の現実の一端がそこにある。「亜」起源の捏造史観による対日毀損への、最近の反駁資料の中にもそうした写しを参照している。数々の捏造史観もまた、その根源は、そうした「亜」の病理から生じていると謂わざるを得ない。
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【筆者記】

 嫌な話に違いないが、確かに、食人の事例は飢饉や災害、戦時下などにおける極度の飢餓下で世界中に有り得て不思議ではない。異常者が類する所業をなす事件も各国に観られる。但し、極めて異常な状況下での、または例外的な事例であり、それ以外の“一般”と観られる状況下でのことではない。特に、「亜」はその点を巧みに混濁させて自らのボロはとにかく隠し、他国の例外的事件を針小棒大につつく性癖が有るが、そもそもが、「亜」の“例外的事件”の数さえその他の国々の比ではないほど膨大である。累々たる事実を以って、国害に真正面から対峙し、根本から事実を問う反駁をさらに重ねてまいりたい。
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日本は毅然とあれ! 

20120510002 
路傍にて(筆者)
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