2012/01/18(水) 16:52:10 [ブログ近況]

 



反駁書簡を送付を続行しました

 国思うみなさまよりいただいた切手を使用させていただいておりますので、大変に有難く、小稿に御礼を申し上げたく、先ずを以っての対米意見書簡の送付続行を報告させていただきます。

 昨日とは異なる宛先になりますが、一箇所(二通、資料添付)を送付させていただきました。可能な限りですが、(1)事前に宛先に関わる毀日状況を調査する。(2)その調査内容に即した内容の書簡と資料に書き換え(カスタマイズ)する。(3)日本の恥にならぬよう敷島の心を以って、且つ先方の立場と国家とを尊重する視点から記した内容を点検する。(4)以上をもとに署名をなす。

 一種の工学的発想かもしれませんが、この手順で対外書簡を記すよう細心を尽くしております。本日は、目が少しショボショボしてまいりましたので二通に留め置きました。しかし、明日以降も元気に続行してまいります。対米書簡の今後の宛先によっては、“従軍慰安婦”の虚構の他に、“東海記述”要求や“強制連行”の虚構宣伝に一部の米識者、要人が翻弄されつつあるケースもありますので、それぞれに即した処方箋を以って朗々と対峙、反駁してまいります。

 より詳しくは、明日発行のメルマガ(本年第4号)から報告させていただきます。引き続き、切手等、応援を賜ることが出来れば力になります。宜しくお願いします。

平成24年1月18日

博士の独り言
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▼ 関連稿:

“慰安婦”「反駁書簡」送付を開始 2012/01/17 
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▼ 最近の小稿(7稿)

生駒市「外国人市民投票条例案」拝考 (01/18)
一期一会につき 2 (01/18)
“慰安婦”「反駁書簡」送付を開始 (01/17)
じん・じん・松原仁 殿拝考 (01/17)
ごあいさつ (01/17)
不正「ヤフー知恵袋」考 (01/16)
大河ドラマ「日本朝鮮化」洗脳 (01/16)
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日本は毅然とあれ!

20120118002
路傍にて(筆者) 
 敷島の 春遠からじ 木蓮の 枝につぼみの 麗しさかな
義広
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