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2015/03/04(水) 01:19:53 [付記事項]

20140420003    
「良観深臓」

 読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。メディアやそこに巣食う在日通名系やカルト勢力、ならびに毀日勢力に騙されない、毅然とした日本を築いてまいりましょう。当ブログ並びに関連ブログ、サイトは、いかなる組織、団体とも無縁の、先祖代々の日本人発行によるものです。

  ブログ命名の「独り言」の意味には、ごく通常の日本人の独りが、ごく当たり前のことを自らの言で書く、との意味を込めています。この意義をもとに、特殊国から賭博、カルト、政党、メディアにいたるまで、それらの国害という「国害」を可能な限り網羅し、問いかけと指摘をなしてまいりました。ゆえに、(=イコール)これらの権益、組織票の類を一切受けずに、ごく普通の、私と同じような立場の皆様から応援いただいて来た国思う諸活動に他なりません。

 「個」の足場の弱さはありますが、たとえ経済的な困難や不当な圧力に遭おうとも、絶えず前へと目指し、不屈の思いで一日一日を大切に邁進してまいりました。

 瑣末な身の中学生の頃、身はクリスチャンではないけれどもその後の首相になられる方と見込み、国思う質問の書簡を申し上げたところ、その返信にとお手紙と共にいただいた揮毫に「良観深蔵」(りょうかんしんぞう)とありました。その意味を「良いものの観方」「考え方は心深く蔵して行くべし」との意味に拝しておりますが、国思う一人として必要不可欠な一言として今日まで大切にしてまいりました。

 その視座を常とし、心有る皆様と共に考え、事実と提案を共有できればと願っています。事実を指摘する批判は「悪口」ではなく、真実を掘り出し、その共有のために不可欠です。また、真実の共有はすべての第一歩です。正論は真実から生まれ、良識の声は必ず力になる。国害と指摘すべき事柄に取り組む博士の独り言に応援をお願いいたし、辛抱強く支えてくださる皆様に心より感謝します。
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国体の護持と弥栄を!     

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桜枝まで 手が届かぬ もどかしさ 別れの時に 手を握り合い
敷島の桜花
(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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