--/--/--(--) --:--:-- [スポンサー広告]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2015/04/22(水) 08:01:00 [国思う注意報/提案]

20140420003    
アシアナ航空機事故
「韓国人機長はなぜ謝罪会見しないのか」


20150422004
25人負傷アシアナ航空 韓国人機長はなぜ謝罪会見しないのか

 十四日夜、韓国から広島空港に到着したアシアナ航空機が着陸に失敗し、乗客二十五名が負傷した。広島県警と国交省により事故原因の究明が進められている中、韓国アシアナ航空の山村明好・安全担当副社長が会見を開いて謝罪したが、事故原因は一切明かされず、四日後の十八日、韓国人機長をはじめ韓国人乗務員八名全員が帰国した。以上、冒頭より。週刊文春 平成27年4月30日号 購入誌面(P143)より「個」の日記の資料として参照。

-------

▼ 平成27年4月22日、他の小稿として

絵葉書「敷島の桜花」
-------

▼ 平成27年4月21日の小稿として

韓国巨額裏金疑惑「潘基文・国連事務総長の名まで」考
----------

伝統の「三色」をあしらった韓国航空会社

 余談ながら、韓国(南朝鮮)のアシアナ航空もまた、朝鮮伝統の「三色」を機体にあしらっており、読者の皆様の多くもすでにその実態をご存知のことかと思う。

20150422003
アシアナ航空機の機体の一例(Web)
-------

 ということは、懲りずに同じような事故や不祥事を繰り返す。「まさか」を「またか」に変換してみせる。“ケンチャナヨ”と。“わが社”もその“精神”(病理)を堂々と反映したコリアン(懲りないから「コリアン」と呼ぶと。当ブログではそう認識している)企業である。その象徴の朝鮮系の「三色」とも拝考する。

 表題の事例もさながらであり、今後に有り得るであろう「次回」の予告編でもあろうと。そう認識して差し支えない。
-------

▼ ご参考までの関連稿

創価「朝鮮つながりの三色」か
-----------

韓国内では報じず

 さて表題(誌面)は、事故後の南朝鮮(South Korea)国内での状況について、「産経新聞ソウル駐在客員論説委員の黒田勝弘氏の話」として。

 「不思議なのはこの事故の詳細が韓国内でほとんど報じられていないことです」と。「幸い死者が出なかったので、『大した事故ではない』と受け止めているのでしょうが。そのこと自体が韓国の安全認識の低さを如実に表しているといえます」と。セウォル号沈没事故から一年を経ても「安全軽視の姿勢はまったく変わっていません」、との指摘を紹介している。


 事実とすれば、同事故でもまた「学ばない」。「進歩がない」南朝鮮の病癖の発現であることを傍証する、新たな事例の一つといえよう。

----------

機長らの詳細も明かさず

 さらに誌面は、事故機の操縦士(パイロット)についても、「現在同社は「機長の総飛行時間は八千二百三十三時間、副操縦士は千五百八十三時間」という情報のみを開示、それ以外は氏名も年齢もキャリアもまったく公表する気配すらない」と指摘。

 ついで韓国事情に詳しい室谷克実氏(ジャーナリスト)の指摘として。「サンフランシスコの事故が起きた時、アシアナ航空は政府と一体となり、NTSB(米国家運輸安全委員会)に圧力をかけて責任を回避しようとした」と。「セウォル号事故で船長が真っ先に逃げ出したように韓国では責任転嫁と逃亡は当たり前です」と。乗務員を帰国させてしまった今となっては真相が解明される可能性は低い」、と紹介している。

 室谷氏が指摘して来られた同国伝統の「先逃(せんとう)主義」の発現ここでもと。そう気付かせていただける事例でもある。ご自身に降りかかる大規模な裏金疑惑を新たな端緒とする自国内のガタガタをよそに、さっと南米への逃避行に出かけた件の朴槿惠(パク・クネ)氏もさながらに、南朝鮮は上から下まで同様の精神病理で一貫しているという、おぞましき国であることがあらためて拝感できる。
----------

朝鮮つながりの「三色」も

 余談だが、当該の事故調査を担当しながらも解明が済まないうちい当事者を「帰国させてしまった」のは国土交通省であり、そこの大臣は今誰なのか。そうふと拝考する時に、これも朝鮮つながりの皆さんの「三色」のよしみではないのかと。つい邪推してしまう。

 国内の安全を堅牢なものにして行くためにも、この先で自公分離を図り、閣僚からせめて「公明党」は放逐して行く必要が有ろうことは云うまでもない。以上、警鐘の小稿として。
----------

■ 主な関連稿

アシアナ航空機「広島空港で事故」考 2015/04/15
韓国「後進国の大惨事」考 2014/04/19 
韓国機「着陸失敗事故」考 2013/07/07 

---------

国体の護持と弥栄を!     

20150422005  
敷島の路傍にて (壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について

-----
文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

-------
敷島の和色465色と四季の繊細 付記
俳句、和歌は敷島の文化 付記

----------

携帯からも応援を↓
http://blog.with2.net/link.php?1627008

↓警鐘を広めよう!と応援くださる方はクリックを!   
20140420003 

Trackback

トラックバックURLはこちら
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。