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2014/12/27(土) 18:47:00 [国思う注意報/提案]

20121210008   
生肉食は朝鮮の風習

 【読者】 日本には肉を生で食べる風習はありません。奈良時代より一般に肉食が禁じられており(肉食禁止令)、あえて食する場合は体調不良の時に薬としてたしなむ程度だったのです。

 江戸時代には薬石料理と称して薬屋として肉料理の店が存在していたくらいです。薬である以上は焼いたり茹でたり(煮物)して熱を加えなければならないのですから生で食することはあり得ません。生肉を食するのは朝鮮固有の風習です。日本人が生肉を食するきっかけになったのは、戦後の混乱期に紛れて焼肉屋が拡大したことや、90年代からの南朝鮮人企業による日本進出が原因と思われます。

(以上、読者からいただいたご投稿(27日)より)
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▼ ご投稿の対象稿

豚生レバーで「E型肝炎が倍増」考 2014/12/27 
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貴重なご投稿に感謝

 貴重なご投稿に感謝します。やはりと云うか、日常の中での「生肉食」は先祖代々の日本人の習慣、文化には非ずと。子どもの頃からつけていたノート(帳面)にも日常生活の中での「日本人の生肉食」は一切出て来なかったため、そう問いかけをさせていただきました。

 身が社会人になってからですが「馬刺し」であるとか、「牛のタンの刺身」であるとか、ゾッとするようなメニューをグルメ本などで見かけるようになりました。筆者が見聞した限りですが、出し始めたのは焼き肉店とか、屋台など。在日・帰化系とみられる店舗ばかりでした。

 そうしたものを「最高!」「やみつきになる!」と称賛していたのも、事務用品納入業者の金山さんであったり、リサイクル業者の白田さんや権藤さんであったり、清掃業者の新井さんであったりと。その後振り返っていれば、不気味な人たちばかりであったと記憶しています。
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日本へ伝搬させずに

 一方で、それらの不気味さを覆い隠すように、NHKが端を開いた“韓流ブーム”に乗るかのように件の勢力が流行らせたのが“宮廷料理”ではなかったか。へえ、あの食用や労働用、性具用の奴隷(自国民)を定期的に宗主国に納入していた李王朝が、そんなに“お上品”な数々を食していたのかと。例によって、最近になって考え出しただけのものではないかと。白金で配られていた「ヨン様」のレストランのチラシを拝見してそう思ったりもしました。

 お仲間系の「STAP細胞」詐欺事件と同様、この系統の皆さんは「エア」(架空)がお好きなようですね。先祖代々の日本人の我々には、日常に紛れ込んでくるそれらには同化しない。同化すればロクなことはない。その免疫性を心に培って行って然りではないかと考えます。その免疫性はまた、対日工作員や日本への文化侵蝕を見抜く眼として役立つはずです。

 当ブログでは、そのための「駆除ファイル」や「修復ツール」を日々新たにアップデートするお手伝いをしているつもりです。
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▼ 平成26年12月27日の小稿

一年の御礼
豚生レバーで「E型肝炎が倍増」考

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▼ 平成26年12月26日の小稿

国辱「STAP細胞」詐欺事件考
求人票「4割に偽り有り」考
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国体の護持と弥栄を!     

20141227004    
敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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20121223006  

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