--/--/--(--) --:--:-- [スポンサー広告]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2015/06/01(月) 17:47:00 [国思う注意報/提案]

20130527005     
「日本人容疑者」報道の不名誉を問う

20150601005
連続寺社油かけ事件 宗教団体幹部の男逮捕へ 米在住油、産婦人科医
 全国の寺社などで建物や仏像い油のような液体がかけられた事件で、千葉県警が、米国在住でキリスト教系宗教団体幹部の産婦人科医の男(52)に対し、建造物損壊容疑で逮捕状を取ったことがわかった。各地で油をまいたことを認める発言をしているという。海外にいるため、帰国を待って事情を聴き、容疑が固まり次第、逮捕する方針。以上、冒頭より。夕刊フジ 平成27年6月2日号 購入紙面(3面)より「個」の日記の資料として参照
-------

▼ 平成27年5月30-6月1日の小稿として

米中「開戦の危機」考
-----
両陛下の傘寿をお祝いし

朝日「新たな捏造疑惑」考
路傍の額紫陽花
韓国を民主主義と思う日本人が大幅減「14%」
噴火のお見舞いを申し上げます

読者の皆様を守るため
自民有志「世界遺産で韓国に反撃開始」考
日米比「中国暴走封じ込め」考

----------

通常は私人のブログを名指しないが
カルト教団創設者は例外

 旧来の読者の皆様にはご存知いただいている通り、当ブログでは通常、ネガティブな事例においては私人、ならびに私人のブログを名指するなどはしない。

 しかし、公人や公的な組織や機関、政党や団体をはじめ、それらに準ずる存在や反社会的組織や団体、カルト教団などの創設者、関係者については、事実の査及、問いかけや提案、警鐘をなすために必要とみなし、当事者の名などを挙げることがあるがご了承いただきたい。小稿でもその意義から当事者の“芳名”を挙げる。
-----------

悪質極まる事件

 表題に参考までにクリップする紙面(夕刊フジ)は、「全国の寺社などで建物や仏像い油のような液体がかけられた事件で」として。これまでの被害について紙面は、「世界遺産の金峯山(きんぷせん)寺(奈良県吉野町)や世界遺産の東寺(京都市南区)、成田山新勝寺(千葉県成田市)など各地で発生」としている。防犯カメラに表題の容疑者が映っていたことが捜査の進展につながった香取神宮(千葉県香取市)もその一つとみられ、「防犯カメラに液体を投げつける姿が映っていたという」としている。

 千葉県警が当該の容疑者として、「米国在住でキリスト教系宗教団体幹部の産婦人科医の男(52)に対し、建造物損壊容疑で逮捕状を取ったことがわかった」として。「1日付の朝日新聞によると、信者が集まる集会で「日本の寺社を油で清め、日本人の心を古い慣習から解放する」などと語り、油をまいたことを認めていたという」としている。朝日の名が出れば情報が濁る感こそ否めないが。同紙が報じたか、否か別議論とおいて、その集会での発言は事実として踏めばこその逮捕状請求と思われる。

 悪質極まる事件であり、伝統ある寺社に対して「油で清め」「日本人の心を古い慣習から解放する」などとは傲慢、且つ妄想の極みであり、その発想自体が日本人のものとは思えない。
----------

典型的な「帰化系」

 上記の容疑者は、「IMM」なる新興カルト教団の「金山昌秀」創設者とみられる。もしも万一、当方の誤りであれば皆様に「お詫びと訂正」をなす覚悟だが、容貌、名前の特徴から、且つ調査活動の経験に照らしても、この人物は典型的な帰化系の人物と認識して差し支えない。帰化しているから“日本国籍”であり、報道でも「日本人医師」と報じられるわけだが、先祖代々の我々日本人にとっては不名誉である。

20150601006
「IMM」Web)より

-------

 せめて報道では、欧米並みに韓国系(または北朝鮮系)“日本人”と報じるべきであり、且つ国籍法をこの先で改正するなりし、帰化系“日本人”が日本と日本人に不名誉、損害をもたらした場合は国籍解除をも可能にする。または犯罪多発国からの帰化申請者に対しては日本国籍付与の条件を「免許制」とし、停止や取り消しも可能とすべきではないかと。こう以前の国思う勉強会などで問うて来たし、今後も力強く問うてまいりたい。
----------

▼ 補正事項「帰化系」定義により、調査活動での「病理解明」が進む

 一般の「報道の闇」解きの補正事項として、大学院に通う「鑑識君」(調査隊)と二人で「帰化系」の概念を近年編み出した。言葉は悪く、しかも一部に例外は有るのかもしれないが、往々にして「帰化系」は国籍のラベルを日本に張り替えただけの、中身はコリアンの特殊性そのものを有する手合いが大多数である。とのその「帰化系」の概念をもとに、幾多の事例において“なんで日本人”が「こんなことを」という謎から、中身が懲りないコリアンであるがゆえに、「まさか」が「またか」に変換され、「こんなこと」もという明快な回答が得られるようになったのである。

 「帰化系」の補正事項の設置によって、政治の分野でも民主党や公明党などの特殊政党から帰化系の地方議員にいたるまで、“なんで日本人なのに”「そんなに韓国が好きなのか」。“日本人でありながら”なぜ「そんなに嘘をつくのか」「日本を貶めるのか」。ツーショッターなのか、などの謎が合理的に解けるようになったのである。中身(DNA)が日本人に非ざるためで、巷の通名教会やカルト教団の言動の謎も、単に「左翼系」云々との一般的な見方からより底深く掘り下げることが可能になった。先祖代々の日本の国体を護ることを願って。以上、先ずは一稿にて。
----------


国体の護持と弥栄を!     

20150601001    
敷島の路傍の紫陽花 (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

-----
文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

-------
敷島の和色465色と四季の繊細 付記
俳句、和歌は敷島の文化 付記

----------

携帯からも応援を↓
http://blog.with2.net/link.php?1627008

↓当ブログにクリック応援を!   
 20130527005

Trackback

トラックバックURLはこちら
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。