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2015/06/24(水) 09:07:00 [特亜/四亜]

20130527005     
韓国理解のキーワード「パクり」「たかり」「さかり」
三島由紀夫「憂国」からの盗作を認める

20150624001
韓国の作家 三島由紀夫を盗作
 【ソウル=名村隆寛】韓国の著名な女性作家、京淑(ギョンスク)氏=写真=が三島由紀夫の作品「憂国」からの盗作を事実上認め、同国で波紋が広がっている。以上、冒頭より。産経新聞 平成27年6月24日朝刊 調査会議 購入紙面(2面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成27年6月22-23日の小稿として

世界遺産協力「韓国の罠」
一服の涼に
首相談話「閣議決定見送り」考

韓国に騙されるな!
韓国議員「キムチがMERSに効く」
百地教授「私にも言わせて」
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識っておくと便利な、韓国の特異性

 読者の皆様にはそういう方はおられないと思うが。巷で。一部のメディアが煽(あお)る“日韓友好”“文化交流”。それらの日常的な植え付けについ「そうなのかな」、と幻惑(げんわく)してしまわれる方が依然と少なくない様子。だが、視聴者や紙面読者の方が、韓国(南朝鮮)の特異性をよく識るほどにそうは行かなくなる。“友好”“交流”と聞いても冗談に映るようになるに違いない。

 その理解のための基本キーワードは「パクり」「たかり」「さかり」。さらにもう少し加えれば「さぼり」「むさぼり」も挙げられよう。同国に蔓延する社会病理や犯罪、妄爆、仇返し、他国への迷惑などの本質もこれらのキーワードでクリアに括れるので判りやすい。
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韓国の著名作家が三島由紀夫「憂国」を盗作

 その理解の一環として、今後の参考のため表題記事(産経紙)をクリップさせていただきたい。云く「盗作疑惑が浮上したのは今月16日で、申氏が1994年に発表した短編小説「伝説」の一部が、三島由紀夫の「憂国」に極めて似ていることを別の韓国人作家が指摘した」としている。

 紙面は「指摘によれば」として。「「憂国」で主人公の青年将校夫妻が情交する場面を描いた部分のうち5つの文章が申氏の作品と酷似している」と。「申氏は当初、京郷新聞(韓国紙,23日付)とのインタビューで「『憂国』と何回か照らし合わせてみた結果、盗作という気がした」などと述べ、盗作を事実上認めた」としている。

 率直に認めただけまだマシな方と。そう拝考したいところだが、同作品の発表からすでに20年以上を経過している点を観れば、同じく20年以上を経て記事の“誤報(捏造)”を認めたあのお仲間系の新聞にも観られたタイムカプセル的なメンタリティと二重映しにならないでもない。
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パクリの自覚が無い「ウリジナル」

 先年の小稿で、人間としての「認識プロセス」の一部が同国のDNAでは欠落している実態を指摘させていただいた。いわゆる優れた知識や技術、製品などに出会った際、それらが他者の研究や努力、他の文化における成果であるにも関わらず、“もともと韓国の文化によるものである”。“もともとウリの知識であり、以前から知っていたことだ”と妄爆する。

 いわば他国(人)の成果との事実認識に欠け、すべてを“己の成果と即座に思い込む「DNA」。それが人類のあらゆる“文化の起源は韓国(朝鮮)である”とする。“イエスキリストも朝鮮人”であったとする「ウリジナル」と呼ばれる妄爆の元にもなっている。ゆえに日常的な「パクり」も、他からパクった、悪いことをしたという認識が無い。そのプロセスの欠如により、“もともとウリの作品だ、韓国の技術だ”と真面目に思い込む。それが表題の事例にも観られる、と。そう拝考する次第。

 「韓国」への真の理解を広めよう。
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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍の紫陽花 (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

敷島の和色465色と四季の繊細 付記
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 韓国産「毒食リスト」考 付記

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