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2015/06/10(水) 21:23:00 [選外推奨議員/完全引退すべき方々]

20130527005     
ゾンビがまた徘徊
「反省もなく、互いの談話を持ち上げ」と

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村山、河野『談話』会見に異議あり「無責任」「ひどいすり替え」藤岡信勝氏が一刀両断 村山富市元首相(91)と、河野洋平元衆院議長(78)が9日午後、東京・内幸町の日本記者クラブで対談と記者会見を行った。ともに、国益を損ねたとの批判がある「村山談話」と「河野談話」を発表した2人だが、反省もなく、互いの談話を持ち上げ合った。慰安婦問題を含む、歴史認識に精通する拓殖大学の藤岡信勝客員教授が一刀両断した。以上、冒頭より。夕刊フジ 平成27年6月11日号 調査会議購入紙面(2面)より「個」の日記の資料として参照
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▼ 平成27年6月8-10日の小稿として

拒否「韓国妥協案」考
日本発「絆創膏型の人工皮膚」考
路傍の紫陽花 3
スーパーの店頭にて 2
在日韓国籍逮捕「女性3人を不法就労」考

韓国「MERS混乱加速」考
録音機「詐欺撃退に好評」考
朝鮮系「当たり屋」対策

内閣支持率「53%に低下」考
携帯のカメラを「暴力抑止力」に
路傍の紫陽花 2
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「反省もなく、互いの談話を持ち上げ」と

 納涼の時候の到来を待たずしてゾンビが二体、対談と会見(9日、日本記者クラブ)に現れた様子。

 その対談の中で、村山氏が「河野談話は、日韓和解の起点を作った歴史的な文書だ」と持ち上げ。一方の河野氏は、「戦後50年という節目に、よくぞこういう(村山)談話が作れたな、と感慨深い」と持ち上げた。その様子を伝え、藤岡信勝氏が一刀両断に処す紙面(夕刊フジ)を今後の参考のためにクリップさせていただきたい。
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藤岡信勝氏が一刀両断

 両氏が持ち上げ合ったそれぞれの談話について紙面は、「1995年に発表された村山談話には「謝罪ありきで、理論的裏付けもなく、秘密裏につくられた」という批判がある」と。一方の「93年発表の河野談話には、河野氏が談話の趣旨や政府調査の結果を踏み越えて、記者会見で慰安婦の強制連行を認める発言をしたことが問題視されている」と概説。

 そこで「藤岡氏がまず問題視したのは、村山氏の「安倍晋三政権が河野談話を見直そうとしたことで、慰安婦問題が再燃した」という見解だ」と。「これほどひどいすり替えはない。再燃させたのは韓国国内の運動体であり、韓国政府だ。何が起こっても韓国側を正当化しよう、という卑劣さを感じる」との指摘を紹介。

 まさに藤岡氏の指摘の通り、現政権下での検証チームによる調査結果や朝日新聞の“誤報訂正”、さらに朝日新聞に“強制性”誤報の根本的な訂正を求める良識の動きを、都合悪しとして騒いだのは韓国(南朝鮮)の方であるり、責任の所在を問われるべきは南朝鮮の方だが、良識の衆目を誤魔化すかように日本政府と現総理に責任転嫁する。そのための騒然であったと実際の経緯を踏むことができる。

 続けて「河野氏も「(河野談話発表から)十数年間は日韓関係は非常にスムーズに進んだ」「ここ数年間は残念な状況になっている」という見方を示したが、これはおかしい」と。この指摘もまさにその通りである。外患を誘致するのみであった十年間であり、その時期を“正常”であったかに云う。信用ならない南朝鮮に対し、むしろ断交すべきとの声が良識に広がっている現総理就任以来の「ここ数年」こそが、比較の上でだが「正常」な動きといえるのではないか。
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隷中浸韓ゾンビの両氏

 藤岡氏の「両氏は、安倍首相談話に圧力を加えようとノコノコ出てきて対談したのだろうが、自らの無責任さをさらす結果に終わった」と。「安倍首相は、こうした“提言”に一切縛られる必要はない」とする結びの指摘に照らせば、ゾンビの皆さんの筋違いとすり替え。その過酷さがいよいよ浮き彫りになることは云うまでもない。両氏は厚顔無恥の極みで、自からの非も最早自覚もでき得ないであろうともだ。

 隷中浸韓ゾンビの両氏の徘徊による牽制、圧力などはもろともせずに、堂々たる「70年談話」がなされることを願う。
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■ 主な関連稿

村山元首相「安倍首相の米議会演説を批判」考 2015/05/03
村山元首相「慰安婦証言信じるかは別」考 2014/05/26 
「新談話」発行に期待 2014/02/25 
河野洋平氏「中国の内政干渉放置」考 2014/04/17  他、多数

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国体の護持と弥栄を!     

20150610001    
敷島の路傍の額紫陽花 (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

敷島の和色465色と四季の繊細 付記
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 死ねば、島津さん 付記

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村山。河野氏は売国の場からも完全引退を↓
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 20130527005

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