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2014/12/27(土) 03:09:17 [国思う注意報/提案]

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「生食」は日本人の文化なのか

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豚生レバーでE型肝炎が倍増
 
牛レバ刺しの飲食店での提供を禁止した2012年を境に、E型肝炎患者が倍増していることが国立感染症研究所の感染症発生動向調査で分かった。牛の代わりに豚の生レバーなどを提供する飲食店が増えたことが原因で、豚の生食によるE型肝炎の感染拡大が裏付けられた。
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 調査によると、E型肝炎患者数は、07~11年まで年間約40~70人で推移。しかし、牛レバ刺しの提供を禁じた12年には121人、今年(10日現在)は131人と3年連続で100人を超えた。今年の患者のうち少なくとも10人は豚が原因と判明している。以上、冒頭より。夕刊フジ 平成26年12月27日号 購入紙面(5面)より「個」の日記の資料として参照
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▼ 平成26年12月26日の小稿

国辱「STAP細胞」詐欺事件考
求人票「4割に偽り有り」考
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「豚レバー」生食で「E型肝炎倍増」と

 「牛レバー」の提供禁止(2012年)を境に、その代替として焼き肉店などで提供されて来た「豚レバー」でによるとみられる「E型肝炎」が倍増している。どうかご用心をという記事(夕刊フジ)である。

 厚労省の「調査によると」として、「E型肝炎患者数は、07~11年まで年間約40~70人で推移」と。しかし、「牛レバ刺しの提供を禁じた12年には121人、今年(10日現在)は131人と3年連続で100人を超えた。今年の患者のうち少なくとも10人は豚が原因と判明している」としている。

 確認された症例の数は少ないが、宝くじの一等よりは「当たる」確率は高かろう。「当たってみたい」とか、「E型肝炎」を体験してみたいという人は例外として、「豚レバー」の生食にはご用心をと警鐘を鳴らす記事である。
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「生食」は日本人の文化なのか

 レバーの一件も然りだが、そもそも肉類の生食は日本人の文化なのか、どうか。かつてのバブルの時代やその後の“韓流ブーム”に乗るかのように食犬国から伝搬し流行したものではないのか、と個人的にはそう観るが、誤りであれば教えていただきたい。

 あくまでも筆者個人の事例だが、これまでの人生を通じて「焼き肉店」に寄ったのは5回もない。それも筆者個人の意志によるものではなく、職場の宴会などによるものが全てで、過去10年間を振り返っても1度のみだ。

 焼肉のコンセプト自体は日本人の考案によるものと伺っているが。しかし、多くの皆様がすでにお気づきの通り、それで生業を営んでいる多数が朝鮮系であり、客層の少なからずも右に同じで帰化系もまた多い。しかも、WHO(世界保健機構)ですら不浄国と認定する国の文化になり下がっているとあれば、心の底から遠慮せざるを得ない。
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偽クリ通名工作員の事例

 デリカシーの上から現時点での名前の公表は避けるが、筆者が掌握するだけでもこういう人物は6名いる。日本へ来れば毎日のように焼き肉店に通う通名支那人(朝鮮系)だ。諜報、工作のためだろうか、ランキング首位の時期に「国思う活動」へも盛んに近づいて来た。そもそも保守層の組織行事や会合などに手当たり次第といえるほど顔を出す一方で、各地の偽クリスチャンの通名教会に頻繁に出入りしている人物であることも判った。保守層「諜報」「攪乱」「崩し」を目論む「対日工作員」の判りやすい事例の一つと謂えよう。

 2メートル離れて会話してもニンニク臭が紛々で、見分ける者にとっては直ぐに正体を窺い知れる体たらくであったが、それさえも見抜けずに利用されていた人が多いとの様子を後で知った。たとえば、「オレは西村眞悟と親しいんだ」などと二人で並んだ「ツーショット写真」を見せては相手を安心させるなど。その手に乗ってしまったゆえだろうか。言動は朝鮮系の「ツーショット利用」そのものなのだが。

 こうしたB級工作員は、支那なりから旅費の支給を受けて日本へ頻繁に来ているのが実態だ。以って保守層の諸会合での資料や情報も特亜に筒抜けとみられるため、「ツーショッタ―」「焼き肉店」をキーアイテムに加えていただき、今後の「要警戒」の見分けの一つとしていただければと思う。
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【筆者記】

 表題は「厚労省は年明けにも豚の生食を禁止する方針。イノシシや鹿など、ジビエ(野生鳥獣)についても生食を禁じる指針を作成した」としている。「通名制度」廃止もお願いしたいところだ。
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 読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。ツイート、FBの皆様にフォローをいただき有り難く存じます。事実の指摘は悪口ではなく、事実のさらなる掘り下げと周知に必要不可欠です。次の更新でまたお会いしましょう。
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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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