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2015/04/07(火) 10:35:00 [「博士の独り言」維持委員会]

20140420003    
座長、調査隊を「名誉棄損での告訴」と

 【メッセージ】 島津義広殿 (前略)貴殿配下のグループが国思う調査活動と称し、街頭で真心のパンフ配りなどをしている当方の同志に質問をしたり、脱会を勧めたり行為は日本国憲法で保障されている信教の自由を著しく侵害するものです。今後も同様に接しようとした場合、法的措置を講じる場合も有るので警告します。

(以上、座長の留守中に調査隊一同にいただいたメッセージ(7日)より)
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 【メッセージ】 「義広通信」殿 (前略)貴殿発行の「義広通信」の内容には、当団体を一方的にカルト呼ばわりし、指導者の名誉を著しく毀損する記述が目立ちます。貴殿並びに印刷発行を幇助している数名を名誉棄損で告訴することを検討しています。弁明が有れば7日以内に書面で回答し、および指導者への詫び状をしたため、当団体に帰依することをお薦めする。さもなくば、貴殿らは言論を講筆を失う事態になりかねないことをここに念告します。

(以上、座長の留守中に調査隊一同にいただいたメッセージ(7日)より)
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罠には応じていない

 座長の留守中に、調査隊一同宛にいただいたメッセージをクリップさせていただきます。若気の至りの私にさえ判ることですが、かかわる脅しを受ける筋合いには全く有りません。街頭でもカルト教団の集団の方から罵声を浴びせて来ても、こちらは感情の応酬の罠には応じていませんし、小突くなどの暴力に当たる行為を受けてもそれらには一切応じていません。

 高い気位を是とすべき敷島人の私達は、活動でもあらぬ衝け入る口実は一切与えるべからずと。そう徹底しています。
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信教の自由について

、座長が日頃から指摘して来られたように、不特定多数の人々の「信教の自由」を侵害しているのはカルト教団の方です。カルト教団には「信教の自由」を語ったり、看板にする資格は有りません。

 むしろ、それらの狂った実態に酔いしれている構成員に淡々と問いかけ、脱退を勧めるのは、相手が我が子で有れば親としての、友人であればその友人にごく自然に差し伸べる救助行為といえるのではありませんか。
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次の世代の健全な日本を目指し

 私達が三十代、四十代になる頃には、カルト教団の所業やその温床になって来た在日帰化系の悪行が通用しない日本をと願っています。心有る国内の良識皆様と有形無形に力を合わせ、協力し合って必ず整然とした、毅然とした日本を築いて行くために頑張ります。

博士の独り言維持委員会 齋藤 直也
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■ 座長の関連稿

なぜ「博士の独り言」は「カルト対策」を扱うのか 
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▼ 博士の独り言維持委員会編

【4月1日】敷島の家族を思う心
【 同 2日】一期一会の心
【 同 3日】カルトに騙されない学生生活を
【 同 3日】「武士は食わねど高楊枝」の謂れ
【 同 4日】誤魔化されない、敷島人の眼力を

【 同 4日】地方選「候補者の選び」のご参考までに
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国体の護持と弥栄を!    

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敷島の桜花
(壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について
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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

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敷島の和色465色と四季の繊細 付記
俳句、和歌は敷島の文化 付記

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