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2015/04/30(木) 07:07:07 [おしらせ]

20140420003    
連休中は「カルト対策」特集を

 読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。個人的にはあれこれ難儀した一カ月間でしたが、一部調査隊の助力を借りながら、且つ有志からパソコンの提供までいただき、この四月もブログを更新させていただくことができ、一方で対外書籍の本格的な編集に着手できたことを有り難く思います。

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朝鮮/カルト系の業者のサイン(調査隊)

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▼ 平成27年4月29日の小稿として

路傍の日の丸
慶祝「昭和の日」
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▼ 平成27年4月28日の小稿として
 
朴大統領「胃けいれんで絶対安静」と
韓国高速鉄道「お粗末トラブル続出」考

どうか良い連休を
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必須のカルト対策

 なお、連休にかけてのブログ活動では「カルト対策」特集にも注力してまいります。一般に、キャンパスやオフィスでは、連休明けの一種の空虚感に衝け込んでの誘導、勧誘が盛んになる時期とみられ、私達にとっては油断ならない時候となります。防犯の一環としてカルトの毒害から大切なご家族、周囲の方々を守るためにも民間防衛、とりわけ「カルト対策」は必須です

 無私無償の問いかけ、警鐘を重ねてまいりますので、ご参考としていただければ幸いです。
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■ 主な関連稿

創価「朝鮮つながりの三色」か 2015/04/20
創価「朝鮮つながり」か 3 2015/03/26

創価「朝鮮つながり」か 2 2015/02/14 
創価「朝鮮つながり」か 2012/04/03

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なぜ「博士の独り言」は「カルト対策」を扱うのか 2015/03/15 
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▼ 路傍の質疑応答

(質疑) 私の身の周りにカルトはいないと思います。それなのに、なぜ「カルト対策」が必要と云われるのですか?
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(応答)
こう問い返して恐縮なのですが、どのようにして「身の周りにカルトはいない」といえるのでしょうか? 実証的に調査されてのことでしょうか? 

 一般に、必ずしも「いない」とは言い切れないケースがほとんどです。「まさか」を「またか」に変換する朝鮮系と本質は同じですが、同じようにふとした時に、お身の周りで「まさか」と認識していた人から誘導を受けた、勧誘された。その類の話はザラです。「まさか」の虚を衝いて来る。それがカルト教団の常套手段の一つでもありますから、あらかじめその手口と対策を確認しておく必要が有ります。

 実際に、拙き国思う活動の一環としてカルト教団から日本人を脱退させる活動も展開して来ました。脱退182名(当時)のうちの約6割の人たちがその「まさか」で虚を突かれた。入信させられたという人たちでした。それの実際も踏まえ、「カルト対策」を問わせていただいています。
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(以上、平成24年3月4日の質疑応答より)
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国体の護持と弥栄を!     

20150428004   
敷島の路傍にて (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

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敷島の和色465色と四季の繊細 付記
俳句、和歌は敷島の文化 付記

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