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2014/12/17(水) 14:06:12 [民主党/国籍不明政党]

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選挙に「安倍総理の写真」をツーショット利用

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クビの皮一枚 つながった復活劇に「安倍総理の写真」
 今後の参考のため、興味深い誌面をクリップさせていただきたい。週刊新潮 平成26年12月25日号 購入誌面(P29-30)より「個」の日記の資料として参照

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▼ ここ一両日の小稿として 【付記

なおも延命「小沢一郎氏」考
テロ国家・韓国の正体 2
寒気のお見舞い
中国人男女「機内で迷惑行為」と
中韓が警戒「安倍総理続投」

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同和勢力「ヒモ付き」の松原仁氏

 表題は、先の総選挙(第47回衆院選)で比例で復活当選を果たした松原仁氏(民主党)の、“選挙戦術”を紹介している誌面(新潮誌)である。あの民主党にもかろうじて良識議員がと。気が付かない有権者層からそう認識されて来た松原氏だが。

 しかし、今から4年ほど前、その支持基盤を実地調査してみれば同選挙区(東京3区)に数多い同和勢力に支えられ、それと親和性が高い帰化系勢力でなど。“保守系議員”との認識とは相い容れない要素がゴロゴロと出て来た。一面では“保守系国会議員”的な言動を示して来られた松原氏が、しかし、なぜ民主党から外に出ることができないのか。その事由もそぞろに見えて来たのである。民主党全体の支持団体でもあるその基本支持層と「ヒモ付き」のゆえだ。
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選挙区域は同和、帰化系勢力の拠点

 同氏の地盤区域には「東京都中央卸売市場食肉市場」(品川駅東口側)という大きなビルが在るが、革靴製造やこの食肉業界の多くを占めているとされて来た同和勢力の事実上の拠点である。その近傍の港湾部の公団群もその昔、同勢力の生活のために自治体が建造したものとの指摘も異口同音に有り、認識を新たにした次第である。

 加えて、川崎市や横浜市(神奈川県)や近傍の大田区(池田大作氏の出身地でもある)や、他都内から流入した在日コリアン系、ならびに元在日系帰化層が多く住む地域柄にあり、たとえば、大井町の駅周辺には、かつての「朝鮮部落」の形式の一つとみられる線路下・長屋形式の小売店などが近年まで建ち並んでいたことも判った。

 そうした諸々を背景に、表向きには浮動的な保守票を集めつつ地盤を築いていたことが判った。聴き込みと検証を重ねた地道な、且つ傍らでの調査であったが、足を運んで実際に調べてみれば、それこそ「いろいろなことが判る」ものだと。そう体感した次第である。
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「安倍総理の写真」をツーショット利用と

 表題は、その松原氏が民主党籍でありながら、その民主党がバッシングを浴びせていた「安倍総理」とご自身が映っている写真を、自らの選挙パンフレットにふんだんに盛り込んでいた。いわば、「安倍総理の写真」を自らの選挙戦に「ツーショット利用」していたと。その驚くべき実態を紹介する誌面(新潮誌)である。

 パンフレットの中身について云く、「松原陣営が撒いたビラには驚かされましたよ。民主党色を隠そうとするのは理解できるにしても、“安倍総理”の姿ばかりが目立つ。一見しただけでは、どこの党の候補か分からないほどです(政治記者)」と。

 「問題のビラを広げると、確かに民主党幹部の姿は一人も見当たらない。その代わりに、なぜか安倍総理の写真がデカデカと3枚も使われているのだ」と。「なかでも目を引くのは松原氏とのツーショット。どう見ても熱心に語り合っている場面なのだが、その下には小さな文字で <総理官邸で安倍総理に強くもの申す松原仁>というキャプションが申し訳程度に添えられている」と。

 事実とすれば、紛れもない「ツーショット利用」であり、教団宣伝のために有名人らを側面利用する創価学会や統一教会、幸福の科学らのカルト教団や、通名・帰化系らが、自己宣伝のための常習の是として来た「やり方」と軌を一にするものと指摘できる。それらを多く有するご自身の選挙基盤のメンタリティに同化したのか、はたまた松原氏が本当に先祖代々の日本人の系統なのか、どうか。新たに調べる必要性すら拝感できる。
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「維新の党」も宣伝利用と

 誌面は、「松原氏のHPを開くと、まず<維新の党東京総支部 推薦>の文字が目に飛び込んで来る」と。「それも“民主党”のロゴの10倍はあろうかという大きさですからね(政治記者)」との指摘も紹介している。

 「ツーショット利用」は粉飾、偽装の一つであり、己の中身に自信が無い上述の系統が用いる常套手段だ。先祖代々の日本人はさして取らない手法だ。見抜き、峻別の一つとして今後に向けてのご参考の一つとしていただければと。筆者はあらためて皆様に問わせていただきたい。
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■ 主な関連稿

【事例付記】 存在しない「民主党保守系議員」

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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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