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2015/06/22(月) 23:48:00 [国思う注意報/提案]

20130527005     
重大侵害「オール棚上げ」で
用日展開を許せば、「反日」がまた火を噴く

20150622004
日韓首脳「新たな未来を」…国交50年で式典
  日本と韓国は22日、国交を正常化した1965年の日韓基本条約調印から50年を迎え、両国で記念式典が行われた。以上、冒頭より。讀賣新聞Web) 平成27年6月22日付記事より「個」の日記の資料として参照 

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▼ 平成27年6月20-23日の小稿として


韓国議員「キムチがMERSに効く」
百地教授「私にも言わせて」
桝添知事「都に韓国と同じ制服」考
金美齢氏「ピンボケ安保法案審議を斬る」考
路傍の緑なす光景
竹井聖寿被告「また殺せる」考
在日韓国籍逮捕「大麻樹脂密輸入」
創価「ロッテも朝鮮つながり」か
朝鮮系詐欺の事例について

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冷静に位置付けすべき、相互首脳の式典での言辞

 政治外交上の意義を交えた式典ゆえ一般の国際モラルに照らし、首脳相互が「相手国」に対する警戒感、敵意などを露出した言辞をふるまうわけにはいかない。いわば、差し支え無い外交辞令に終始する。その点は重々理解しておく必要が有る。

 ゆえに「日韓」両国の首脳がそれぞれの式典で述べた言辞には、韓国側にとって都合が悪かろう日本に対する重大な主権侵害や、国家棄損の類については、取り敢えずの祝辞の中では「オール棚上げ」状態とせざるを得ないことも理解しておく必要が有る。触れなかったからといって「安倍が売国奴であるかに」パーンとDNAが弾ける用日帰化系らが一部に観られるが、我々はそれらにも扇動されることなく、冷静な敷島人の眼で観て言辞を位置付けしておく必要が有る。
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懲りない相手には、日本こそ懲りるべき

 先ずそう踏まえた上で、一部メディアに顕著な“友好演出”や“和解報道”には、我々日本人はどのように間違っても頭の中をそこで真っ白にさせられたり、“これで問題解決”“韓国と仲良くなれる”等の誤認識を抱く筋合いにも毛頭無い。

 “友好ムード演出”に乗って、彼らの「困った時」恒例の用日展開を以降様々に許すようなことになれば、またぞろ日本のおかげで潤ったところで「反日」が火を噴く。日本人の善意を逆手にとり、生血を吸ったシラミのごとくに肥えて来たのが韓国(南朝鮮)の正体であり、その繰り返しである。これを「懲りない輪廻(りんね)」の悪癖、と当ブログでは観て来たが、同じ所業を繰り返して懲りない相手に対しては、我々日本人の側こそ「懲りる」「区切りをつける」べき筋道に在る。

 次の世代にあらぬ負荷を負わせないためにも、ごく当然の在り方である。我々には、「騙すより騙される方がマシ」という美徳が有る。だが、それは個人のレベルにおいて云々すべき感覚であり、次の世代やさらに子々孫々の代を巻き込む「国害」に対しては通用しないことは、読者の皆様の多くがすでにお気づきのことかと拝察する。
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李明博氏のおぞましい前例に照らせ

 ソウルの式典(22日)では、朴大統領が「国交正常化50周年の今年を韓日両国が新たな協力と共栄の未来に向かって一緒に進むことができる転換点にする必要がある」と述べた」と。「日韓間の懸案となっている歴史問題については、「過去の歴史の重い荷物を、和解と共生の気持ちで下ろしていけるようにすることが重要だ」と訴えた」と発言したとしている。

 前大統領が同じような言辞を残して、日本に善意の胸襟(きょうきん)を開かせ、様々な経済支援や技術供与、“在日同胞の権利の拡張”などをせしめた。だが、その数々の恩義に対して一国の大統領としての感謝の辞さえ述べることなく、締め括りは島根県竹島へ不法上陸と今上陛下に対する侮辱の言であったことを。南朝鮮の本質を露呈したことを我々は家族と国家を護るための「教訓」とすべきでないか。
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■ 主な間連稿

朴大統領「慰安婦問題は最終段階」考」 2015/06/13
室谷氏「今年の反日スケジュール」考 2015/01/08

室谷氏「韓国に騙されるな」2 2014/11/13
室谷氏「韓国に騙されるな」 2014/09/19
「在日の虚構」1 2014/06/04 
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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍の額紫陽花 (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

敷島の和色465色と四季の繊細 付記
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日本の基礎研究が人類の未来を拓く 付記

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