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2015/01/27(火) 22:12:00 [ドットCOM殿式]

20121210008   
津々浦々での変な動きが 2

 【読者】 岡山の動きについて「岡山の特ア解放計画でもあるんでは??」と情勢分析をなされた方がいましたが、実際そうなのかもしれません。

 現に岡山では全国からの移住促進を盛んに促す動きがなされています。

 また金融機関もそれに呼応した動き(Web)をしているようです。これだけ派手な事をすると何がしかの“人口侵略”を目的とした陰謀の存在を疑っても仕方ないと思います。

 あと岡山県知事についてですが、広告業界とつながりがあるのではないかと思えるくらい派手な広告を重視する割に学問を軽視する考え(
Web)の方のようです。研究所の予算は8千万円に対して広告費は「もんげー」PRの内容から鑑みると1億円は下らないのではないでしょうか。

(以上、いただいたご投稿(27日)より)

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▼ ご投稿の対象稿

津々浦々での変な動きが
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▼ 平成27年1月27日の小稿として

「恵方巻」は大丈夫?
春の茶話会

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対日侵略の動向

 貴重なご投稿に感謝します。岡山県の読者から新ためて情報をいただきましたので、小稿にクリップさせていただきます。

 いただいた岡山県での事例の一端は、しかしごく冷静にご指摘の傾向を観れば、岡山県内に限らずひいての全国津々浦々への警鐘と受け止めることができます。つまり対日侵略の動向です。
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日本に資源は本当に無いのか?

 以前に、天然資源が乏しいこの日本を、たとえば中国共産党(人民解放軍)が侵略・奪取する価値が有るのか、という問いを読者からいただいたことが有りました。確かに天然資源は乏しい。しかし、じっくりと考察してみれば、自然の水や緑豊かな森林という現下の支那では枯渇しつつある自然が日本には有ります。

 また大きな採掘コストの問題や使用後の排気処理等の問題を、この先での研究開発によってクリアできれば領海(深海)豊潤なメタンハイドレートも将来の資源とみなすこともでき、その他、支那には乏しい基礎研究の頭脳や伝統的な物作り国家として様々な技術の蓄積など。他、この点ではチベットと似ていますが、伝統的な寺社や庭園等、支那からすれば格好の観光資源とみなせる建造物や文化が存在しています。

 これらを「日本自治区」として手に入れれば、畑を食い荒らして次の畑へ移動するイナゴのような習性を持つ支那にとっては、経済的に格好の「当座のしのぎ」になる他、あふれる人口を「日本自治区」に移住させることによって、現下に自国が抱える国家矛盾と内的ストレスの当面の解消に通ずると。中国共産党がそうみなしていても、過去の事例に照らせば決して不自然ではないでしょう。

 加えて、これが最大の事由と洞察していますが、極東、西大平洋の支配の重要ポイントとなる地理的な「位置資源」を手にすることができると。そう見なせば、これまでの人民解放軍の艦船などによる、彼らが「第二列島線」と定義する広範な海域での傍若無人な振る舞いが判りやすくなります。
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「軍事侵略」と「民間侵略」とに大別できる侵略

 以上に慨したのは「軍事侵略」の兆候ですが。コミンテルン系の侵略には「民間侵略」というもう一つの手法が有ります。長くなるので概略的に述べれば、(1).いわゆる標的国への対貿易比率を高めて抜き差しならない状態へと籠絡して行く「経済侵略」。(2).標的国の内部に人海的な侵蝕を重ね、やがては標的国の国民を放逐する「人口侵略」。(3). そして標的国のメディアや教育を変質させ、侵略しやすいように標的国民の内的な弱体化をもたらす「精神侵略」。(4).絶えざる政治家への工作を重ね、標的国の政治の傀儡(かいらい)化による「国家転覆」が挙げられます。

 標的によって上記の(1).と(2).の順序が入れ替わるケースも有りますが、以上に慨する4つが彼らのプロセスです。その中での宗主国の視点から操る朝鮮系の位置づけですが、端的に謂えば、本質的に我欲と下(しも)のことしか頭にない。学びも進歩もない。騙しなどの犯罪系にみ才能が有る。そうした民族性を“活用”して壊し屋、潰し屋として侵蝕の具に間接的に煽り立てて用いるわけです。たとえば民団、毀日教員組合や同和勢力などに支えられている民主党や壊し屋の別働隊ともみなせる朝鮮系カルトの性癖を観れば判りやすいのではないでしょうか。

 軍事侵略の兆候と共に、現下の国害となっている大部分が上記によって形成されていると。あくまで量子物理学の研究者の一人の眼にはそう映ります。洞察するに、良識的な崩壊現象のプロセスとよく似ている点が有るためでもありますが。以上を基本的に押さえておくとニュースなどの「観え方」がまるで違って来ると思います。
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▼ 先年に報告の関連稿

中国共産党の侵略「上」 2012/05/29
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以上の視座をもとに

以上の視座をもとに、皆様がお身近に観られる不審な出来事や違和感が否めない自治体や一部の学校の動きをご覧になれば、すべてがつながって来るはずです。

 大切な一つは外来の「民間侵略」に直接対峙可能なのは先ずは「民間防衛」であること。もう一つは、同じ外来の「軍事侵略」に対峙・防衛が可能な、その理想に最も近い政権を有権者が選び支えて行くこと。つまり「民家防衛」の共有をもとにご自身とご家族の「家」を守り保つこと。そしてこの日本伝統の「家」が無数に集まる国家と謂う大きな家(されば「国家」と謂う」の防衛に有効に資すること可能な政治を選んで行くことが。「民間防衛」と「国家防衛」の両方に通じて行く私達の身近な防衛努力になって行く。

 この視座から駄稿や記述の誤りは有ったけれどもこの九年間、しかし一貫して事実をもとに読者の皆様に問うてまいりました。宣伝するつもりは決して有りませんが、当ブログにはさしての「ブレ」は無い事由がここにあります。たとえば、近年の菅談話や橋下徹氏の本質、STAP細胞詐欺事件への言及についても終始一貫して問いかけをなしてまりましたし、初稿を以ってしても賞味期限なく「今でも謂える」内容との自信を持っています。今後も存在有る限り、正しい記述、語法を心がけつつブレない問いかけを重ねてまいります。
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■ 主な関連稿

国害「対日工作要綱」(解明詳述版)完成 2012/03/29
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【筆者記】

 本来は自らの研究、自らの生活のために資するべき諸処諸々ですが、身が抱える「国思う遺伝病」の念慮止むところを知らず、僭越ながら数百人、数千人の方への問いかけをさせていただけるならば、とのその一点を以ってブログ活動を進めさせていただいています。ラインキングでも負わされているハンデは小さくありませんし、身の経済的な先行きは楽なものではありませんが、ひとえに必要としてくださる方々のために頑張るのみです。
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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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