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2015/01/04(日) 09:28:22 [カルト対策]

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創価信者が大挙応援に駆け付けたと

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箱根駅伝】3色旗応援なしでも力走した創価大、そのとき学会員は…
  今年で91回目を迎えた箱根駅伝。注目された初出場・創価大は最下位20位ながらも最後まで走り切り往路を終えた。後輩の晴れ姿をひと目みようと、地元創価学会メンバーの有志を連れてスタート地点にやって来た40代OG女性は、「無事故で往路を終えたことに安堵しています。力走した選手たちはもちろん、参加したすべての選手たちに心から『お疲れ様でした』と言いたいです」と母校のみならず駅伝参加した他校の選手たちにも気遣いをみせる。以上、冒頭より。DMM NEWSWeb) 2015年1月2日付記事より「個」の日記の資料として参照させていただく 
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創価大学が、学府ではなく「教団の一部門」である傍証

 恒例の箱根駅伝が行われた。大学19校と関東学生連合1チームによるタイムレースが2日(往路)、3日(復路)いわたって行われた。その様子については中継の通りと拝察する。

 さて、その大学20校の中には創価大学(初出場)が含まれており、スタートからゴール地点にいたるまで、会場、沿道には創価学会の教団信者が大挙して応援に集まったと。但し、目立つのを忌避してか件の「三色旗」は見られなかったと。その様子を伝えるのが表題(DMM NEWS)の記事である。

 まあ、カルト教団ならそれくらいは「するだろう」と。そう拝察するが。冒頭に指摘すべきは、創価大学は一般に開かれた“学府”と謂うよりは、教団の一部門であることとを傍証するものであることだ。
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「三色旗無しの応援」は

 さらに路傍の国思う「カルトウォッチャー」の一人として着目するキーアイテムが「三色旗無しの応援」としている事象だ。

 指摘すべきは、「創価大学からの指示」といかに教団が理由をつけようとも、① そもそもが教団の指示であろうことは推察に難くないこと。ということは、教団の指示に右へならへという集団性病理を自証するものと指摘できること。② 三色旗の発案者である池田大作氏(名誉会長)の“威光”が発揚されていないこと。③ 以上の①、②から創価信者の社会潜伏度合いが深まって来ていることが挙げられる。
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応援信者の本音

 信者応援が集中した区間について、「創価大OB・OGや数多くの学会員たちが集うのは、往路では東京駅、品川駅と大手町から鶴見までの1区。さらに走りにくいコースで各校ともエースを投入する“花の2区”で知られる鶴見から戸塚。そして最終区間である5区に特に集中したという」と。

 創価大学のOGの話として、「1区のスタート地点では、創価大同窓のOBとOG2人との再会を果たした話す」と。出場選手の「一人はもう学会との縁が途絶えている人、もう一人はまったく学会の活動をしていないと話す“未活動者”の人です。大学卒業以来約20年ぶりの再会でしたが信仰に関する話はそこそこに今日は後輩たちの応援をしようと。“創価大学”の同窓として応援に来たわけですからね」と紹介。

 そうこう表向きの言を並べつつも、「もっともこのOGが再会した元学会員、未活動者の創価大同窓と話し終えると、連れてきた創価大卒業生ではない年配の学会員が、「あの人はどんな(学会の)役職か?」と聞いてくるのには閉口した。「今は活動していない人」と応えると、返ってきたのが次の言葉だ」と。云k「活動していれば幸せになれるのにね……。創大まで出てもったいない。池田先生がどんなに悲しまれることか」と紹介している。

 所詮は、そのレベルの会話が、「池田センセイ」焼けした創価信者の脳中を物語るものであろう。「駅伝出場するのは創価“大学”です。創立団体である創価“学会”ではありません。学会員さんたちの真心はありがたく頂戴し、応援はあくまでも大学側で行なっています。学会とは別次元の話です(創価大学関係者)」とする言辞が生臭く窺えてならないのは筆者だけか。
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スポーツ利用もカルト教団の常套手段
 

 スポーツの巧みな自組織宣伝への利用もカルト教団の常套手段であることも見逃せない。南朝鮮さながらだが、創価学会のケースは北朝鮮ともメンタリティがよく似ている。教えとスポーツは関係ないはずだが。

 箱根駅伝に向けての、教団信者の“必勝”のお祈りも無論有ったことだろう。だが、それも虚しく最下位(20位)となった模様だが。以上は、同校がまた来年の箱根駅伝や、他の全国大会の類に創価大学(創価高校もだが)出場するようなことが有ればご参考としていただきたい視点の一角である。
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付記1】【付記2】【付記2】【付記4】【付記5
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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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