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2015/05/02(土) 12:20:00 [カルト対策]

20140420003    

「昼ドラで再ブレイク」と

20150502006
昼ドラで再ブレイク「田中美奈子」が聖教新聞で折伏アドバイス
 人に助言ができるのは、成功者の証とでも言うべきか。過激な濡れ場を熱演した昼ドラの『幸せの時間』で、田中美奈子(47)は見事、再ブレイクを果たした。すると今度は、創価学会の機関紙・聖教新聞のコラムに登場し、“折伏(しゃくぶく)”に悩む女性信者にアドバイスしていたのである。以上、冒頭より。週刊新潮 平成27年5月7・14日号 購入誌面(P158-159)より「個」の日記の資料として参照
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▼ 平成27年5月1日の小稿として

韓国「外国直接投資額」が大幅減少と
「統一選後半戦スタート」考
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芸能界にも多いカルト系信者

 個人的にだが、拙き身は「芸能界」についてあまり知らない。だが、なぜか子供の頃から和服が似合う落ち着いたタイプの女優さんが好きで、中でも池内淳子さんのファンであった。だが、物心(ものごころ)がつくようになってからは、女優さん個々が在日や帰化系ではないことを。且つ創価学会やおかしなカルト教団の信者ではないことを静かに確認するようになった。いわゆる「芸能界」にはそれらの類が実に多い。その実際を知ってからのことだが。

 ネットではそれらの類いついて、情報枠をさらに「スポーツ界」「論壇」「政界」などに広げてリスト化されたり、「Wiki」を立てるなど尽力されている有志方々もおられると伺い、心より敬意を表したい。

 この先ではそれらの方々(団体、組織関係者ではない方々)とリンクを貼らせていただき、当方でも相応に精査・確認した上での情報を逐次加えつつ、ホームページなどから心有る皆様への情報提供して行くことができればと考えている。
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宣伝の「広告塔」、諜報・工作の「クサ」

 これまでの国思う活動の一部の「カルト対策」の拙き経験においてだが、巷に徘徊しているカルト教団には自組織内外への宣伝のための「広告塔」と、企業や学校など、一般の団体や組織などに紛れ混んで諜報やトラップなど工作活動を行う「クサ」が存在していることを指摘できる。

 「クサ」の中からカミングアウトして「広告塔」になる人物は多く観られるが、その逆はない。「広告塔」で名前が一般に知られてしまった後は陰蜜な活動ができなくなるからだ。「クサ」の方は、大型連休明けのキャンパスや秋の学園祭、あるいは折々の誘導的な催しなどを通じて獲得した「新入信者」の中から、「使える」とみた者や適性が向いている者の中から徹底した教団内の洗脳をもとに設けていく。その図式は、芸能界をはじめ、スポーツや論壇、政界に対しても同じであり、しかも主だったカルトの諸教団に共通しているため、ふと知っておかれるとカルト対策の一つにできる。
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聖教新聞を通じて教団活動

 表題(誌面)は田中美奈子氏の事例だが、かねてより創価学会「広告塔」の一人であったが、あらためて聖教新聞「コラム」に登場することで、再ブレークした事例の一つといえよう。氷川きよしや上戸彩、滝沢秀明、松山ケンイチらの各氏は「広告塔」として知られているが、最近では、井上真央氏も聖教新聞を通じてあらためてカミングアウトしている。

 教団外部への布教(“折伏”)では、誘導、勧誘への話題に使い。内部に対しては引き締めや休眠状態の信者の掘り起こしなどに用いているわけだ。広告塔利用のその本質は、先稿で指摘した通り、肝心な中身に自信がない朝鮮系らの「ツーショット利用」と本質は同じであり、その応用形そのものの一つといえる。
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創価学会が嫌遠されるようになったのは

 誌面は、その田中氏は聖教新聞(3月30日付)から新たに「聖教新聞で始まった不定期連載のコラム『おはなしcafe』の初回に登場」し、“折伏”が達成できないと悩む女性信者に対して“アドバイス”している。その様子を紹介している。

 田中氏は、創価学会が嫌遠されるようになったのは悉くがネットのせいであるかに書いておられるが、カルトの饐(す)え切った典型ともいえる病巣の実態を目の当たりにすれば、通常の神経を有する人ならば誰だって嫌遠したくなる。その認識が広がってのゆえに他なるまい。

   嫌われてごく当然であることに信者の一人として気付くべきところだが。肥溜め(こえだめ)の中に漬かっていれば「臭さ」も感じなくなるのと同様に、ご自身がその病理の自覚を喪失している。それだけの話ではないのか。このように支障を来した広告塔が「濡れ場」とはね、と。失笑を買うような事例かと拝考する。心有る皆様が、万一の勧誘を受けても真に受ける筋合いにはない。
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■ 主な関連稿

創価「井上真央」か 2015/01/16
創価「ツタヤ図書館」か 2013/06/01
創価「氷川きよし」か 上 2014/05/01
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創価「のぼり2000本」か 2015/01/18
創価「箱根駅伝」か 2015/01/04
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創価「朝鮮つながりの三色」か 2015/04/20
創価「朝鮮つながり」か 3 2015/03/26
創価「朝鮮つながり」か 2 2015/02/14 
創価「朝鮮つながり」か 2012/04/03

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【重要】  なぜ「博士の独り言」は「カルト対策」を扱うのか 2015/03/15 
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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍にて (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

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敷島の和色465色と四季の繊細 付記
俳句、和歌は敷島の文化 付記

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