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2015/06/03(水) 23:17:00 [特亜犯罪]

20130527005     
「悪霊」? 汝ら朝鮮系のことでは?

20150603008
寺社連続油まき事件 「悪霊追い出す」他の宗教団体も関与か
 神社に油のようなものをまいた疑いが強まったとして、千葉県警がニューヨーク在住の医師の男(52)の逮捕状を取った建造物損壊事件に関連し、この男が設立した宗教教団とは別のキリスト教系団体に所属する信者が、油をまく行為に関与したとする証言が浮上した。宗教関係者によると、「悪霊を追い出す」と主張して寺社仏閣への違法行為をエスカレートさせる新興宗教もあるという。以上、冒頭より。夕刊フジ 平成27年6月4日号 購入紙面(3面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成27年6月1日-3日の小稿として

韓国人男女逮捕「韓国人女子留学生死亡」考
通名・カルト系保育施設の調査について
朝鮮系対策、情報アラカルト
日本文化敵視「油かけ男の素性」考

無資格外国人“保育施設”にご用心!
韓国「MERS感染拡大」考
頼国思うメルマガの充実を目指し
寺社油かけ「帰化系容疑者」逮捕へ
米中「開戦の危機」考
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国害の根「朝鮮つながり」

 同じような小稿が続いて恐縮だが、今後の民間防衛のための参考として表題(紙面)を参照のためクリップさせていただきたい。件の自社連続油かけ事件の容疑者が「設立した宗教教団とは別のキリスト教系団体に所属する信者が、油をまく行為に関与したとする証言が浮上した」と。「宗教関係者によると、「悪霊を追い出す」と主張して寺社仏閣への違法行為をエスカレートさせる新興宗教もあるという」とする記事(夕刊フジ)である。

 当ブログもこれまで国害の「朝鮮つながり」に査及し、そのコミュ二ティの拠点の一つとして“機能”している「通名教会」(当ブログ命名)の存在を指摘して来た。表題の帰化系容疑者もその「朝鮮つながり」を経てキリスト教系を自称するカルト団体を設立し、“神の啓示”であるかのように主張して日本国内の伝統的な寺社に油様の液体をまくという犯行に出た。その極まる無礼については先稿に触れた通りである。
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「つながり」における猛爆の連鎖

 その一連の犯行に共謀し、あるいは共鳴して先鋭化する「他の宗教団体」も在るかに表題は伝えているが。

 事実とすれば、「朝鮮つながり」の仲間であろうことは推察に容易である。同じようにカルト団体を造出した仲間たちもそれぞれに猛爆に共鳴し、「火傷」と呼ばれる特有の精神病理を炸裂させていると。そう観れば、表題の紙面が伝える状況も判りやすくなるのではないか。
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「悪霊」とは汝ら朝鮮系のことでは?

 紙面は「新たに関与の可能性について証言があったのは、関東地方に本部があるキリスト教系団体の信者」として。「カルト宗教からの脱会支援などに取り組み、油まき事件を調査している」教会牧師が、「さまざまな宗教団体の関係者から相談を受ける中で、この信者が、関東地方の神社に「自分も油をまいた」と吹聴しているとの証言が寄せられたという」としている。

 証言をしたとする信者の言によれば、「油をまくことで神が舞い降りてきて寺社にいる悪霊を追い払う」として。「逮捕状が出た男の行為に共鳴している可能性があるといい、この証言についても近く捜査当局に情報提供する」としている。上記に指摘する「朝鮮つながり」の連鎖反応、誘爆と観ればその事の次第が判りやすくなるだろう。「悪霊」とは汝ら朝鮮系のことではないのか。
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他のカルト宗教と共通した「本質」

 なお「一連の事件をめぐっては、警察庁のまとめで5月31日までに、16都府県48カ所で被害が確認されている」と。被害場所が多岐にわたることから、模倣犯や複数犯の存在も指摘されている」と。なるほど、「つながり」のネットワークが背景に在れば、容疑者の仲間による共謀や幇助の犯行例も累々の中に含まれているとしても不思議ではない。

 被害に遭った寺社の数は多く、下記にクリップする紙面(産経新聞)に主な一覧が掲載されているので、合わせてクリップさせていただきたい。

20150603009
産経新聞 平成27年6月2日朝刊 購入紙面(23面)より
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 件の調査を続けている牧師のコメントとして、「ごく最近日本に入ってきた宗教団体の中には、日本の文化や寺社仏閣などを敵視し、油をまいたり破壊するなどして『悪霊を追い出す』と主張するものが出てきている」と話す」と。どこから「日本へ入って来たのか」と問えば、韓国(南朝鮮)であろうことは推察に容易だ。先稿で触れたが、留学生名目で日本に来ている大半がその伝導、布教のためである、と牧師のコメントはその実情を傍証するものといえよう。


 言い換えれば、その本質は、朝鮮系による“宗教”の名を借りた日本の伝統、文化に対する破壊であり、さきがけての“先輩”創価学会(池田教)らの所業の累々と軌を同じくするものではないか。

 件の牧師の、「キリスト教系の団体が寺社仏閣に迷惑をかけ、他のクリスチャンは心を痛めている。本当に残念でたまらない。被害救済をできるわけではないが、これ以上被害が広がらないように警察に協力したい」とコメントを紹介し紙面は記事を結んでいる。偽クリではなく、敬虔な真のクリスチャン方々におかれては迷惑な事例ではないかと思う。所詮は教えても学ばない。悔い改めることもなく、すでに「審判の日」さながらの朝鮮系には名乗りも参入も許さず、とした方が無難ではないのか。
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■ 主な関連稿

朝鮮系対策、情報アラカルト 2015/06/03
日本文化敵視「油かけ男の素性」考 2015/06/03
寺社油かけ「帰化系容疑者」逮捕へ 2015/06/02

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国体の護持と弥栄を!     

20150603005    
敷島の路傍の額紫陽花 (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

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敷島の和色465色と四季の繊細 付記
「赤文字表記」廃止の報告 付記

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