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2015/05/13(水) 13:17:00 [都市事件]

20130527010    
不法就労者が「朝の連ドラ」出演と

20150513005
NHK 花子とアン“外国人校長”女優は不法就労だった!
 NHK関係者が告白する。「実は『花子とアン』でブラックバーン校長役だった外国人女優は不法就労だったのです」 以上、冒頭より。週刊文春 平成27年5月21日号 購入誌面(P29-30)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成27年5月13日、他の小稿として

植村隆・朝日元記者「ニューヨーク講演」考
【お知らせ】 おはようございます
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不法就労者が「朝の連ドラ」出演と

 不法就労者の“雇用”といえば、「ヤード」や「解体業」「土建」「風俗」などの在日通名・帰化系などの「亜系」ら絶えない犯罪だが。表題は、ついに「NHK」と称する放送局もそれに手を染めてしまった。それも数百万、数千万の視聴者を前に放映した「朝の連ドラ」に出演させてしまった、と伝える誌面(文春)である。

 その番組について、誌面は「二〇一四年三月三十一日から九月二十七日まで放送されたNHK朝の連続ドラ『花子とアン』」と。「平均視聴率二〇%を超える大人気ドラマ」であったとしている。出演した不法就労の女優は「ニュージーランド出身の女優トーディ・クラーク」氏(44)で。演じた役は「ブラックバーン校長」で、「吉高百合子演じる主人公はなが通う秀和女学校の厳格な教師」としている。

 誌面は「何が問題だったか」として、「実はビザの在留資格が問題でした。彼女のビザは、テレビドラマに出演するために必要な『興行』の在留資格ではなく、『芸術だったのです」(NHK関係者)」としている。確かに「法務省のホームページには「外国人の方が、演劇、演芸、歌謡、舞踏又は演奏の興行に関わる活動を行おうとする場合」は「興行」の在留資格が必要だと書かれている」と誌面は記している。
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同時に不法残留の疑いも

 このトーディ氏のビザのコピーに「日本での滞在費や職務に対する補償を義務付けられているはずの、受け入れ斡旋企業「A社」の記載も有り、誌面が「A社の担当に聞くと、予想外の答えが帰って来た」として。「トーディの『花子とアン』出演には何も関わっていません。彼女を一三年一月から一年間の芸術ビザで呼び寄せたのは事実です。しかし十三年十月に突然姿を消してしまった」との回答を紹介している。

 その回答が事実とすれば、出演した番組が一四年三月末からの約半年間であることに照らせば、不法就労であると同時に「不法残留」の疑いも浮き彫りになるのではないか。

 件の一三年十月の「失踪」後の経緯について、「A社」の説明(誌面)では「その後、警察に疾走届けを提出して、探しているうちに『花子とアン』への出演を知り驚きました」と。「慌ててNHKに連絡すると、一、二週間後、『花子とアン』のチーフプロデューサーが弊社に来社されたので、事情をすべて説明しました。ただ、彼は『撮影に入っているので』と言って帰りました」としている。

 それもまた事実とすれば、当のNHKは、不法就労(不法残留の疑いも)を指摘されながらも、「撮影に入っているので」と黙認して通した可能性有りといえよう。件の「A社」からの知らせを受けたであろうNHKの担当者や上述の「チーフプロデューサー」も事実上ノーチェックでドラマへのトーディ氏を採用した、その不手際を現場でもみ消した可能性もまた窺える。
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NHKの虚偽回答の可能性も

 誌面の質問に対して「NHKはこう回答した」として。「入国管理局の指示を仰ぎながら、事前に在留資格の確認を行っています。トーディ・クラーク氏も必要な在留資格外活動許可を取得した上で、出演しています」との回答を紹介している。そのNHKの回答は、しかし誌面が入したトーディ氏のビザのコピーと矛盾するもので、滞在期限すら切れて不法残留に該当する期間(上述)に、そのような許可を入国管理局が下すはずはない。調査活動の経験からこの点は筆者からも明確に指摘できる。

 いわばNHKによる「虚偽回答」の可能性もここで浮上して来る。誌面は「外国人の不法就労は日本でも大きな問題となっている。詳細な調査のうえ、視聴者に説明すべきだろう」と結んでいるが。いつもように説明にならない“説明”で、曖昧に伏して終わりにする。その可能性もまた窺える。誇れる我が国の歴史を紐解くはずの「大河ドラマ」への創価、通名在日・帰化系タレントらの動員といい、最近のドキュメント番組での「ヤラセ疑惑」といい。その有様は、当ブログが指摘して来た通名協会やカルト教団ばりにさえ映る。
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■ 主な関連稿

NHKの大河ドラマはフィクションでは? 2014/10/20
変だぞ「NHK大河・軍師官兵衛」 2014/10/20
NHKと朝日「欺瞞のコラボ」 2014/10/08
在日創価のための「NHK」か 2014/10/05
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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍にて (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

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敷島の和色465色と四季の繊細 付記
俳句、和歌は敷島の文化 付記

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