2012/01/28(土) 06:09:42 [あいさつ]

ご訪問有難うございます

 読者のみなさまにおかれては、ご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき有難うございます。

 25日夜のランキングからの離脱後、事の次第が急であったためか、(=イコール)そのまま「ブログ閉鎖」と思われた方が少なくなかった様子です。離脱時にそのように記したつもりはありませんが、そう思われた、検索したら「博士の独り言 II」がまだ在ったので安心した(要旨)、とのメッセージを幾通か頂戴したことからその様子を知ることができました。

 離脱後は、先稿にあえて紹介させていただいたような、日記を記す身に対する陰湿なメッセージも皆無となり、インラインのコメント欄もすっきりした状態となりました。気にしていたわけではありませんが、そうしたメッセージが日に数通、数十通と来れば気分良しとは謂えません。たとえば、みなさまが何かされようとしている時に、ハエや蚊の類がブンブンと周囲を賑わしたらどうか。果たして、気分良しとされるか、どうか。その次元でのことに過ぎませんが。

 加えてのアクセス減の加速ですが、これも時局に即した天の配剤ではないかとむしろ感謝しています。カルトや毀日勢力を指弾せず、何でもない当たり障りのないことをブログに記していれば、関わる妨害も中傷も無かったに違いありません。また、そうしたスタンスでブログを更新していれば楽だったと思います。

 政情のなせる傾向でしょうか。多くの読者のみなさまがお気づきの通り、忌まわしい傾向として、実際に、賊敵の急所を衝く活動する者に対する“人権侵害”とあてつけて“法的”に潰す動きが顕著になってまいりました。そうしたことで潰されるのも一つの在り方かと思いますが、国思う学校設置、発展という中、長期にわたる目標を抱く者にとっては、さっさと消えるわけにはまいりません。真の意味でのスタートを切ったに等しい状況にあり、少なくともその実現までは、さらに後継にバトンタッチするまでは、むざむざと消去されるわけにはまいりません。

 不変のスタンスで進むのみですので、宜しくお願いします。インフルエンザが流行し始めているそうですが、大切なお身体です。ご自愛の上、どうか良い週末をお迎えください。

平成24年1月28日

博士の独り言
----------

▼ 最近の小稿(7稿)

「人権侵害救済法案」対策勉強会 (01/27)
平田容疑者逃走「偽名健康保険証」考 (01/27)
「エイリアン」選任を圧し進める「兵庫県弁護士会」 (01/27)
路傍の動物たちとの出会い (01/26)
ブログは「日記」であることを誤解しないで (01/25)
不思議な出来事 (01/25)
クリアな国思う活動が可能に (01/25)
----------

日本は毅然とあれ!

20120128001
路傍にて(筆者)
----------

Comment

Post Comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

トラックバックURLはこちら