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2015/01/27(火) 23:03:00 [国内時事]

20121210008   
相手は「朝日」の仮面を被った特亜、中共

20150127010
慰安婦報道 朝日を提訴 8700人「名誉に傷」
 慰安婦をめぐる朝日新聞の報道により、誤った事実を国際社会に広め、日本国民の人格権や名誉を傷つけたとして、市民ら約8700人が26日、同社に1人当たり1万円の慰謝料と謝罪広告を求める訴訟を東京地裁に起こした。以上、冒頭より。産経新聞 平成27年1月27日朝刊 購入紙面(30面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成27年1月27日、他の小稿

津々浦々での変な動きが 2
「恵方巻」は大丈夫?
春の茶話会

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「朝日新聞の捏造事件」風化を許さないために

 表題は「慰安婦をめぐる朝日新聞の報道により、誤った事実を国際社会に広め、日本国民の人格権や名誉を傷つけたとして、市民ら約8700人が26日、同社に1人当たり1万円の慰謝料と謝罪広告を求める訴訟を東京地裁に起こした」と伝える紙面(産経新聞)である。

 紙面は「原告側は訴状で「日本の官憲が慰安婦を強制連行したという証拠はない」と主張」と。「その上で、問題の記事は「『日本軍に組織的に強制連行された慰安婦』というねじ曲げられた歴史を国際社会に拡散させ、わが国が激しい非難を浴びる原因になった」と指摘する」としている。

 平成21年(2009年)の対「NHK集団訴訟」の前例に照らせば、訴状が受け入れられた場合の法廷審理の長きは有り、決して華々しいものとは謂えない。だが、朝日新聞がどう逃げようとも、民意の上で「朝日新聞の捏造事件」の社会的側面での風化を許さない。その意味では有意義な訴訟と拝察する。
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安倍政権下での「慰安婦検証」後押しを

 一方で、昨年から安倍総理の指揮下において始まった朝日新聞の捏造報道とその過程での「河野談話」における「慰安婦」検証の後押しが、政府の検証委を通じて今年は確たる成果が見出されることを念願し、良識の皆様の総合的な後押しをお願いしたい。

 夏の「安倍談話」、ひいては今後に強化される「対外発信」に即しての慰安婦「強制性」の客観的な検証におる否定は、そのまま日本政府のステートメントとして後代に残り、談話にも有形無形に反映されるに違いない。その「真偽」「正誤」を決するプロセスにおける朝日新聞関係者の国会招致等の実現を願う。
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相手は「朝日」の仮面を被った特亜

 なお、表題の訴訟対象は「朝日新聞」だが、本日的な相手は「朝日」の仮面を被った特亜、ひいてはその元締めの「中国共産党」である、との眦を決した覚悟が必要不可欠かと拝考する。

 一つには表題も例外ではないが、集団で事を起こす時に彼(か)の工作員が必ずと指摘できるほど入り込んで来ること。入り込んで来て必ずと謂って差し支えないほど個人情報の諜報なり、誘導なり、攪乱をなすことで原告当事者の方々にとってこの点注視を要することは云うまでもない。

 傀儡(かいらい)の朝日新聞を含む特亜系と対峙する場合、戦時下と同じ危機感が常に必要である。勝訴を。
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■ 国思う主催勉強会・参考資料

□ 平成22年12月18日 中国共産党「対日解放工作」への対峙
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■ 関連稿;

NHKと朝日新聞の共通点 2014/10/06
韓国「朝日教カルト化」考 2014/09/03
韓国紙「反日の嘘の上塗り」考 
2014/09/02
朝日「慰安婦問題の核心は変わらず」考 
2014/08/30
朝日新聞の正体 2014/08/26
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中共「工作要綱」序講 2011/04/27 
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中共「日本解放第二期工作要綱」2 2011/05/02 
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中共「日本解放第二期工作要綱」3 2011/05/10 
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中国共産党「第二期対日解放工作要綱」第4講 2013/01/13
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中国共産党の侵略「上」 2012/05/29 
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国害「対日工作要綱」(解明詳述版)完成 2012/03/29 
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付記1】【付記2】【付記2】【付記4】【付記5
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【筆者記】

 調査隊を通じて得ている情報だが、いわゆる「中国大使館」らでは本国から移入して来た「顔認識」の技術(それ自体が西欧からパクリだが)利用が異様に進んでいるとのこと。高分解能化したビデオで敵対して来る集団を撮影し、ネットや団体のデータベースから盗用する顔認識データ(氏名、所在を含む)と照合がかなり進んでいる。習近平氏が有事と観た場合に発令(つまりスイッチオン)する「国防総動員法」実施の対象の予めの選定に資しているとの情報も得ている。海外で「アノニマス」系の集団が同じ面を被っているのはこの「顔認識」対策に他ならないことは云うまでもない。
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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の桜花 (壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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