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2015/04/28(火) 10:03:00 [国思う注意報/提案]

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学ばない、進歩がない、事故を繰り返す
“安全な国”「韓国」の象徴

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GW注意 韓国高速鉄道 お粗末トラブル続出

 韓国・珍島(チンド)沖での旅客船「セウォル号」沈没事故から1年たったが、同国の公共交通機関への不安はおさまらない。着陸失敗で負傷者が出たアシアナ航空機や、韓国鉄道技術の結晶として世界にアピールするKTX(韓国高速鉄道)、ソウルや釜山の地下鉄などで、事故やトラブルが続出しているのだ。ゴールデンウィークに隣国に出掛ける旅行客は大丈夫なのか。以上、冒頭より。夕刊フジ 平成27年4月28日号 購入紙面(1面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成27年4月28日、他の小稿として

どうか良い連休を
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“安全な国”「韓国」

 人類の文明の起源であるかに謳い、世界のあらゆる文化、技術の発祥も己であるかに“アピール”して恥じない韓国(南朝鮮)だが。「それにしては?」と思えるトラブルや事故、惨事が絶えない。先日の、広島空港でのアシアナ機着陸失敗事故(14日)も「さながらの一件」であった。

 表題は、同国が世界に誇る高速鉄道(KTX)や地下鉄でもトラブルや事故が続発。ゴールデンウィークに同国へお出かけの方は要注意(要旨)、と伝える紙面(夕刊フジ)である。懲りずに(ゆえに「コリアン」と呼ぶと当ブログでは認識)同じような失敗を繰り返す。学ばない。進歩が無い。その同国では、ちょっとしたトラブルや事故はやがての「人命に及ぶ惨事」の予兆と観てよい。
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日本の鉄道会社なら「運休」のケースも

 紙面は、南朝鮮のテレビニュース(SBSなど)によると、として。「(4月)2日昼ごろ、当日開通したばかりのKTXの湖南(ホナム)線で、先頭車両の左側面にある整備扉が壊れ、扉が開きぱなしになっているのが見つかった」と。「日本の鉄道会社なら、その時点で運休を見合わせるだろうが、何と、粘着テープを貼って扉を固定する応急措置を施し、列車はそのまま運行を続けたというのだ」と。“さすが”と“称賛”すべき事例を紹介している。

 続けて、「中央日報によると」として、その「湖南線では4日も、線路の電気供給が途切れて列車が立ち往生するトラブルが起きている」としている。紙面に紹介されている室谷克実氏(ジャーナリスト)の指摘には。「韓国で事故が多発する背景には、『マニュアルを無視する」という韓国人特有の気質がある」と。

 続けて「KTXで起きた列車の扉が開きぱなしになるようなトラブルは、職人が金具の締め付け具合を厳密に守る日本では起きにくい」と。「『マニュアルを厳守しなくてもできる』『面倒くさい』という、韓国の『ケンチャナヨ(=大丈夫だ)文化の表れだ」とある。

 鉄道が高速で運行する路線であるほどに、いざ事故ともなれば惨事を招きかねない。そのごく基本的な思慮も諸処で乏しいとあれば、伝統的な事故の「繰り返し」もそれらの必然の結果に違いない。いわば、メンタリティからして文明の利器を手にするような国とは謂えない。そう認識すれば、南朝鮮への理解がより深まるのではないか。
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近寄り難い国「韓国」

 さらに紙面は、昨年来の鉄道事故の数々について触れているが、参考資料としてクリップさせていただいた紙面の通りである。

 杜撰な国で事故を体験してみたい。南朝鮮でなら命を落としても構わないと。そういう方は例外として。安全に関心をお持ちの皆様には、以上のような情報には鋭敏に対応されることをお勧めしたい。

 他、都市部での発覚、届け出だけで年間1000件を超えると云われる「食」に関する中毒や虫害。さらに同国では、年間推計で20万件におよぶとされる性犯罪の現実も、南朝鮮が世界のトップレベルを行く不浄や無秩序、暴癖の数々を事実上「放たらかし
」にして来た“安全な国”の象徴と謂えよう。

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■ 主な関連稿

アシアナ航空韓国人機長「謝罪会見せず」考 2015/04/22
アシアナ航空機「広島空港で事故」考 
2015/04/15
韓国「後進国の大惨事」考 2014/04/19 
日本船「死者ゼロ」韓国船大事故との対比 2014/04/24
韓国機「着陸失敗事故」考 2013/07/07 

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【動画】南朝鮮の実態 2014/05/15 
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強姦超大国・韓国の正体 2014/08/28
テロ国家・韓国の正体 2014/08/25 
日本の自衛隊のみが「レイプをしなかった」 2012/02/21
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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍にて (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

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敷島の和色465色と四季の繊細 付記
俳句、和歌は敷島の文化 付記

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