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2015/04/23(木) 20:20:00 [国際時事(注意報)]

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「正攻法」価わぬ中韓の妨害の動きが

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米政府 韓国に憤怒 訪米の安倍に妨害画策
 米国が、在米韓国系団体の動きに激怒している。安倍晋三首相の26日からの訪米を、米政府は国賓待遇で歓迎するが、韓国系団体が妨害しようと激しく動いているのだ。巨額裏金疑惑で李完九(イ・ワング)首相は辞意を表明したが、朴槿恵(パク・クネ)大統領率いる韓国は、日米韓3カ国連携を壊すつもりなのか。高度の警戒態勢を敷く米情報当局が注目する、中国系工作員の動きとは。ジャーナリストの加賀孝英氏が迫った。以上、冒頭より。夕刊フジ 平成27年4月23日号 購入紙面(1面)より「個」の日記の資料として参照  お知らせ1】【お知らせ2】【付記1】【付記2】【付記3】【付記5】【付記6】l【付記7】【付記8】【付記9】【付記10

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▼ 平成27年4月23日、他の小稿として

無人兵器「ドローン」を撃退せよ
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安倍総理が国賓として訪米、米議会で演説

 安倍総理が米国から国賓としての招待を受け、この29日に米議会(上下院合同)で演説を行う予定であることは、読者の皆様がすでにご存知のことかと思う。その安倍総理の訪米に際し、韓国(南朝鮮)系の在米市民団体による様々な妨害工作が激化している。且つその背後には、「いつも」のように宗主国(支那)系の工作員による暗躍が観られる。亜系の策動「ここでも」と伝える紙面(夕刊フジ)を参考のためクリップさせていただきたい。

 「厚顔無恥」。これは亜系に共通しているメンタリティだが。さらに、その持ち前の策動は、盗賊や犯罪集団さながらの「ネガティブ」「卑怯」「おぞましさ」の三拍子に満ち満ちている。福翁の先見の明を思わず想起する場面「ここでも」と指摘できる実態といえるのではないか。
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米議会演説が総理の「戦後70年談話」のひな形に

 安倍総理に対する国賓招待について、紙面は「日本の戦後70年は素晴らしかった。次の70年を素晴らしいものにするために(安倍首相の米議会での演説が)重要だ」」と。「これは米国人に対してだけの演説ではない。世界に向けた演説だ」、と時事通信のインタビュー(4月13日)にこう応えたアーミテージ元国防副長官の言質や、イナー米下院議長は、「演説日程を正式発表(3月末)した際、「(安倍首相の)歴史的イベントを主催することを誇りに思う」とまでいった」との言葉を紙面は紹介している。

 その米議会での演説が、総理の「戦後70年談話」のひな形になるであろうことは推察に難くない。むしろそのように状況を展開せしめたのも、安全保障を基軸とした総理の外交における大技「ここでも」と拝考する次第だが。

 であるとすれば、なるほど「日本孤立化」を目論み、様々な毀損宣伝を展開して来た亜系が、要人にそこまで言わしめた安倍総理を妬ましく思い、一層「邪魔な存在」との認識を深くしていても不思議ではあるまい。今般の焦燥感露わな妨害工作も激化するはずだ。
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韓国系のあからさまな妨害

 さてレポーターの加賀氏は紙面(表題)で、「韓国は年明けから在米韓国系団体を中心に、安倍首相の「訪米阻止+米議会演説中止」工作に動いていたが」失敗したと。かくなればと、南朝鮮系市民団体は、「安倍首相への「直接攻撃+議会演説妨害」工作を企てているという」と。「一部韓国メディアも報じたが、韓国系団体は安倍首相の訪米に合わせて元慰安婦の口述冊子『聞こえますか?』(英訳版)を米議員らに配布、日本攻撃をもくろんだ」と。「だが、受け取り拒否が続出し、「米国に裏切られた」と激怒しているらしい。それゆえに、なおさら彼らの暴走が怖い」と指摘している。

 続けて、「以下、韓国政府関係者、米情報当局関係者から得た仰天情報だ」として。「「韓国・東亜日報(3月2日)も報じたが、韓国系団体は、安倍首相の訪米スケジュールを徹底的に調べている」と。さらに「「元慰安婦を、安倍首相に接近させて、大声で喚(わめ)くなどして訪米行事を妨害する計画もある。演説当日の29日には、米議会周辺で大規模デモも計画していて、興奮した参加者たちがどうなるか、想定不可能だ」としている。

 事実とすれば、「安倍首相の行く先々で罵詈(ばり)雑言を浴びせ、首相の写真を焼くなど、直接行動に出る危険がある」と指摘している。南朝鮮では伝統の“恒例行事”とも指摘できるのだが。訪米後の安倍総理を追いかけ回して稚末、且つ野蛮な妨害の言動を浴びせる可能性も否定できない状況と窺える。
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低劣なメンタリティに気付き始めた米国

 それらの動きに対し、「米情報当局関係者」は、「まったく話にならない!」と。「安倍首相は米国が国賓級で招待している。韓国系団体の暴走行為は米国の顔に泥を塗ることだ。米国は韓国に激怒して、あきれ果てている」との発言を紹介している。今春、全米を驚愕させた「リッパート駐韓米国大使襲撃事件」(ソウル)の事例で、米国民が朝鮮系の低劣なメンタリティにいよいよ気付き始めた背景も有ると観ることもできるが。ともあれ、訪米期間中の安倍総理の身の保全は万全に図っていただきたいところだ。

 紙面は、「さらに、戦慄(せんりつ)すべき情報がある」として。「実はこうした在米韓国系団体による暴走の裏で、「中国系工作員の暗躍も指摘されている」(別の米情報当局関係者)のだ。日米同盟分断、米韓同盟潰しの卑劣な工作ではないのか」と指摘している。無論、「小中華」とも揶揄される朝鮮系に、宗主国の支那の親和性が高いことは知られているが。さればこそ、往々にして自らの手を汚すことなく朝鮮系を前面にした策動、工作活動を裏支援し、コントロールしている局面はザラである。その図式が、安倍総理の訪米でもと。そう危惧するには十分な状況といえる。総理の訪米と議会演説の成功を!
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■ 主な関連稿

韓国成人「半数以上が精神疾患」と 2015/04/18
韓国「テロりアン」の憂鬱 2015/03/07 
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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍にて (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

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敷島の和色465色と四季の繊細 付記
俳句、和歌は敷島の文化 付記

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