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2015/05/24(日) 11:58:00 [国際時事(注意報)]

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伊報道「習近平国家主席」が
「ACミラン買収に乗り出した」と

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伊メディア騒然 習近平がACミラン爆買いに乗り出した!
 欧州屈指の名門クラブも中国マネーによって爆買いされてしまうのか--。サッカー日本代表の本田圭佑(28)が所属するイタリアのACミランが揺れている。中国の習近平国家主席がミラン買収に乗り出したと現地で報じられ、大騒動になっているのだ。以上、冒頭より。週刊文春 平成27年5月28日号 購入誌面(P33-34) より「個」の日記の資料として参照
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▼ 平成27年5月18日-24日、他の小稿として

【第一九稿】 国思う勉強会の今後につき
【第一八稿】 隷訪中「二階氏一行」考

【第一七稿】 豊富な大腸菌「韓国海苔」考
【第一六稿】 韓国海苔は本当に大丈夫?
【第一五稿】 在日逮捕「猥褻DVDで売り上げ4億円」考
【第一四稿】 【食材検定】唐揚げ弁当編 その1
【第一三稿】 世界遺産「日韓協議は平行線」考
【第一二稿】 お寿司は大丈夫?
【第一一稿】 ゾンビ「朴大統領」の憂鬱
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【第十稿】
韓国「キムチ、中国産増え対日輸出は急減」考
【第九稿』 稲田氏「地道な『発信』で対抗を」
【第八稿』 チョコ「認知症予防の可能性」考
【第七稿】 韓国妄動「世界遺産登録阻止」考
お詫びと訂正
【第六稿】
田中康夫氏「人口政府予測は非現実的」
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ベルルスコーニ氏が売却をもちかけ

 ベルルスコーニ氏(イタリアでは首相に相当する元閣僚評議会議長)から習近平氏(中華人民共和国・国家主席)へ「ACミランを買いませんか?」という話が出ている(要旨)と。

 イタリアの大手スポーツ紙「ガゼッタ・デッロ・スポルト」(月12日付)が報じた。「ミラン売却はイタリアと中国の国家的商談」とし、「ベルルスコーニと習近平国家主席の繋がりが買収成立の鍵だと報じています(現地在住ライター)」とする記事で、イタリアでは騒動になっているとのこと。今後の参考のため、紙面をクリップさせていただきたい。遠い国での事例だが、あるいは、ひょっとするとこの日本でも起こりそうな事柄に映るからだ。
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「ミラン株の過半数を五億八千万ユーロで買う」と

 両者のつながりは、「〇九年のラクイラ。サミット(イタリア)に、ホスト役だったベルルスコーニが、当時副主席だった習近平を招待したことから始まったという」と。その時の階段の中で「実はミランの大ファンであるという習近平に、ベルルスコーニが「ミランを売りに出すときは最初にお知らせする」とすでにもちかけていた」と。

 それを報じた上記の紙面では、二十四時間体制でACミランのオーナーでもあるベルルスコーニ氏に張り付いての取材、との触れ込みを前面にしている様子で、「ミラン株の過半数を五億八千万ユーロ(約七百九十億円)で買う」と。ミラン側に伝えた中国政府の女性密使の存在が確認されているとしている、とのこと。
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実は、ベルルスコーニ氏の売却価格つり上げの作戦

 別途、ベルルスコーニ氏はタイ人の富豪や香港の実業家との間でも、ACミランの売却の話をしているとのことで。その真意について「ミラン関係者はこう明かす」として、「ミランの昨年の赤字は百ニ億円を超えます」と。「こうした報道を流して、ベルルスコーニにはさらにもっと高値で買ってくれる投資家を探したいという思惑がある」としている。

 いわば、ベルルスコーニ氏の売却価格つり上げの作戦と謂えるのかもしれないが。習近平氏はイタリアンの冗談も通じない相手だけに、本当に売却しなければならなくなる事態にいたってしまう懸念も胚胎しているのではないか。そもそも大量の支那移民流入による社会問題が多発しているイタリアでのことでもあり、それゆえに心配になって来る一面も窺えるが。

 日本での場合だが、たとえばプロの野球、サッカーの中で経営に困った球団が、「ユニクロ」「イオン」などの隷中企業などの手を経るなどして、あるいは創価学会や通名・帰化系オーナーの手を経てその先で中国共産党要人の手に落ちる、というケースも有り得ると。創価支配が指摘されている「横浜マリノス」(サッカー)や、「朝鮮つながり」でお馴染みの「ロッテ」や「ソフトバンク」(野球)などなど。以上のその可能性を認識の隅に置いて観るべき事例は少なくない。

 スポーツ、語学、文化、芸能などを解放(侵略)政策の展開の端緒にすべきと。警戒されないよう、それらの分野を通じて、笑顔を全面にして巧みに民心を掌握せよ(要旨)と。五十余年前の対日工作要綱にも記されいるのが気になる。
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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍にて (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

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敷島の和色465色と四季の繊細 付記
国際表記にもとづく「支那」「朝鮮」表記 付記

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