2012/05/04(金) 22:35:39 [ドットCOM殿式]

“敵国”で何ばしちょるか!

 【読者】 博士様こんばんは。昨日のことですが、買い物を頼まれJR○○線上りに乗車しました。向かいにいた大きなスーツケースを足元に置き、迷彩柄のズボンの若い男は、「兵工科技4」のタイトルのたぶん中国語の雑誌を一心に読んでいました。表紙は円錐形が横になっている物の写真、裏表紙は潜水艦に国旗がたなびいていました。2つ折にして読んでいましたが頁を変えた時に記事中の飛行機の写真も見えました。たぶん軍事関係の定期刊行物と思われます。敵対している国でそんなものを読む厚かましさに腹が立ちました。

(以上、読者よりいただいたメッセージより)
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特徴的な傾向

 【博士の独り言】 メッセージをいただき有難うございます。あるいは、もしかすると、その男性は「民間偽装」支那人である可能性は否定できないのではないかと。そう拝察します。一般に、日常の中でなかなか気づき難い点かもしれませんが、敷島民間防衛隊(座長)の視点からここで一つ指摘させていただきたく思います。

 それは、その地域での「亜」やカルト、毀日勢力の侵蝕度合いを測る方法の一つとして、その地域が擁する最寄りの「駅のスタンド」に並ぶ新聞や雑誌の種類や配列、部数の様子を観る方法が有ります。たとえば、その典型的な事例のとして、中国共産党機関紙の「人民網」や関連雑誌を置いている駅が有ります。ということは、その地域には、およそ、民間人偽装の人民解放軍関係の人物を含めての中共体制系の「支那人」が多いことを逆証しているに等しい。

 あるいは、スタンドの目立つ部位にカルト系の月刊誌を意外にも沢山置いているスタンド(駅)を擁する地域には、その系統の人口が多めであると。そうみなして差し支えありません。庶民の我々は、駅のスタンドに何が並ぼうともさほど関心もなく、クレームを入れるようなことは滅多にない。そう思う次第ですが、しかし、「亜」や「カルト」といった国害の民は、絶えず監視しているかのように要望やクレームを入れて来ることが、敷島民間防衛隊の調査でも判ってまいりました。
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地域国民に周知を

 言い換えれば、その駅(スタンド)に「人民網」が並ぶのも、「第三文明」が多めに並ぶのも、それら国害の民による“日常活動”の成果とみなして差し支えありません。傍らに、そうした駅を擁する地域には、カルトの会館や施設、通名教会、出入りがさほど無くても“経営が成り立っている”かの中華料理店や整体院などがどれほど存在しているのか。そしてヤードも右に同じです。

 それらを公表されている分の外国籍者(国別)を含めた人口統計(公表されている分には、当然のごとくに不法滞在者は含まれていない)と照らし合わせて、可能な限り判る範囲での「差分」を取るわけです。その「差分」が、あたかも暗黒物質のように大きめに出る地域ほど、要調査の、潜在的国害性が高い地域とみなしています。勝手ながら、この分析法を「島津義広のトランジット法」と呼んでいます。その証左の一つとなるかのように、たとえば、「人民網」や「カルト」雑誌がスタンドの一角を占めていたりするわけですね。

 抗議する、しないのレベルでは解決し難いことなので、粛々と、多くの場合、その地域、また地域のおそらくは九割以上を占めているであろう「普通の日本国民」に周知して行くことが、地道でありながらも、しかし、基本的な一つかと考えています。民間防衛が最も有効です。頭脳戦では負けませんよ。

(以上、博士の独り言より)
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日本は毅然とあれ!

20120504006
路傍にて(筆者)
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