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2015/03/18(水) 20:57:00 [カルト対策]

20140420003    
「幸福の科学」指弾継続を

 【読者】幸福の科学に関する博士の指摘稿に感謝します。できれば、幸福の科学への指弾を継続してお願いします。創価学会に比べれば、幸福の科学への警戒感が弱い。気付かないでいる良識に目覚めてもらうためにも。政治的な「言葉、発言」だけで無条件に「保守」と思い込む傾向は、博士もご承知のことかと思います。

 幸福の科学の隠れ信者や 権益関係の政治家 著名人、団体を指摘していかなければ 本当の意味での「保守潰し・分断」が今後も続くことでしょう。幸福の科学本体が 崩れかければ、創価学会と同様に「必然的に多くの脱退者」がでてくるものと思います。

(以上、いただいたご投稿(18日)より)
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▼ ご投稿の対象稿


幸福の科学は保守か? 2015/03/18
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カルト対策の問いかけは今後も継続

 貴重なご投稿をいただき感謝します。カルト対策の問いかけは今後も継続してまいります。その一環として「幸福の科学」についても指摘稿を重ねてまいります。そのためにも、国思うブログ活動を継続できるよう、心有る皆様の応援をお願いします。

 ご指摘の通り、“同じく保守だ”と近づいてくる人物や団体を、無防備に受け入れてしまう性善説的な傾向が良識層には有ります。しかし、結果、それで座日通名・帰化系やカルト系から足元をすくわれた事例も少なくないのではないでしょか?

 いわば、戦時下と同じ警戒感、予備知識が必要でなのです。次の世代のことを思慮すればなおさらのことです。その意味で、偽装の朝鮮系は勿論のこと、日本人のメンタリティに非ざるカルト系も国内から除外し、退治していく責任が私達の世代に有ると。しかとこう認識し、これまでも皆様への問いかけを重ねてまいりました。
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悪口ではない「事実の指摘」

 拙きブログ活動開始当時から、文末に「事実の指摘は悪口ではありません」との読者の皆様に問うてまいりました。「カルト対策」においてもまた同じです。

 あらためてのご理解を賜りたく、お願いいたします。
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創価批判だけでは事足りない「国害」の実態

 カルトに関連する「国害」の実態を観れば、いわゆる「創価批判」だけでは事足りません。「創価批判」を自教団や組織への「乗り換えキャンペーン」に利用している存在が少なくないからです。政治に浅からぬ関わりを有するカルトでは、統一教会や幸福の科学らがまさにその当事者である。その実態が指摘できます。

 他にたとえば、創価批判が盛んであるからといって、日本共産党へ移籍した方々も少なくないと。そうした実態も伺っています。これも「乗り換えキャンペーン」の別の形と謂えましょう。真の意味での、日本人の安全と命と財産とを守る。すなわり国益を守る。次の世代を護るために、すなわち国体を守り保つ(すなわち「保守」)には総合的な「カルト対策」が必要不可欠です。

 ご理解と応援をお願いします。
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国体の護持と弥栄を!     

20150318002      
咲きのこり 青葉待つなり 杜のおか 忘れまじ わが師の恩を
敷島の路傍にて
(壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について
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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

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敷島の和色465色と四季の繊細 付記
俳句、和歌は敷島の文化 付記

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