2012/03/05(月) 00:03:11 [国思う注意報/提案]

20120818002 

我がまちの、隣の市にもヤードがあります

 【読者】 自宅から東北東へ直線距離で800m程度の所にあり、まちの南にある県道の小さな峠から見上げると周辺の小山を超えて残土が堆く積っていており、富士山のような形になっています。

 自宅の前には歴史ある農業用溜池がありますが、この冬になって急に池の水面の色が鉄錆色に変色汚濁しております。この池は毎年冬に多くのマガモが飛来越冬するところであり、今年も飛来しましたが健康面で心配です。

 遅ればせながら、数日前から我が自治会の土木委員が役所に池の水質検査と隣市に掛けあってヤードの立ち入り検査を促すよう陳情していますが、我がまちは共産系の首長になってから隣の自治会が野犬狩りを申請すると動物愛護団体が来て方針が混乱したり、某団地では共産系議員が交通の危険から児童を守ろうという名目で人気の無い畦道と獣道を通学路にする為に草刈をさせましたが誘拐や性犯罪の危険の問題で沙汰止みとなり住民に無駄な労役をさせる形になるなど、前首長時代より混乱が増しておりますので今回もどうなることか見当がつきません。

 我が自治会も創価信者が議員や自治会長を筆頭に数多く蔓延っており、彼らのおかげで自治会の運営にも波風が立っております。国を守るどころか地域を守ることもままならず、情けなさを感じております。

(以上、読者からいただいたメッセージより)
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全国の「ヤード」情報の統計を

 【博士の独り言】 先稿に記す不変のポリシーに則り、読者から頂戴する投稿についてのみ、秀逸なるご指摘や問いかけ、貴重な情報については、あるいは、全文を紹介させていただく方が、みなさまにお読みいただきやすいものと考えました。ドットCOM殿の手法を小ブログも一部見習わせていただき、新たに「ドットCOM殿式」のカテゴリーを設け、小ブログに紹介させていただくこととしました。読み難い点が有りましたら、アドバイスをお願いします。

 さて、みなさまのお身近でも置き引きや盗難、空き巣や性犯罪など、陰湿な事件の報が聞こえてきがちな昨今かと思います。調べるにつれ、実は、その多くが不法滞在や不法残留などによる外国籍者(とはいえ、そのほとんどが「四亜」や南「亜」、南米系)であることが判って来ました。

 「不法」であるがゆえに、法律的にはそこには存在していない民であるはず。然れば、遵法に“祖国”へと速やかにお帰りいただくべき筋道にあります。その「不法」の民が「ヤード」と謂う巣窟を造り、犯罪の拠点としていること自体が、思想信条に関わらず、この日本でも決して許されないことであることを、明確に国民が認識すべき筋道に有ります。

 この「ヤード」の実態については、後の幾分かでも落ち着ける機会に詳述したく思いますが、全国の「ヤード」情報の統計をとって行く必要性を痛感している一人です。
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もう一つの「ヤード」

 さらに、もう一つの「ヤード」と認識すべき存在が、いわゆる通名牧師などによる“宗教”を装った教会など、一見、公的な捜査も入り難い“聖域”を隠れ蓑にしている不法民の“拠点”です。この日本で増殖している様子が、先年より、通名奴らの徘徊で判って来ました。これらの民に真似をされた本来の敬虔なキリスト教徒の方々は、さぞ多大なる迷惑を被っておられることかと察していますが、その正体は、実に「宗教」とはかけ離れた対日侵蝕の巣窟と認識すべき性質に有ります。

 街中のテナントに、あるいは、相続者が居ない老いた不動産所有者などの情報をかぎつければ、通名奴らが養子縁組の話を持ちかけ、あるいは、後の収奪のための「亜」の“嫁”を紹介したりする。所収者が亡くなった後は、その地に忽然と教会が出来るなどするのも、そうした時系列的な背景によるものと疑って差し支えありません。おそらくは、事件多き「亜」の“結婚紹介所”もつるんだ構造を有しているのかも知れません。

 先年より、国思う調査の過程で、上記の「ヤード」と共に、そうした通名牧師の教会の掌握にも傾注してまいりました。筆者の場合は若さと元気に過ぎ、すぐに「あなたは不法の在日コリアンでしょう」と率直に尋ねてしまう性癖があるため、多少しなびた雰囲気を持つ有志にお願いし、「ここは教会ですか」とか、「道に迷ってしまったのですが」などと通行人の体で訪問していただき、応対を確認したことも幾例が有りましたが、出て来た人が西欧人の本物の牧師さんだったという例外を除けば、“教会”の執事さんや受付を含めて、そのほとんどが、日本語を一応喋るけれども、語彙を理解していない人たちであることを確認しています。書きたくはないことですが、確認に際しての決定的な要素は「キムチの香り」です。
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「逮捕は神のお導き」

 たとえば、先日(2月21日付け)の「宣教師のはずが…デリヘル嬢 偽在留資格更新手助け 容疑の牧師ら男女2人逮捕」と題する希少な記事(産経紙 Web) が有りました。「韓国人のデリバリーヘルス嬢を宣教師と偽装し、不法就労を助けていた」として、通名牧師とそれに輪をかけたかの“同胞”偽牧師が「入管難民法違反(資格外活動)幇助(ほうじょ)の疑いで」逮捕されたとの事例が有りました。

20120304004
産経新聞 (Web) 2月21日付記事より
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 記事で報じられるのは希少ながら、しかし、不法の民を匿う、そのために“宗教”を隠れ蓑にしている。そうした事例が現実に増えて来ている。そう認識して差し支えない端例と謂えます。且つ、「ヤード」や「通名教会」の存在は「亜」の伝統的な一つであり、敷島本来の風土と秩序を乱し、貶める国害以外の何物でもない、との峻別が良識には必要不可欠に違い有りません。

 敷島の主権、人権を蝕む者らに、果たして“人権”を謂う資格が有るのか、どうか。同時に、法的にそこに存在しているはずがない民に、“我々の人権”を守れと強いられる筋道が在るのか、どうか。政治に粛々と問わねばならない問題の一つであろうかと考える次第です。これからも、敷島民間防衛隊は厳として活動を進めます。

(以上、博士の独り言より)
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日本は毅然とあれ! 

20120304005 
路傍にて(筆者)
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 baner20121001

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