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2015/05/09(土) 22:48:00 [特亜/四亜]

20130527010    
どの分野でも後退著しく
韓国は自爆の「人類の厄国」を自証

20150509015
新たな慰安婦像設置の愚 観光国ランク低迷の韓国
 朴槿恵(パク・クネ)大統領率いる韓国が歯ぎしりしている。ダボス会議で知られるスイスの団体「世界経済フォーラム(WEF)」が発表した2015年の観光競争ランキング=表=で、日本が141カ国・地域中、総合9位だったのに対し、29位に沈んだのだ。前回調査から躍進した中国(17位)にも抜かれ、明暗がはっきりした。こうしたなか、ソウル市に新たな慰安婦像の設置計画が浮上しており、韓国離れに拍車がかかる可能性もある。以上、冒頭より。夕刊フジ 平成27年5月10日号 購入紙面(2面)より「個」の日記の資料として参照
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▼ 平成27年5月9日、他の小稿として

路上犯罪「戦後最少を記録」と
韓国「世界遺産登録妨害」考
早朝に攻撃を受ける

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食害ターミネーター
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▼ 同 5月8日の小稿として

「380円弁当」は大丈夫?
欧米187人「慰安婦20万人以上に『裏付けなし』」考

敷島調査隊は団体とは無関係

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痛し痒しの話ながら

 数政権前からの、中韓偏重の観光誘致政策、留学生誘致政策は、後に、その多くが不法残留者などの犯罪予備軍へと化す)行方不明者を次々と生み出す温床であり、筆者や調査隊は「反対」だ。それらの犯罪国家から渡航して来る観光客がいくら増えても、その分、国民の安全と命と財産とが危険に晒されるに等しいと。そう実地の場を通じて体感しているからだ。

 ゆえにその現状で、観光国ランキングで日本が順位を上げたとしても「痛し痒し」の話である。しかしながらその一方で、世界各国総じての日本に対する好感度が、現政権で相応にトップレベルに回復して来ていることは朗報に違いない。中韓による低評価の分を差し引けば、断トツでトップになるからだ。この先の将来においては「中韓」がどう存在しているのか、否かは拙き身には判らないが。

 この日本が、特殊な亜の二、三カ国を除いた各国から模範的に敬愛され、尊重される未来で在ってほしいと。そう切望する一人である。
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低評価の韓国

 表題は、韓国(南朝鮮)が、「スイスの団体「世界経済フォーラム(WEF)」が発表した2015年の観光競争ランキング」で前回(2013年)の25位から29位に後退し、14位だった日本が9位に上昇したと。中でも「安全と警備」の項目では、「日本は22位だったが、韓国は61位と低評価だった」と伝える紙面(夕刊フジ)である。

 たとえば、報道こそ少ないが、多くの皆様がすでにご承知の通り、在日・通名が多くを占める暴力団の存在に集約されているように、国内巷の性犯罪や暴力(DV)事件などにおいても通名・帰化系の犯罪者はまた大半を占めている。その実態については先稿で触れた通りである。これらの偽日本人らの永住許可、ひいては特別永住許可を撤廃して“祖国”へ送還すれば、日本の「安全と警備」の項目での評価も飛躍的に高じて行くに違いないと。そう洞察する次第である。

 我々の世代で、そういう日本へと恢復して行ましょうと。瑣末な身もまた国思う勉強会等を通じてそう問わせていただいて来た一人である。

 未来の子々孫々の世代を思うほどに、国益に無縁な、といよりは「国害」そのものの通名のわけの分からない一類や、生保騙し盗り無職の「韓国籍」や「朝鮮籍」。そのお仲間の賭博屋、カルト教団やマルチの手合い、不法滞在・残留の売春婦や通名教会の偽牧師の皆さんにはこの先の日本では横行してもらいたくない。整然と区別し、悪行に身を焼きたければ「自国でやってくださいね」と。そう放逐して行ける日本をと。そう願って止まない。
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懲りずに韓国内に「新慰安婦像」設置と

 表題のランクも然りだが、あらゆる文明の“起源”を自負して来た南朝鮮は、あらゆる分野で後退の度を深めている。その状況についても多くの皆様がご承知のことかと思う。そうでありながら、朴政権下では本年末を目処(めど)に、ソウル市内に新たな慰安婦像を増設するとのこと。“慰安婦”の対日毀損の方ではますますの“ご盛況”の様子だが。

 自国こそが米軍慰安婦でドルを稼いでいた事実や、ベトナム人を慰安婦に仕立てて「韓国軍」に充てがっていた。朝鮮戦争時に多数拘束した北朝鮮の女性まで「韓国軍」に慰安婦として奉仕させていた(要旨)という、「やっぱりね」「さすがは韓国」と。そう納得させていただける史実が相次いで明らかになって来ているではないか。要するに、自国のそれらの暗黒史を隠すために、近代化で多大な世話になったはずの日本に“慰安婦問題”の濡れ衣を着せているに他ならない。

 いっそのこと自国や米国内に設けた「慰安婦像」はそのままに、プレートや説明文、碑文の方を「米軍慰安婦」や「ベトナム人慰安婦」などに置き換えて、自国のボロ隠しの虚構を自ら周知し、韓国はもう嘘をつきません。生まれ変わります、とでも宣言すればもう暫くは“国”としての体裁を維持できるのかもね、と。揶揄を込めて逆指摘させていただきたい。
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室谷氏「自らの首を絞めるだけ」

 室谷克実氏(ジャーナリスト)は、紙面で、同国は「(減り続ける)日本人観光客を呼び戻さなければジリ貧になる」と。「このまま反日路線を突き進んでも、自らの首を絞めることになるだけだ」と指摘しておられる。

 紙面は、「焦りを強める韓国は、日本で韓流ブームの起爆剤となった「冬のソナタ」の制作会社が、「冬ソナ2」を制作する計画を進めるなど日本人観光客の呼び戻しに躍起となっている」、と南朝鮮の状況の一端を紹介しているが。たとえ「冬ソナ2」が実際にリリースして来たとしも、心ある層はもう騙されまい。懲りない「韓国」とは異なり、我々は懲りる能力を有している。

 学ばない、進歩がない「韓国」とは根本的に異なり、いい意味で「学び」と「進歩」を国益の根幹にして来たのが日本である。自爆の「人類の厄」国には、さらばと云うしかない。
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■ 主な関連稿

朴大統領「対日外交、歴史問題と別次元で推進」考 2015/05/05
韓国大使・首相談話に干渉 2015/04/22
韓国「執拗な“慰安婦問題”対応要求」 2015/01/12
「在日の虚構」1 2014/06/04 

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国体の護持と弥栄を!     

20150509009   
敷島の路傍にて (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

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敷島の和色465色と四季の繊細 付記
俳句、和歌は敷島の文化 付記

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