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2015/03/27(金) 11:17:40 [国思う注意報/提案]

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朝鮮系の常套句「大陸は母、半島は兄」

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【新・悪韓論】韓国は“兄の国” 朝日・木村前社長と韓国・鄭前首相の恐るべき現状認識 「兄事」という言葉を知る日本人がいま、どれほど存在するだろうか。ヤフーの辞書で検索すると「兄に対するように、敬意と親愛の気持ちをもって仕えること」とあった。「兄事」の「事」は、「事大」の「事」と同じ用法、「つかえる」ことだ。親しい人間の間に「兄事」があってもよい。しかし、国と国との間となると、いかがか。私のような進歩的な人間は「兄事すべき国」などという発言を聞くと、気持ち悪くなるだけなのだが…。以上、冒頭より。夕刊フジ 平成27年3月26日号 購入紙面(5面)より「個」の二kkの資料として参照
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▼ 平成27年3月27日、他の小稿として

何としても前へ!
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▼ 同3月26日の小稿として

【お詫びと訂正】
桜花便り 3
創価「朝鮮つながり」か 3

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日本の“要職”に発言させ利用する
朝鮮系「ツーショット利用」の文化

 室谷克実氏の最新記事を参照のためクリップさせていただきたい。資源の無駄「朝日新聞」の前社長の芳名には懐かしい響きすら拝せるが、その「木村」氏が何と、「在職当時の2014年10月、日韓言論人フォーラムに出席した韓国人記者たちに「朝鮮半島の影響なしには日本の文化が豊かにならなかったと考える。そのような面で、韓国は日本の兄のようだ」と語ったという(韓国・中央日報、14年10月20日)」と。「まさに「兄事すべき国=韓国」を語っているのだ」と事例を挙げておられる。

 「それに呼応するかのように」、韓国(南朝鮮)の鄭首相(当時)は「こう吹いた」として「法律の構造や制度の場合、日本が私たちに習いにきて“兄の国”と呼ぶほどであり、多方面で私たちが日本に先んじている」(韓国・国民日報、15年1月10日)」と発言。室谷氏は「この発言が「日本に先んじていた」と過去形であったなら、それなりに理解の仕方もある」として、しかし「この首相発言は現在形なのだ」と現状を指摘しておられる。

 事実とすれば、これも朝鮮伝統の「ツーショット利用」の文化の表れとお見受けする。思考に支障を来している“有名人”や自称・有識者らから、教組や教団に領収証代わりの賛辞を贈らせては、「ほら、あの有名な誰々さんはこう称賛している」。教団や私をこんなに「評価してくれている」等の粉飾宣伝に間断がないカルト系、在日・帰化系の広告宣伝の常癖と同じである。この視点からこれら「朝鮮系」「つながり系」の生態を観れば、何だ、また懲りずにやっているのかと。実に判りやすくなるので、日頃のご参考の一つとしていただければ「見分け」に役立つ。
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朝鮮系の常套句「大陸は母、半島は兄」

 「大陸は母、半島は兄」と。または「中国は母、韓国は兄」と仰ぐ発言は、たとえば、創価学会の「池田センセイ」の常套句として有名だが。室谷氏が指摘されるように、それも戦後の自虐史観に混ざり込んでいた一つとすれば、見直しを加え、訂正すべき誤謬の一つに違いない。

 たとえば、仏教伝来などでは支那朝鮮を「北伝」と呼ばれる経路の一つとしているが、それが仏教伝来のケースの全てではない。現在で云うタイ、ベトナムなど経て日本へ伝わって来た「南伝」と呼ばれる経路も実在したのである。まあ、仏教を信じておられない方にはどうでも良いことだが。

 「大陸は母、半島は兄」としてしまうと、たとえば、1万3千年以上前に始点を置く我が国の縄文文化の「存在の説明」がつかなくなる側面が多々である。縄文文化では、それ以前の石器時代から受け継ぎさらに同時代に高度化した磨製石器をはじめ、土器や農耕具、住居などでも一万年をゆうに超える「技術の系譜」を有している。石器や農耕、土器の様式や技術などを世代間で、また住域間でそれらを共有するために必須の、我々の祖先たちによる「やまとことば」も実在していたからこそ可能になったのだ。

 それらを、西暦でいう二、三世紀頃というはるかに後の年代に、文化や言葉、農耕なども大陸から教わったものとし、支那が我が国を創ったとする“考え”は、あまりに窮屈で無理が有り過ぎる。「自虐史観」以前から、我々に対する亜系による“歴史造り替え”のプロパガンダが様々に存在して来たと。そう見なせば、「窮屈な無理」が自然解消し、真の系譜が判りやすく観えて来る。
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亜系焼けの朝日前社長

 余談になったが。さて室谷氏は、「きっと、(1)マルクス史観(資本主義→社会主義→共産主義)の正しさ(2)朝鮮民族の文化的優位性-を強調した「戦後(歴史)教育」の優等生だったのだろう(誤解がないよう。褒めているのです)」と揶揄しておられる。

 筆者から指摘させていただければ、その下地に窺えるのは、嘘と逃げの誤魔化しの偽装、欺瞞に満ちた亜系焼け、自虐焼けしたメンタリティだが。焼き芋でもあるまいし、なのだが。しかし「よく焼けてますね」と。こうした方面の皆さんにはそう声をかけさせていただく機会が少なくない昨今でもある。
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■ 主な関連稿

朝日取材テロ「あなたに断る権利はない」 2015/03/25
朝日「ジャーナリズム大賞受賞」の怪 2015/02/08
朝日新聞の正体 2 
2014/09/13
朝日新聞の正体 
2014/08/26
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 以上、昨日(26日)更新しようと準備していた小稿です。

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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍にて
(壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について
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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

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敷島の和色465色と四季の繊細 付記
俳句、和歌は敷島の文化 付記

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