2011/11/24(木) 14:29:15 [特亜/四亜]

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街々には「亜」の地雷が埋まっている
「大手新聞元社員から退職金奪う」

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大手新聞元社員から退職金奪う=昏睡強盗容疑で中国人の女逮捕-警視庁
 大手新聞社元社員の男性に睡眠導入剤を飲ませ、退職金を含む1650万円を奪ったとして、警視庁組織犯罪対策2課などは24日、昏睡(こんすい)強盗容疑などで、いずれも中国籍の女で無職の鄭菊英(41)=横浜市中区弥生町=、兪朱華(42)=東京都品川区南大井=両容疑者を逮捕した。同課によると、鄭容疑者は容疑を否認し、兪容疑者は認めている。両容疑者は別の窃盗事件で公判中で、逮捕は6回目。同課は2009年10月以降、計19件3350万円の被害に関与したとみている時事通信 (Web)11月24日付記事より抜粋引用/写真は時事通信同記事より資料として参照のため引用 
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忘年会の季節は、特にご用心を

 今年も残すところ後5週間余りとなった。読者のみなさまには一層のご多忙の時期を迎えられることと拝する。併せて、忘年会の時期でもあり、あくまで他人事とはいえ、「またか」と思わざるを得ない事件が増える季節でもある。さればこそ、どうか、「武士は食わねど高楊枝」のご用心をと。ふとそう思わせるニュースの一つが表題に参照する記事である。

 深夜の路上で途行く男性に声をかけ、連れて行ったに先で睡眠導入剤などを酒などに混ぜて飲ませ、男性の意識が薄れ、あるいは昏睡に陥った際に金品を奪う。あるいは、持っているキャッシュカードを懐から探り出し、暗証番号などを聴き出す。そうした犯罪が絶えないようだ。表題もまた然りであろう。逮捕された支那人容疑者二人が「大手新聞元社員」から「退職金を含む1650万円を奪った」とされる事件であり、短い“ニュース”の文面から推察し得るパターンはここでも同じである。忘年会の季節は、特にご用心を。
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組織的犯罪の「地雷」

 以前からいただいていた読者の指摘の声と、声をもとにした先年の国思う小調査によれば、いわゆる、不景気の煽(あお)りを受けてか、「ブランド」「高級」の代名詞でもあった銀座(東京都中央区)に、概ねの傾向としてだが、日本人が放逐される動きがあり、不幸なことに、一部が特定国の組織犯罪の標的となりつつあることである。

 表題の支那人容疑者についても、いずれもが「無職」でありながら、なぜ、この日本に居住し得ているのか。この点に着目する必要がある。いわば、不法の民が“同胞”の手によって組織的に、あるいは、互助会的に“保護”されているためで、先年、一部報告させていただいた「ヤード調査」でも同じパターンを幾例となく確認している。ゆえに、あくまでも研究者による「調査活動」の域内に留めるよう努めてはいるが、これらとも対峙し、不法の民には帰国いただけるよう、証拠を確保しつつ通報をなして来た一人である。おかげさまで足の亀裂骨折の方は完治したが、今夏、怪我を負ったのもその過程でのことであった。

 それはともかく、諸々の調査活動の実感をもとに、表題の容疑者の住所について洞察すれば、一人が「横浜市中区弥生町」、一人が「品川区南大井」とある点に、単独の犯行のように観えて、しかし、その背後には身柄“保護”の代償とするかのように集金(ひいては“祖国”へ送金)する闇組織が存在している、とみなして差し支えない要素が窺える。

 それゆえか、容疑者の犯罪歴も実に豊富な様子。「同課(警視庁組織犯罪対策2課)によると、鄭容疑者は容疑を否認し、兪容疑者は認めている。両容疑者は別の窃盗事件で公判中で、逮捕は6回目。同課は2009年10月以降、計19件3350万円の被害に関与したとみている」としている。公判中とは謂え、犯歴が事実とすれば、とっくに“祖国”への強制送還の手続きがなされていたとしても不自然ではないはずだが。より厳格な措置の適用が可能な法整備こそこの日本に必要に違いない。
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「情報」と「罠人脈」 を狙う対日工作員も
 
 一方、今春だが、「中国人民解放軍の幹部らの複数令嬢が、東京の銀座や新宿のクラブに勤めていることが、在日中国人社会でひそかな話題となっているという」と。続けて「金銭的には余裕があるはずだけに、その目的や真意について、「日本の政財官界に特別なコネクションを構築している」から「スパイ説」まで、さまざまな憶測が飛び交っている」と記す紙面(産経紙)があった。なぜ、お金持ちの令嬢が、と問うまでもあるまい。目的はと問えば、およそ「情報」と「罠人脈」にあると認識して差し支えない。 

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産経新聞Web)平成23年2月14日付記事より
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 端的に申し上げれば、銀座さながらに、街々には思わぬ「地雷」が埋まっているに等しいと。そう認識しておく必要もあろう。“飛んで火に入(い)る”諸氏が差し出す名刺も、グラス片手に口にする上司、部下の話も、さまざまな情報も不法外国人の組織。ひいては、中国共産党や朝鮮労働党などへ「筒抜け」に可能性ありと認識し、用心して差し支えない。上記のように、「人民解放軍の幹部らの複数令嬢」とする銀座、新宿に限らず、高級クラブに限らず。一般に「風俗」と呼ばれる全般にわたって、特亜の女性兵士や対日工作員がウヨウヨしていると。あえて、そう認識すべき現況にある。細菌兵器の意味合いも指摘されているが。 いずれにせよ、極力、早々にご帰宅され、大切なご家族と団欒(だんらん)を囲み、ご自宅で酌をされる方が安全で健康的かと思う。
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【筆者記】
   
 対する警戒心を喪失させるために、メディアによる友好や平和の報道、性放映があると認識すれば事の次第が判りやすくなる。日本へ続々とやって来る「亜」の外国籍者に対して、入管や公安でさえ、日本での犯罪歴や強制退去の事歴でもない限り、外国籍者の正体を調べることもまた稀(まれ)ではないか。また、当事者が日本での滞在中に“祖国”との間でいかに連絡をとろうとも監視することもない。それゆえ、一般に、入出国する外国籍者が、本当はいかなる素性、正体を持つ人物なのかも判らないままに「日本」を素通りさせているに等しいである。
 
 では、日本人がそれらの国々へ行くという、逆の場合ではどうだろうか。たとえホテルに泊まっても監視され、通話をモニターされるケースは少なくない。さらには、芳名の数々については、筆者の耳にまで入って来るが、美女に誘われるままに過ごし、唐突にも公安に踏みかまれて“状況証拠”を押さえられる。以来、特亜当事国の下僕となり、手の平を返すかのように、信条を百八十度変えた政治家も少なくない。

 いわば、日本人の善意の視点からすれば「平和」に映る時相にあったとしても、かの国々、ひいては日本へ入国してに来る民にとっては「戦時下」同様であることを心に銘記しておく必要がある。あらゆる手段、ツールを駆使して標的国を攻めに攻め立てて来る。上述後段に触れる「罠」もその象徴的な一つであり、「罠」にかかるということは、やはり地雷を踏むに等しい。日本の政治家、識者諸氏はじめ心あるすべての国民が、むしろこれらの国々に対して抱くべき筋道にある認識は、メディアが宣揚する「平和」「友好」というよりは、「戦時下」同様の認識に違いない。メモにて。
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日本は毅然とあれ!       

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敷島の桜花(筆者)
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