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2015/05/14(木) 06:48:00 [特亜/四亜]

20130527010    
虚構で成り立つ国「韓国」の特異性
嘘は放ち放題、事実には反論困難

20150514003
ベトナム戦争で慰安所存在 韓国メディア反応「腹立たしいが反論は困難・・・」
  韓国軍がベトナム戦争中に、サイゴン(現ホーチミン)に「慰安所」を設けていた-という「週刊文春」のスクープ記事の余波が、韓国国内で広がっている。同国メディアが、朴槿恵(パク・クネ)政権に対し、軍による慰安所運営の実態を調査するよう注文をつけたのだ。自国の恥部を、明らかにできるのか。以上、冒頭より。夕刊フジ 平成27年5月13日号 購入紙面(5面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成27年5月13-14日(24時間更新)、他の稿

【第五稿】創価「朝鮮つながり」か 5
【中間報告】予測通りの状況
【第四稿】 韓国ブローカー「ネパール被災女性に迫る」考
【第三稿】 サラダのわかめは大丈夫?
【第二稿】
NHK不法就労「花子とアン“外国人校長”女優」考
【第一稿】 植村隆・朝日元記者「ニューヨーク講演」考

【お知らせ】 おはようございます

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韓国、文春掲載記事に反論できず

 興味深い紙面を今後の参考のためにクリップさせていただきたい。事の次第については先稿でクリップさせていただいたが。件の記事(文春)は、山口敬之氏(TBS前ワシントン支局長)による米公文書に「韓国軍による韓国兵専用の慰安所」の存在が明示されており、その内容を裏づける元米軍海兵隊幹部の証言などが盛り込まれていたものであった。

 当該記事に対しての韓国(南朝鮮)の反応は、唯一、ハンギョレ新聞(4月25日付の日本語電子版)が、「週刊文春の『韓国軍トルコ風呂』報道、腹立たしいが反論は困難…」と報じたのみで、お馴染みの「朝鮮日報」や「中央日報」「東亜日報」などの主要紙は沈黙したままである。当の朴大統領もご自身の尊父が関わった史実でありながら、何らコメントも反論できない状況が続いている。

 その状況こそは、まさに虚構で成り立つ国「韓国」の特異性の発現であり、己の執拗な嘘は放ち放題でありながら、不都合な事実には反論困難という。伝統の特異性を如何なく発揮しているものと観て差し支えない。言い換えれば、反省も学びもない。進歩もない。百年経ってもその下劣なる本質は変わらないこと自証しているに等しいのである。
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「ハンギョレ」のみが、といえども

 紙面は「ハンギョレはこれまでにも、韓国の恥部といえる、韓国軍によるベトナム民間人虐殺疑惑や、「基地村女性」「洋公主(ヤンコンジュ)」などと呼ばれた米軍慰安婦の問題を取り上げてきた」として。南朝鮮の事情に詳しい室谷克実氏(ジャーナリスト)の指摘を紙面紹介している。

 室谷氏は「私の知る限り、文春報道を取り上げた韓国メディアはハンギョレだけだ」と。「同紙は韓国内では左派メディアと位置づけられており、軍に対して批判たとえば的な報道が目立つ。『アンチ軍』の立場から文春のスクープに飛びついたのだろう。一方、他の韓国メディアの中には『軍と対立したくない』という空気が強く、ハンギョレの報道を追いかける可能性は低い」と指摘。指摘にあるように、反政府の構図からハンギョレの報道もあったことが判る。
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今後においても学ばない、進歩もない

 ということは、南朝鮮には事実をもとにした自浄力が極めて乏しい。というより、その特異な民族性に照らせば、たとえば日韓基本条約締結(1965年)の際の、日本からの巨額の経済支援など己に都合の悪い史実は今後も隠し、嘘を放ち続ける。つまり事実を隠して、嘘を隠さずとのスタンスを続けるであろう。「学び」や「進歩」の二文字は南朝鮮の辞書にはない。「たかり」や「さかり」の三文字なら有ると。そう認識して差し支えなかろう。

 一部の親韓勢力や同系のカルト、在日・帰化系らのために国がおかしくなり、一蓮托生へ堕するのはだけはご免だ。我々の世代でお別れの引導をつけたい。そう願う一人である。
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■ 関連稿
 
TBS「韓国慰安所」スクープの支局長を左遷移動 2015/04/26
米報告「慰安婦」「奴隷化」文書なし」考 2014/11/29 

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国体の護持と弥栄を!     

20150513009   
敷島の路傍にて (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

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敷島の和色465色と四季の繊細 付記
俳句、和歌は敷島の文化 付記

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