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2015/02/04(水) 12:12:00 [都市事件]

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メディア」荒廃「負の循環」に乗った
テロリストと「山本太郎となかまたち」

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アイム・ノット・アベ 古賀茂明・山本太郎… ここぞとばかりの人々
 「イスラム国」の余りに卑劣な人質殺害事件を材料に。ここぞとばかりに「テロ批判」ならね「政府批判」を展開する人が続々と現れた。以上、冒頭より。週刊文春 平成27年2月5日号 購入誌面(P32-33)より「個」の日記の資料として参照

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荒廃の度を増す「テレビ」

 かつての良き時代に比べればだが、近年のテレビ事情は混濁の様相を色濃くしつつある。その傾向を概して指摘すれば、① 外来の侵蝕、侵略「受諾」を前提とするかのような視聴者に対する「自虐焼け」「平和焼け」の植え付け専用機になり下がっている。

 また多くの良識の皆様がすでにお気づきの通り、②. 在日通名系、カルト系出演者(クズタレントら)の生活互助の場になり下がっている。③. 毀日、用日勢力の新たな“スター”“有識者”を生み出す「量産システム」になり下がっている。それゆえ ④.内容が無い、または観ない方が良かったとさえ良識層が思える番組、報道が増えている、などを挙げることができる。
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「メディア」荒廃「負の循環」

 なぜだろうか。その原因を考えるに、①.日本のメディアでありながら、暗黙の在日採用枠の“標準化”により在日・通名の局員、社員や制作スタッフが各局、ひいてはメディア全般に増大していること。②. 公明党(創価学会)主導による「個人情報保護法」(「在日保護法」とブログでは呼んでいる)の施行により、創価学会をはじめ“お仲間”のカルト信者系が在日通名勢力と同じようにテレビ各局、メディアの社員、人員になり易くなり、同じく急増していること。

 さらに、良識の皆様がすでにお気付きの取り、③. スポンサー、広告主のポジションを在日・用日系企業やカルト系企業らが相応に占めつつあること。いわば、それらのスポンサーの意図のもとに番組、報道が造られる傾向にあること。ゆえに、④. 以上の意図に沿った“お仲間”のタレント、自称・有識者が同じく相応に占めつつあること、などが挙げられる。

 特に近年は、お馴染みの創価学会や統一教会系の他、“資金”に有り余る幸福の科学が自教団のシンパや信者を殊盛んに送り込んでいる傾向も観られるため、良識層にとっては要チェックである。このようにして、「メディア」荒廃の「負の循環」は本質的に進んでいると観て差し支えない。
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満足な学位さえ有さない“有識者”が

 以上に沿って、あくまで個人的にだが近年のテレビが生み出す“有識者”の傾向を概して観てみれば、①.ニュース解説(「怪説」と当ブログでは呼びたい)や討論会などに、専門の学位さえ有さない自称・有識者やどうてもいい大学の教授らの「番組の常連的」「顔的」な出演が目立つこと。②. アシスト役のキャスターやアナウンサーらにも品位や教養をも含めて「?」と思える存在が占めていること。

 さらに、③. それらの存在の多くを在日通名系、帰化系二世、三世とみられる人物(ツーショッターが多い)が占めていること。④. それらの論調の多くが特亜が対日侵略の是として来た論旨(例えば、侵略に邪魔な存在に対する倒閣や日本孤立)と共通していること、などが概してだが挙げられる。言い換えれば、多くのメディアの現出している国害の構図が以上のポイントを抑えることでまざまざと読み取れる。

 以上をもとに、現下のテレビ番組、ひいてはメディア報道の多くに観られる「怪しさ」の正体がクッキリと観えて来よう。言葉を換えれば、少なくとも以上の点を度外視してメディアの「実態」を本質的に指摘することは困難であることに気付く必要が有る。
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テロリストも喜ぶ「実態」

 表題にクリップする誌面(文春)は、「国民が動揺し、政府と世論が離間すればするほど。テロリストが喜ぶという「常識」を、誰か教えてあげてほしい」と結ぶ記事だが。「『報道ステーション』での迷言を残したのは、元経産省官僚で金曜コメンテーターの古賀茂明氏」と。

 その古賀氏をはじめ、テレビ報道などを通じて盛んな「ゼロミリシーベルト」“運動”で名を馳せた山本太郎氏(参院議員)、岡田克也氏(民主党代表)。さらに「今春の北海道知事選候補にも名前が挙がる、民主党の徳永エリ参院議員」や「共産党の一年生・池内沙織衆院議員もツイッターで安倍批判」と。錚々たる皆さんの「安倍が悪い」連呼の様子を紹介している。

 且つその論旨は「安倍が悪い」と共通しており、裏を返せば「イスラム国」による安倍政権罵倒と「同じ」である。ということは、皆さんは「イスラム国」のそもそもの“お仲間”であろうと。そう認識すれば判りやすくなる。たとえば、「安倍が総理をやっている限り」いずれ「日本でもテロが起きる」(要旨)とする古賀茂明氏や山本太郎氏らご自身が「イスラム国と山本太郎となかまたち」の一員として、すでに前哨的な「テロ」を起こしているに等しいのではないか。
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■ 主な関連稿

政府「後藤氏に渡航中止要請・昨年3度」考 2015/02/03
人質報道「安倍の中東歴訪が悪い」考
2015/01/28
違和感「後藤健二氏のメッセージ」 2015/01/25
イスラム国人質事件「安倍潰し報道」考 2015/01/24

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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍にて(壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について
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