--/--/--(--) --:--:-- [スポンサー広告]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2015/05/19(火) 20:31:00 [特亜/四亜]

20130527010    
反則技のデパート「韓国」

20150518002
IMFが韓国を公開糾弾 ウォン安誘導の為替介入にクギ 
   韓国の朴槿恵(パク・クネ)政権の経済運営がまた批判にさらされた。国際通貨基金(IMF)が韓国に関する年次協議の結論を公表、2015年度の経済成長率見通しを下方修正したうえで、ウォン安に誘導するための為替介入を制限するべきだと指摘したのだ。韓国当局の不透明介入については米財務省も批判しており、新興国でもやらないような振る舞いへの非難が国際社会で相次いでいる。以上、冒頭より。夕刊フジ 平成27年5月16日号 購入紙面(1面)より「個」の日記の資料として参照

-------

▼ 平成27年5月18日-24日、他の小稿として

【第三稿】 韓国「キムチ貿易赤字」と
【第二稿】 冷凍食品は大丈夫?
【第一稿】 維新混迷「官邸誤算」考

----------

まさか「韓国」を好きなわけでもなく

 この種の小稿が増えていることは自覚してはいるが、増えて来た事由はまさか韓国(南朝鮮)を好ましく思っているからではない。

 同国の支離滅裂の体たらくを観るにつけ、その系統の在日通名・帰化系、朝鮮つながりの徒輩らが我々の身近に徘徊しているためで、その癒えぬ精神病理の解明と共に彼らの不正や犯罪のパターンを見抜いて共有し、家族と日本を護る警鐘、防犯に資すべきと。そう体感し得る事柄が次々と出来(しゅったい)するためである。理解いただければ幸いである。
----------

IMFも「韓国経済に厳しく言及」と

 IMF(国際通貨基金)も、最近のプレスリリース(13日付)でその冒頭から、モソモソと様子がおかしい南朝鮮経済に厳しく言及し、指弾した様子。紙面には、「IMFは韓国の今年の経済成長率について、3・1%と予測。IMFは昨年10月時点では4・0%と予測していたが、今年2月には3・7%、4月に発表した世界経済見通しでは3・3%にまで「引気下げていた」と。「約半年で3度目の下方修正となった」としている。

 続けて「主な外部リスクとして、日本の円安が韓国の輸出産業に与えるインパクトを挙げたと」としているが。多くの皆様がご存知の通り、南朝鮮が口実にする「円高」は、長期間にわたって続いていた異常な為替状況を環太平洋の関連諸国の同意のもとに幾分かでも正常化して行こう、とする動静であって南朝鮮一国のためのプレゼンスではない。異様な円高下で、国技の技術のパクリと対抗的な市場価格差の利ざやを貪食し、そこに“安住”していた南朝鮮が「いつも」のように正常化への変化に対応できていない。それだけの話ではないのか。

 云く「輸出に依存する形で成長をしようとする韓国の経済構造の限界を指摘、非貿易やサービス分野の強化や中小企業の支援が重要であると提言した」と。IMFが南朝鮮の国家的になすべき努力の欠落。その一端を指摘したとする。その通りであろう。自国内でなすべきそれらの諸策をお留守状態にして、反日政策一辺倒で来たのだから。
----------

プレスリリースに盛り込まれた「為替問題」

 紙面は「そして締めくくりに盛り込まれたのが為替問題だ」として。「ウォンが実態より安く見えることに言及、柔軟な為替レートを維持することが不可欠だとした」と。さらに、南朝鮮政府による「為替介入は過度の為替レートの変動への対応に限定されるべきで、必要な為替レートの調整を妨害してはならないと強調したのだ」としている。南朝鮮によるその「ウォン高阻止」の策動が事実とすれば、それしか「やることがないのか」と逆に問われかねない皮肉がブーメランとなって自国に返っていくことになる他ない。

 たとえば、技術のパクりと為替差分をもとにした“廉価のスマホ”による対外シェア回復の夢を追っているうちに、低廉を徹底した宗主国製造の同種の“製品”に海外市場を奪われるという。いわば、進歩がない。学ばない。その自国病理の象徴がその“ウォン高阻止”の国技(八百長)と指摘できる状況ではないのか。云く「韓国当局の為替介入をめぐっては、米財務省が報告書で、ウォン高を阻止するための大規模な介入を実施し、しかも公式な報告を行っていないと猛批判した経緯がある」と。「米財務省に続いてIMFも朴政権での為替介入にクギを刺した形だ」としている。

 とはいえ、執拗にへばりついて来るヒル(蛭)のように、己の無策無能のあれこれを日本をはじめ他国に転嫁しつつ、お手前の“歴史問題”のブラフを、今度は日本の世界遺産登録に対する妨害に官民あげての総力を傾注しながら自滅への途をまっしぐらに進んで行くものと思われる。
----------

虚妄の多重外交のブーメランが

 誌面は。「韓国は外交的に中国側に身を寄せ、反日運動を展開してきた。そうしたなか、日米の親密化が進んだことで、中国経済への牽制(けんせい)が韓国経済にも波及しかねない」と。「中国経済が急降下するなか、韓国にとって日米同盟の強化は、致命傷となる公算が大きくなった。中国と米国との“二股外交”が、手痛いしっぺ返しを受けたといえる」と指摘し、紙面を結んでいる。

 他国、とりわけ日本がいかに救済の手を差し伸べても救いようがない国「南朝鮮」。浴して来た様々な恩義、恩恵に対してもそれを「仇」に変換したカードしか返せない国「南朝鮮」。関わった国々にとては「厄」としか形容せざるを得ない国「南朝鮮」。その素顔が「ここでも」露呈と。表題の事象をそう観て差し支えない。「懲りない」「その自覚もない」南朝鮮になりかわって、とりわけ南朝鮮には「懲りる」立場に日米が在ることは云うまでもない。
----------

【筆者記】

 生物学的に観れば、たとえ進化の多様性有りと謂えども、環境の変化への不対応や他の多数の自生種の進化を促すために、淘汰の名のもとに自然に「滅ぶ」寄生種は必然的、且つ無数に存在して来た。森羅万象の習いと謂えよう。だが、本来は自然の滅びに委ねるべき亜種を人工的に延続させるようなことがあれば、どうなるか。たとえば、害虫の大量発生のようなアンバランスが自然界に生じ、他の種が影響を被る。それと同様の状況が亜細亜で起きているとみなせば、事の繰り返しの本質が悉くが解りやすくなるのではないか。
----------

■ 主な関連稿

韓国「慰安婦を平和賞候補に」考 2015/05/16
韓国「逆上国家」の憂鬱 2015/05/14

韓国「世界遺産登録妨害」考 2015/05/09
朴大統領「対日外交、歴史問題と別次元で推進」考  2015/05/05
韓国「外国直接投資額」が大幅減少と 2015/05/01
韓国政府「安倍訪米」貶めへ新たなロビー費 2015/04/24
米政府「韓国に憤怒」考  2015/04/23
-------
韓国大使・首相談話に干渉 2015/04/22

韓国「執拗な“慰安婦問題”対応要求」 2015/01/12
テロ国家・韓国の正体 2014/08/25 
韓国「強制収容施設」考 2014/08/15
動画「朝鮮進駐軍」考 2014/05/18 
【動画】南朝鮮の実態 2014/05/15 

-------
事例付記 韓国軍の悪逆非道 
----------
事例付記 朝鮮人「強制連行」の虚構
-------
「在日の虚構」1 2014/06/04 
----------

国体の護持と弥栄を!     

20150517006   
敷島の路傍にて (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

-----
文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

-------
敷島の和色465色と四季の繊細 付記
俳句、和歌は敷島の文化 付記

----------

携帯からも応援を↓
http://blog.with2.net/link.php?1627008

応援くださる方はクリックを!   
 20130527006 

Trackback

トラックバックURLはこちら
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。