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2015/03/07(土) 00:27:00 [特亜/四亜]

 20140420003    
「駐韓米国大使襲撃事件は、韓国の国際的信用を失墜させた」?
失墜するほどの「国際的信用」は韓国に存在していたのか

20150306006
韓国 テロ野放し 米国 厳罰だ!! 国際的信用が失墜
 駐韓米国大使襲撃事件は、韓国の国際的信用を失墜させた。VIPへのテロ行為を簡単に許すなど、先進国の常識では到底考えられないのだ。他国の国旗や指導者の写真を燃やしたり、産経新聞の加藤達也前ソウル支局長の車を襲うといった、過激な抗議行動を「愛国無罪」として容認するような風潮。反米機運が盛り上がるなか、危機は放置された可能性すらある。ケリー米国務長官は犯人への厳罰を求めたという。以上、冒頭より。夕刊フジ 平成27年3月7日号 購入紙面(1,2面)より「個」の日記の資料として参照 付記1】【付記2】【付記2】【付記4】【付記5

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▼ 平成27年3月9日、他の小稿として

桜花咲き始める
【事例付記】 カルトのメディア支配
【事例付記】 朝鮮“植民地時代”の虚構

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“安全”な韓国

 読者の皆様にはすでにご存知の事件かと拝察する。先ずは、件の「駐韓米国大使襲撃事件」(5日発生)により大きな怪我を負われた米駐韓大使にお見舞いを申し上げたい。精神病大国・韓国(南朝鮮)を形容する象徴的な事件であり、かく云う筆者もまた彼らの刃物によって怪我を負った小さな経験から指摘しても、南朝鮮が余程の努力を払わない限り、今後も同様の事件(他国のVIP、要人に対するテロ行為)は続くであろうことは推察に難くない。

 米大使が負われた怪我について紙面は、「リッパート大使は顔や腕などを果物ナイフで切りつけられた」と。「傷は、右の頬骨からあごにかけ長さ11センチ、深さ3センチと深く、約80針も縫う大けがを負った」と。さらに「傷があと1~2センチ深ければ頸(けい)動脈を傷つけ命に関わる恐れがあったという」と伝えている。事実とすれば、気丈な大使の様子を写した報道写真からは窺い知れないほどの深手であり、万一に至る危険性も有ったことになる。

 このような惨劇を許した南朝鮮(South Korea)の警備体制の杜撰さもまた、唾入りのキムチ作りから偽造図面による同国内数多の原発や、事故当時はその図面すら無かった旅客船沈没事故にいたるまで、諸処での「杜撰」を伝統にして来た同国の国家体質を集約したものと謂えよう。
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杜撰国家「韓国」

 一部の学校や企業などでは、以前として就学旅行や社員旅行などの行き先として計画。帰化系や統一教会系の旅行代理店などが手軽な旅行先として南朝鮮を斡旋している状況が窺えるが、保全のため、心有る方々にとっては「行き先」「旅行先」から外されることをと。静かに願う一人である。

 紙面は、「危機管理の第一人者である初代内閣安全保障室長の佐々淳行氏は「国家を代表する大使への襲撃を許すなど、考えられない警備態勢だ。手を抜いていたとしか思えない」」と。続けて「シャーマン次官の発言に加え、米国は現在、過激組織『イスラム国』への空爆を行っている」と。「こういうとき、わが国を含め、他国なら米国大使に厳重な警備態勢を敷く。不審者を会場に入れないのは当然だが、会場入り口に金属探知機を置いて、刃物などは決して持ち込ませない」と指摘。
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「学ばない国」韓国

 日本でも「1964年、当時の駐日米国大使ライシャワー氏が暴漢に襲われる事件があった。私は当時、警察幹部として警備の不手際を謝罪に行った。あの教訓から、日本の警備態勢は進歩した。韓国は一体何をしているのか」と喝破している。紙面も「日本の初代内閣総理大臣である伊藤博文を暗殺したテロリスト、安重根(アン・ジュングン)を英雄視する国だけに「テロに甘い」というつもりはないが、理解困難な警備態勢は他にもある」と指摘。

   結びに、国際政治学者・藤井厳喜氏の指摘として、「韓国は現在、政権も世論も『反日』で固まっている。セウォル号沈没事故でも分かるように、綱紀が緩んでおり、統制が取れていない」と。「一般論でも、危機管理の面からも、皇室の方々のご訪韓などあり得ない。今回の大使襲撃事件で、その可能性はさらに遠のいたのではないか」と語っている」としている。
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精神疾患、暴力、犯罪の国

 表題の事件は、上記で指摘した伝統の杜撰さに加え、精神疾患、暴力、犯罪の諸々の対同人口比発生率では世界のトップレベルにある南朝鮮の「構造的な病癖」発症の事例の一つとして位置づけることができよう。謂い換えれば「テロりアン」の国である。

 先稿で「心有る人々は、韓国(南朝鮮)を“最も近くて遠い国”“厄介な隣人”と呼ぶが、当ブログでは、今年から「テロリアン(Terrorean)」と呼ばせていただくことにした」と。「テロリズム(Terrorism)とコリアン(Korean)をかけ合わせたもので、時に交渉や約束の相手にもなり得るテロリスト(Terrorist)に比べて、テロリアンは「条約・協定の価値を知らない(室谷克実氏指摘)」。恩義も知らない。進歩も学びもない」と。

 「そればかりかより陰湿で、虚偽と虚妄性、偽装性に満ち、突発性の暴発を常癖の是とする、いわば「特有の暴毒性」を有する一類とみなせるためである」と指摘させていただいたが。今後も「まさか」を「またか」に変える、その“国力”は衰えるところを知らないだろう。
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■ 主な関連稿

室谷氏「今年の反日スケジュール」考 2015/01/08
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【筆者記】

 後稿では、「シャーマン発言」の謎解きをさせていただきたい。
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国体の護持と弥栄を!     

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たらちねの 母の手を取る 夢に見る 吾平の里の 梅と空哉 
敷島の路傍にて
(壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について
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文末挨拶 付記
武士は花を愛でる 付記

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敷島の和色465色と四季の繊細 付記
俳句、和歌は敷島の文化 付記

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