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2015/05/28(木) 08:16:00 [特亜/四亜]

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韓国「自国民大虐殺」の暗黒史

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新・悪韓論 4万人以上大虐殺した済州島を 「平和と和解の象徴」と
 「韓日中3カ国首脳会議が、2010年のように、平和と和解を象徴する島・済州(チュジェ)島で最も早く集まりやすい時期に開催できることを希望する」。韓国紙・中央日報(5月21日)によると、韓国の尹炳世(ユン・ビョンセ)外相は、済州市で開催された国際フォーラムで、こう述べたそうだ。何たる妄言か。事実は「平和と和解を象徴する島」どころか、「大虐殺の怨霊(おんりょう)いまだ残る島」なのだから。以上、冒頭より。夕刊フジ 平成27年5月28日号 購入紙面(5面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成27年5月26-28日の小稿として

印象操作、誘導に惑わされずに
創価「朝鮮つながり」か 6
日本から脱出?
諸事情に負けず
国防にもリスクは付きもの
美しい敷島を護ろう
即発「米中戦争の危機」考
お知らせと応援のお願い

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「戦後レジームからの脱却」の一環として
直ちに廃止すべき「特別永住許可」

 韓国(南朝鮮)事情に詳しい室谷克実氏(ジャーナリスト)の最新記事(夕刊フジ)をクリップさせていただきたい。すでに読者の多くの皆様にはご存知の史実かも知れないが。一般に「朝鮮動乱」とも云われ、日本へ来た避難民を保護するための一時的な措置とした、いわゆる特別永住許可付与の端緒ともなった済州島の惨劇である。

 南朝鮮外相が「平和と和解を象徴する島」と喧伝するのであれば、もういいだろうと。特別永住許可を遅くとも朝鮮戦争停戦時に解除し、避難民の皆さんを「祖国」へ送り返して差し上げるのが日本政府の筋目であったはずだが。

 延々と、さらに延々と。しかも同島の惨劇とは関係ない韓国籍、朝鮮籍らの二世、三世にまで適用を広げ、今も継続し続けているのはいかがなものか。「戦後レジームからの脱却」を標榜する現政権にいたった今、さっとピリオドを打っていただきたい一つといえる。
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韓国「自国民大虐殺」の暗黒史

 室谷氏はその済州島の惨劇について、「1948年4月3日、済州島で勃発した暴動と、その過酷な鎮圧過程で起きた大虐殺を「済州島4・3事件」と呼ぶ」と。「事実関係は「加害者側証言×被害者側証言」のぶつかり合いで、(数値的なことは)確定していない」として。「それでも明らかなことは、朝鮮戦争が起きる前の混沌(こんとん)とした状況の中で、南朝鮮労働党(=北朝鮮労働党の南部組織)が済州島で暴動を起こしたことが発端だ」と。

 暴動に対しては、「鎮圧するだけにとどまらず、「疑わしきは殺す」で、半年の間に、島民の2割以上を殺戮(さつりく)したとされる。実数として挙げられるのは4万人とも6万人とも」と。その当時の「ボートピープルが、いつのまにか「強制連行されてきた朝鮮人の子孫」と名乗るようになった、と示唆。

 「それは、今日で言えば「人道的に保護すべき難民」だろうが、この時のボートピープルには南朝鮮労働党の党員やシンパも潜り込んでいた」と。「その人脈は、日本の左翼政党や左翼組織に食い込み、今日に至っている」と。「今も彼らに揺り動かされている政党や政治組織が日本にはある」と室谷氏は指摘している。当ブログでも「朝鮮人民主党」と呼ぶ政党もその大きな一つである。無論、それも調べてのことだ。命名の意味をご理解いただければ幸いである。
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その「済州島4・3事件」に加え「保導連盟事件」も

 その「済州島4・3事件」に加え、「保導連盟事件(=50年の朝鮮戦争勃発を受けて、当時の李承晩=イ・スンマン=大統領の命令によって(半島本土も含めて)20万人以上が殺害された事件)とともに「韓国近代史の暗部」であり、今年も4月3日の済州島ではデモが吹き荒れた」と指摘。史実のままなら、途方もない数の自国民虐殺であり、それこそ自国の歴史問題であるはず。

 国技「ボロ隠し」のために、戦後はるかに歳月を経ながら造出した自前の捏造史観の濡れ衣を恩義あるはずの日本に着せ、謝罪せよ、賠償せよとストーカーのようにまとわいつき、たかる。そうでもしなければ自国がまとまらず、内なる「恨み」のベクトルが自国政府に向けられる。ゆえに虚妄をエスカレートしながら不実の理由で日本を責め続ける。たとえば、朴槿恵大統領の「千年経っても加害者と被害者の立場は変わらない」との迷言は、本来は南朝鮮(加害者)と南朝鮮自国民(被害者)とを謂い表してこそ意味が通じることを思い知るべきだ。

 室谷氏は、「ともかく、「韓国人による大虐殺の怨霊が残る島」を、真面目くさった顔で「平和と和解を象徴する島」と演説できる韓国の外相とは“素晴らしい素質の持ち主”であることは間違いない」として。「だから、岸田文雄外相にアドバイスしておきたい。「まともに相手してはいけないよ」と。そう記事を結んでおられる。

 室谷克実氏の益々のご健勝とご活躍をお祈りする。
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■ 主な関連稿

動画「朝鮮進駐軍」考 2014/05/18 
【動画】南朝鮮の実態 2014/05/15 
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事例付記 韓国軍の悪逆非道 
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事例付記 朝鮮人「強制連行」の虚構
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「在日の虚構」1 2014/06/04 
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【筆者記】

 嘘の上塗りによって「嘘を隠して真実を隠せない」のが南朝鮮の“特性”だ。ゆえに調べるほどに同国のボロが、それこそボロボロ出てくる。汚いのは同国の、あの色に変色した海だけではないことが判る。
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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍の紫陽花 (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

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敷島の和色465色と四季の繊細 付記
俳句、和歌は敷島の文化 付記

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