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2014/12/20(土) 06:40:38 [特亜/四亜]

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騒然を“本分”とする「DNA」の発揚

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財閥憎し ナッツ副社長 集団私刑状態 経営陣横暴に韓国民の不満爆発
 大韓航空機の機内でナッツの提供の仕方が悪いと激高し、離陸前の同機を引き返させ責任者を降ろした同社の趙顕娥(チョ・ヒョナ)前副社長(40)。この「ナッツ・リターン問題」が激しく燃え上がっている。フライトにおいて何の権限もないいち経営陣の横暴に世論は爆発、同社を中核企業とする財閥、韓進(ハンジン)グループを含め、袋だたきの様相だ。これをきっかけに批判の矛先は他の財閥にも向かい、韓国のいびつな社会構造をあぶり出す格好にもなっている。以上、冒頭より。夕刊フジ 平成26年12月20日号 購入紙面(1面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ ここ一両日の小稿として 【付記

理研「STAPできず」考
地域猫「ノラ猫ゼロ作戦」考
「ナッツ事件」が「平昌五輪」日本支援を呼び込む可能性も

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「いびつな社会構造をあぶり出す格好に」と

 「ナッツ事件」で名を馳せた大韓航空の前副社長に同情するつもりはさらさら無いが、今後の参考のため、表題の紙面をクリップさせていただきたい。同氏が引き起こした事件とその後の大韓航空の証拠隠滅などの疑惑に対して韓国(南朝鮮)国内の“怒り”が爆発し、騒然となっている様子を伝える記事だ。

 何かにつけ、あれこれにつけて騒然としていなければ「成り立たない」。その実態について、これまで幾つかの先稿で指摘して来た。表題記事は今般の騒然について、「韓国のいびつな社会構造をあぶり出す格好に」としているが、そもそもはその“社会構造”を構成している「DNA」それ自体の特徴ではないか。その発露ではないか、と問うて来たのが当ブログの視座である。
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自国民であろうとお構いなし

 その騒然の対象は、たとえ自国民であろうともお構いなしだ。いわば、いわゆる「反日」の騒然の数々も、デタラメな内政への不満のベクトルを己らの政府(南朝鮮政府)へ向けさせないよう、自前の捏造史観をもとに、あれもこれも“日本が悪い”と。日本に都合勝手にその外向きのベクトルに内なる不満を常にベントし、転嫁している一面は否定できまい。

 「小中華」の南朝鮮に負けじと、その宗主国(支那)の実態もまた同様と謂える。無数の自国民を死にいたらしめたかの「文化大革命」もその典型的な一例と謂えよう。端的に謂えば、「そういうこと」でしか国内を収めていけない。言い換えば、自国民の生物的な「凶暴性の肯定」によって“国が成り立っている”に等しく、そもそもが国家の体(てい)をなしてないのである。
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騒然を糧にするかの哀れな実態

 さて、現下の南朝鮮国内の実態について、紙面は「連日、現地メディアでトップ級の扱いで報じられているナッツ・リターン問題。趙氏の行状には同情の余地はないが、やや違和感をおぼえるのは、韓国国民や、逮捕も視野に入れる検察のヒステリックな反応だ」と。「“魔女狩り”のような現象にもうかがえる」としている。

 自国民の支持を受けていたはずの朴槿惠(パク・クネ)大統領でさえ、「明日は我が身」の可能性も否定できまい。ゆえに、日本を不満のベント先、転嫁先のダシに使い続けなかれば身の保全も危ういため、“慰安婦”だ“強制徴用”だとカルト教団のマントラのように唱え続けている、と認識すれば事の次第が判りやすくなろう。日本にしてみれば迷惑千万に他ならない。
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カルト産出国系「DNA」の共通的特徴

 同系のDNAが日本にも一部入り込み騒然を糧としているが、それらの職業的思想集団の行状は、国を守り保つ「保守」系とは謂えない。カルト産出国・朝鮮の「DNA」の発揚に過ぎず、道行く人々に日の丸への嫌悪感をかき立て、増幅させるものだが。祝日に玄関先に日の丸を掲げれば、それらの一類と勘違いされてしまうなどのトラウマをまき散らしている。言い換えば、保守の看板を掲げているようであって、結果、「祖国」の対日侵蝕に加担している。その尽きぬ実態の正体を良識は英邁に見抜いていく必要がある。

 社会病理学の視点から指摘すれば、大勢で糾弾の声を出す。大勢で繰り返して同じ文言を叫ぶ。その行為は、たとえば、「オウム真理教に入って良かった」と百回千回と口唱させた「オウム真理教」や。あるいは「最高ですか」との教祖の問いに、集団で「最高です」と応える。その繰り返し、また繰り返しを是とする「法の華三昧行」など。もしくは、「カンカンカーン、ゴンゴ~レンギキョウ」(そうとしか聞こえない)を繰り返す創価学会もまた然りだが。

 その「声を出す」繰り返しによって、何かやっているつもりになるのがカルト、ひいては同系「DNA」に共通して見られる特徴である。だが、たとえば、圧しかけて「日教組は解体せよ!」と連呼して、「はい、そうですか解体します」となるだろうか。無為を無為を英邁に認識し、おかしな「DNA」の系統と先祖代々の日本人本来の「DNA」とを見分けて行くことが大切だ。
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■ 主な関連稿

テロ国家・韓国の正体 2 2014/12/17
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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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