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2012/03/29(木) 10:54:46 [国思う勉強会/国守る勉強会]

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カレー勉強会で要約版を配布します

 先稿に触れた「中国共産党対日工作要綱」(解明詳述版,全約八百六十頁)につき、勿体ないので破棄せずに貯蔵しておいた駄紙と、文字が判る程度に印刷可能な旧式のドットプリンターを用いて印刷してみたところ、予想以上の厚みがあることが判りました。写真は、その四分の一を印刷し終えた時点のものです。

 瑣末な身の事例に過ぎませんが、かつての第二次学生時代に、量子物理学から検証したブラックホール論や、関わる銀河形成論に査及した小論を随分と記しましたが、これほど文量は多くなかった。やはり、対日毀損を“カード”の一つとした対日政治工作は、その大部分を事巧みな捏造、虚構をもとにしているだけに複雑怪奇であり、魑魅魍魎としているためであろうか、とあらためて体感しています。また、それらを論理的、且つ客観的に解明し得るのが、理工系の勉強を真に重ねて来た者の使命かと実感しています。

 全編については、いずれ、遺し書きと共に心より信頼申し上げる一人の識者に預けるつもりでおります。

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「中国共産党対日工作要綱」 (その一部)
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国害の八割以上が「亜」由来

 あくまで、これまでの本書の事例をもとにした客観的検証と分析によるものですが、今日の日本が抱える国害の約七割強、さらに、向こう十年に予測し得る危惧の九割以上がが「亜」由来であることが判ります。逆説的に、これらに毅然と対峙する国護る政治力が日本に台頭して行けば、抱える国害の大半が解決できる。真の保守の方向付けにも役立つ。その確信を深めるにいたっています。

 全て印刷すると分量と費用が途方もなく膨れ上がるため、二十分の一ほどの規模に内容を要述したものを、来るカレー勉強会でご参加者にお配りすることにしました。読めば、カレーが不味くなってしまうのかもしれませんが。メモにて。

平成24年3月29日

博士の独り言
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日本は毅然とあれ!

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路傍にて(筆者)
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