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2015/05/29(金) 04:50:00 [都市事件]

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BS朝日収録で、少年が「ヘリウム吸引事故」と

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BS朝日のアイドルヘリウム事故 実は深刻な事態だった 一時は後遺症の可能性も
  今年1月、BS朝日の番組収録中、ヘリウムガスを吸引したアイドルグループのメンバー(当時12歳)が緊急入院した事故は、卒倒し全身けいれんを起こすという深刻な事態だったことが、日本小児科学会のリポートで明らかになった。このメンバーは3月に退院し、復帰したが、当時は後遺症の可能性さえ指摘されていたのだ。以上、冒頭より。夕刊フジ 平成27年5月29日号 購入紙面(7面)より「個」の日記の資料として参照
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▼ 平成27年5月27-29日の小稿として

あなた、人生終わりたいの?
【付記】
完結を基本是とする日本人
在日「構造利権」にメス入れを
スーパーの店頭にて

韓国史「済州島4万人を超える自国民大虐殺」考
印象操作、誘導に惑わされずに
創価「朝鮮つながり」か 6
日本から脱出?
諸事情に負けず

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残念なテレビの下劣化、朝鮮化

 今後の参考のため、紙面をクリップさせていただきたい。あくまでも筆者の独断だが、自らが生まれる以前から系譜を紐(ひも)解いてみれば、普及し始めて暫くの間テレビは人々の憩いでもあり、多くの視聴者を前にしての、同報的な広範性や知的生産性をそれなりに有する「公器」の一つとして存在していたのではなかった、かと認識できる。

 しかしながらその後、高度経済成長期を経る過程での、いわゆる「三無主義」「モラル破壊」などの風潮に乗じかのようにテレビは衆愚の具へとその品位と内実を次第に後退させてしまった。つまり劣化してしまった。戦前、戦中の相応に骨太の世代とは異なり、国家観、公益性に欠ける全共闘世代が番組の制作や構成、ひいては局の運営にかかわる度合いが深まるにつれ、つまり世代交代が進むにつれ、残念なことに知的、品位に劣る朝鮮系企業やカルト教団らによるスポンサーへの参入が増大し、それらの勢力の意向を反映したかの、公秩序に反する番組が増えた。

 その顕著な事例が、端的に指摘して旧来のファンであろう方々には恐縮だが。たとえば、高木ブー氏を除けば、メンバーが「オール創価信者」のドリフターズのお笑い番組もその一例ではなかったか。特に熱心な創価学会信者として知られていた加藤茶氏らによる食べ物を粗末にする、それを“お笑いネタ”にする。あるいは、子供たちが観る画面でストリップの真似を演じてネタにする。それを観て笑っていた無数の子供たちが大人になった現実を例にとれば、その時代ですでに、テレビは「モラル破壊の植え付け」の具にも化していたであろうことは推察に容易である。
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信じがたい事件

  表題は、「今年1月、BS朝日の番組収録中」にとして。「ヘリウムガスを吸引したアイドルグループのメンバー(当時12歳)が緊急入院した事故は、卒倒し全身けいれんを起こすという深刻な事態だったことが、日本小児科学会のリポートで明らかになった」と。続けて「同学会のリポートによると、メンバーはヘリウムガスのロシアンルーレットゲームに挑戦。2度目の吸引中、4秒ほど吸ったところで、右手を震わせると後方へ卒倒。後頭部を強打し、全身が硬直してけいれんを起こしたという」としている。

 信じがたいほど下劣な事件ではないか。少なくとも数十万、ひいては数百万の視聴者を意識して収録中の“テレビ番組”の中で、かくなる愚行が行われていたとは。

 紙面は、「今、番組制作のほとんどが局ではなく、制作会社が受け持っている。しかし、制作費は削られ、満足な番組も作れない」と。「そのうえ、局はチェック機能さえ失っている。それでも、タレントは制作側に言われるままにやらなくてはいけない。今回の事故は氷山の一角であり、これからも起きるだろう。テレビ局は改めて考え直さなくてはいけない(芸能評論家の肥留間正明氏)」と紹介しているが。

 受け持つ制作会社の中に、どれほど多くの在日朝鮮系やカルト信者が増殖しているか。中には、シナノ企画(創価企業)系列の創価系制作会社のようにほとんどがそうしたステキな皆さんで占められている業者も少なくない、その現状において、しかもテレビ局が資源の無駄・朝日系列とあれば「最低の番組」作りにとては“最高の環境”と云えるのではないか。
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カルト広告塔の量産も

 ゴキブリやダニが卵を産んで仲間を増殖するように、毒性の高い国害勢力に篭絡されたテレビも同じような動態を見せている。たとえば「カルト広告塔」の量産もその典型の一つと指摘できる。

 視聴者がタレントなり歌手なりに親しみを抱けば、実は創価信者であった。幸福の科学の信者であったなどなど。事例には枚挙の暇(いとま)がない。最初の“端緒を開いた”のは、筆者が調べた限りでは上記の「ドリフターズ」ではなかったと思われるが。
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■ 主な関連稿

NHK不法就労「花子とアン“外国人校長”女優」考 2015/05/13
【重要】 「新型国際放送の創設」の動きについて 2015/02/09
創価「井上真央」か 2015/01/16

創価「氷川きよし」か 上 2014/05/01
カルトのメディア支配 2015/03/06
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朝日新聞の正体 2 2014/09/13
朝日新聞の正体 
2014/08/26

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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍の紫陽花 (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

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敷島の和色465色と四季の繊細 付記
俳句、和歌は敷島の文化 付記

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