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2015/01/17(土) 12:42:00 [民主党/国籍不明政党]

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在日サポーター、幽霊票で支えられる
朝鮮人民主党「代表戦」

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3候補、党再生訴え 民主代表選 あす投開票

 民主党代表選は18日、都内のホテルで開催する臨時党大会で投開票を行い、第11代の新代表を選出する。立候補している長妻昭元厚生労働相、細野豪志元幹事長、岡田克也代表代行は16日、党主催としては最後となる都内の集会に臨み、それぞれ党再生に向けた取り組みなどをアピールした。以上、冒頭より。産経新聞 平成27年1月17日朝刊 購入紙面(5面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 平成27年1月17日の小稿として

今日で20年「阪神淡路大震災」
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▼ 同16日の小稿として

寒さにも負けず
創価「井上真央」か
更新を再開します
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中身無き「民主党代表戦」

 海江田万里氏(前代表)の衆院選(昨12月)での選外・議員失職による辞任を受けての民主党の代表選(18日投開票)が迫って来た様子。同戦に立候補されている歴々を拝見すれば、通りすがりの猫でさえ「へえ」と。ふとため息をつくであろうほどの寂寥感が漂っている。

 無理にでも盛り上げようとしてか、各紙によるクローズアップ報道がやけに目立った感が否めないが。コンビニの中華饅頭と同じように、「国産といえる中身がほとんど無い」代表戦とも謂えよう。

 云く「新聞は、三候補の中身をもっと深く掘り下げるべきだ。つまらない代表戦に、新聞までやる気を失ってはならない」、と結ぶ誌面(文春)を参考資料として下記にクリップさせていただきたい。

20150117004
週刊文春 平成27年1月22日号 購入誌面(P56)より
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 誌面が「「さや当て」や「舌戦」で見出しを打てば紙面作りが楽だ、との判断が透けて見えてくる」と指摘している多くの紙面報道では、やれ岡田氏と細野氏が議員票を二分しているとか。サポーター票が行方の鍵を握るとかの様子は報じながらも、しかし、肝心な「論戦」の中身に触れるものが僅少である。というよりは、同代表選それ自体が「中身が無い」から報じようがない。そのためかもしれないが。
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「国籍条項無き党員とサポーター」で支えられる民主党

 その民主党代表選の仕組みだが、表題は「ポイント制で争われる」として。「総数760ポイントの配分は、国会議員264ポイント、次期参院選公認予定者1ポイント、地方議員141ポイント、党員・サポーター354ポイント」とその内訳を記している。

 さらに「全体の約3分の2を占める地方議員と党員らの郵便投票は16日に締め切られた」としているが、帰化系やその2世、3世が少なからずを占める地方議員。その大多数は支那、南北朝鮮系であることが判明しつつある。

 同時に、760ポイント中「354ポイント」を占める「党員・サポーター」の一角を他国籍の民団系、朝鮮総連系など事実上の民主党“支持団体”の他に、松原仁氏(衆院議員)ら自称保守系議員諸氏も“お世話になっている”同和勢力や、輿石東氏(参院議員)らを支えて来た毀日教員組合系などが占めており。他、官公労や企業労組系の構成員らがひしめいている。

 いわば、ごく一般の有権者を探す方が困難とも指摘できるほどで、教員組合、労組系を除けばその構成比は元公安調査官・菅沼光弘氏が指摘された「暴力団」らの構成比と相似形と謂える。

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週刊新潮 平成27年1月22日号 購入誌面(P124-125)より
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代表が誰であれ

 上記(新潮誌面)は民主党の「幽霊党員」の事例に触れているが、選挙の際、創価学会が信者にさせているのと同じように、民主党では労組構成員らを通じて「支持者名簿を提出させる」のが常套の是である。

 その際、構成員らはいかにも多くの“フレンド票”を獲得したかのように報告する。そのために社員名簿から同窓会名簿、同好会などの連絡簿にいたるまでの名簿といえる「名簿」の中から勝手に抜き出して「支持者名簿」に加えるという愚行がその中に横行しているためだ。

党員でもないのに「投票用紙が送られて来た」とする事例が後を絶たない現実が、「祖国」韓国らと「虚偽」「杜撰」のメンタリティを共有し、それらに支えられている「朝鮮人民主党」をよく物語る傍証の一つと謂えよう。「幽霊票」を民主党に届けずに「面白半分」で投票してしまった、という人らにも調査活動で出くわしたことが有ったが。これらで「代表選」は支えられているのである。
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■ 主な関連稿

【付記】 存在しない「民主党保守系議員」 2014/12/09
中韓「民主党の時代は良かった」 2014/12/03

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【筆者記】

  いわば「国籍不明の特殊政党」と謂うべき「朝鮮人民主党」(当ブログ命名)の、一般社会との遊離性を自証するもので、その「代表選」もまた、通常国民から観れば「だからどうした」と冷視に資して差し支えない実態に在る。大切なことは、民主党の代表には誰が云々ということよりは、そもそもこの国籍不明政党は自壊すべき筋道に在るということである。
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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍にて(壁紙)(平成27年)義広撮影 敷島について
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