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2015/05/13(水) 20:07:00 [特亜犯罪]

20130527010    
韓国国技「人身売買」ここでも
「ネパール被災女性に迫る」と

20150513006 
韓国も渡航先 ネパール被災女性に迫る人身売買 魔の手
 8000人以上が死亡したネパール大地震で、被災した少女たちの身の安全が危ぶまれている。もともと人身売買が横行している同国で、震災後という混乱期に乗じて、農村部の貧しい少女たちがブローカーのターゲットになっているというのだ。人身売買先として最も多いのはインドだが、近年、問題となっているのは韓国。ネパール女性が高齢の韓国人男性と結婚してトラブルが続出し、国際社会からも非難を浴びている。以上、冒頭より。夕刊フジ 平成27年5月12日号 購入紙面(3面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成27年5月13日、他の小稿として
     
【第三稿】 サラダのわかめは大丈夫?
【第二稿】
NHK不法就労「花子とアン“外国人校長”女優」考
【第一稿】 植村隆・朝日元記者「ニューヨーク講演」考

【お知らせ】 おはようございます
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大規模余震のお見舞い

 ネパールではマグニチュード7.4の大規模な余震が発生、とのニュースに心が痛みます。心よりお見舞いを申し上げ、余震の早期収束と同国の復興を願って止みません。

平成27年5月13日
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英紙ガーディアン(電子版)が報道と

 震災、災害などが発生した際に、いずこの国においても、といえるほど定番的にその国に暗い影を落とし、悪行をなしているのが朝鮮人である。表題はふとそう気づかせくれる記事としてクリップさせていただきたい。、

 云く「ネパール大地震の生存者が、性産業に従事させる目的での人身売買の恐怖に直面している-」と。「英紙ガーディアン(電子版)が今月5日、こんなショッキングな記事を載せた」と伝える紙面(夕刊フジ)だ。

 紙面はガーディアン紙によれば、として、「ネパールでは毎年、1万2000~1万5000人の少女が人身売買されているとみられるという」と。「地元NGOは、今回の震災は、ブローカーにとって、“救済”という名目で被災した少女たちを誘拐する絶好の機会だと警戒。実際に“救済”に行ったり見に行くふりをしているとの報告を受けているという」としている。
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人身売買先はインド、韓国、南アフリカなど

 その状況で、「ネパールで、最も問題になっているのはインドへの人身売買だ。組織的な人身売買集団があるといい、良い職につけると、少女をだまして誘拐。インドの売春宿に売り飛ばされ、1日20~30人も相手にさせられ、HIVに感染するなど深刻な社会問題となっている」としている。一方、「人身売買先はインドだけではない」。同紙では「韓国や遠く離れた南アフリカにも連れ去られている」とも報じた」としている。

 悪徳ブローカーが存在しており、その主役が支那(China)や韓国(南朝鮮)の“業者”の様子。紙面は、「韓国とネパールの接点は意外だが、国家人権委員会の2012-13年のリポートによると、おおよそ1000人のネパール女性が韓国人と結婚して韓国に移住しているという」と。「韓国では豊かで幸せな生活が待っている」などという結婚ブローカーの文句につられ、結婚すると、韓国人の夫によって監視されたり、暴力を振るわれるなどの問題が起きているというのだ」と。

  さらに、「同リポートではある被害者の実例を紹介している。26歳の女性が50代の韓国人男性と結婚。ある日、帰宅が遅れたところ、激高した夫に頭を壁に打ち付けられ、気絶し、病院に運ばれたものの半身不随となった」と。「すべての夫婦が問題に直面しているわけではないというが、「女性に敬意を持って接しない高齢の韓国男性」(同リポート)の存在が、問題の温床にあるとしている」としている。
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亜の人権軽視こそを、恒常的な現実問題にすべきと

 続けて紙面は、「今年3月には、ネパール当局に、中韓への結婚ブローカーら3人が逮捕され、このうち一人は韓国籍の男だった。地元メディアによると、ネパールには中韓を専門とする結婚ブローカーは80以上あるとされ、被害者は10代の少女が多い」としている。

 言葉は悪くて恐縮ながら、「とんでもない奴ら」だ。アムネスティの本部にも、こういう現実の「人権軽視」を国際問題化して、チャイナやサウスコリアの実態を問うべきだ(要旨)との手紙を、日本の学位研究者の一人としてとして昨日新たに書かせていただいた。言い換えれば、朴槿惠(パク・クネ)韓国大統領や習近平中国国家主席らは、自国の現在の悪行は放置しながら、お手前架空の“歴史問題”の日本への転嫁に精を出しているわけだ。次の世代を思うほど、許すことはできない悪行だ。

 なお、紙面は室谷克実氏(ジャーナリスト)の次のコメントを紹介している。「韓国の農村部は深刻な嫁不足に悩んでおり、20年ほど前から、東南アジアを中心に外国籍の女性を迎えるケースが増えている。だが、外国人妻へのDVなどトラブルは多く、カンボジアでは一時、韓国人との結婚について禁止令を出した」と。「韓国は男尊女卑が激しく、外国人の女性だからという理由で起きている問題ではない」と指摘する」として、記事を結んでいる。この話を皆様も広めて手伝っていただければ幸い。
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■ 主な関連稿

「在日の虚構」1 2014/06/04 
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動画「朝鮮進駐軍」考 2014/05/18 
【動画】南朝鮮の実態 2014/05/15 

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事例付記 韓国は自国の史実を学べ
事例付記 韓国軍の悪逆非道
 
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国体の護持と弥栄を!     

20150513004   
敷島の路傍にて (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

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敷島の和色465色と四季の繊細 付記
俳句、和歌は敷島の文化 付記

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