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2015/04/15(水) 23:55:00 [国思う注意報/提案]

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より大きなリスクを選ぶなら「韓国系」

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韓国アシアナ航空機が広島空港で事故、20人以上が負傷=「またか」「やっぱり韓国…」「乗っていた人の無事を祈る」―中国ネット 2015年4月14日、中国中央テレビ(CCTV)によると、韓国アシアナ航空162便(エアバスA320型機)が日本の広島空港で滑走路を逸脱する事故が起きた。 報道によると、同日午後8時5分ごろ、韓国仁川空港を離陸した同便は広島空港に着陸する際、滑走路から逸脱。この事故で、乗員乗客81人のうち、23人がけがをしているという。滑走路は現在、閉鎖されている。事故当時、空港の天気は小雨だった。情報によると、空港の地上設備に破損があり、機体の一部が接触した可能性があるという。 Recor China(Web) 2015年4月14日付記事より「個」の日記の資料として参照
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▼ 平成27年4月15日、他の小稿として

博士が手術を?
隷中傀儡「翁長沖縄知事」考
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基本的には「操縦ミス」か

 どこぞの国の旅客機にはトラブルや事故が尽きない様子。皆様にはすでにご存知のことかと思うが。アシアナ航空の旅客機が、何と広島空港に着陸しようとした際に滑走路を逸脱するという事故を起こした。幸い死者は出なかったが、「乗員乗客81人のうち、23人がけがをしている」と表題も伝えている。

 当時の天候(小雨)や滑走路の一部破損などを“原因”調査に含めている様子だが、他の航空機も同様の条件で無事に離発着していたはずだ。その状況下で、同機だけが滑走路を逸脱とは。下手な向きほど天候のせいにしたり、石ころのせいにしたりする傾向、とりわけ他へ転嫁する傾向性が露わな韓国(南朝鮮)系のなにがしでのこと。基本的には「操縦ミス」または「下手」が原因と観て差し支えないのではないか。
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事故が絶えない韓国系

 同事故に際して、表題も「アシアナ航空は、2013年7月に米サンフランシスコ国際空港で着陸失敗事故を起こしたほか、先日には離陸後にほかの航空会社の乗客が乗り込んでいることが発覚し、空港に引き返すトラブルもあった」と。

 「また、同じ韓国の大韓航空もいわゆるナッツリターン事件や、ミャンマーの空港で接触事故を起こしている。韓国では昨年4月16日にセウォル号沈没事故が起きてから、地下鉄や飛行機などで事故やトラブルが相次いでいる」と。 宗主国系のニュースでさえ指摘している。

 いずれも正しい操縦や機内対応、適切且つ迅速な事後対応が有れば、防ぐことができたトラブル、事故であることに留目いただきたい。裏を返せば、いずれの事例も「杜撰」を国是としているかの南朝鮮の体質の発現と観てよい。
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ご出張、ご旅行の際は旅客機選びを

 さしての保障もない。原因を他に転嫁する国のエアラインの操縦ミスなどによる航空機事故を体験してみたい、という方は例外として。ご出張、ご旅行の際は、どうか可能な選択肢の中で旅客機選びをと。皆様の安全を願いつつ。こう思う次第である。

 瑣末な身も、海外で過去に一度だけ予約便の運休で止むを得なく大韓航空機に登場したことがあった。行き先で、初めてコリアのエアラインに乗った感想は? と訊かれても答えようが無かったのを覚えている。
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■ 主な関連稿

韓国「後進国の大惨事」考 2014/04/19 
韓国機「着陸失敗事故」考 2013/07/07 

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【筆者記】

 視点の角度を少し変えれば、「リスクマネージメント」を学ばれている方がおられれば、その上南朝鮮は格好の“生きたサンプル”ともいえるのかもしれない。懲りない失敗を繰り返したらどうなるか、とか。責任転嫁それ自体の、やがてブーメランのように戻って来る「リスク」とか。学ばないリスク。百年経っても進歩がないいリスクであるとか。
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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の桜花
(壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について
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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

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敷島の和色465色と四季の繊細 付記
俳句、和歌は敷島の文化 付記

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