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2014/12/16(火) 13:43:01 [特亜犯罪]

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中国人男女「機内で迷惑行為」と

20141216004 
中国人男女 機内で迷惑行為 即席麺食べられずに立腹 当局「不良行為」記録
 【北京=五十嵐文】タイ・バンコクから中国・南京に向かっていたエアアジア機内で今月、乗客の中国人男女2人が客室乗務員に熱湯を浴びせるなどして暴れ、同機がバンコクに引き返す事件があった。以上、冒頭より。讀賣新聞 平成26年12月16日朝刊 購入紙面(6面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 週初めの小稿として

中韓が警戒「安倍総理続投」
「安倍政権は重要」との問いかけに感謝
祝・安倍総理続投へ
残念 西川京子氏再選ならず
祝・当選 新藤義孝氏
祝・当選 稲田朋美氏

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機内「迷惑行為」で罰金5万バーツを支払う

 日本国内での事件ではないが、今後の参考のため、「エアアジア」の機内で迷惑行為におよんだされる支那人男女の事例を記す紙面(讀賣新聞)をクリップさせていただきたい。旅客機内での迷惑行為であった。そのため事件が外国に知れ渡ることになったものと思われるが。そこがキーポイントでもある。

 先ず事件の方だが、「中国中央テレビなどによると」として、当該の「2人は今月11日にバンコクを離陸直後、持参した即席麺を食べるため乗務員にお湯を頼んだが、安全上の理由で「今は提供できない」と拒否され、立腹。男性は通路に立って「飛行機を爆破する」と脅し、女性は遅れて届いたお湯を乗務員にかけた」と。「この騒動で同機はバンコクに引き返し、男女を含む一行計4人はタイ当局に罰金約5万バーツ(約18万円)を支払ったという」としている。
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事前の情報収集と選別を

 旅客機機内では、その航空機の国籍、会社によれず、たとえば、離陸直後の高度上昇中や乱気流の中を航行中、シートベルト要着用のサインが点灯中など、いわゆる湯水を含む飲み物を提供できないタイミングが有る。表題の事件は、そうした状況も弁えずに支那人男女が即席麺を手荷物から出して「湯をくれ」と要求したが、「今は提供できない」と乗務員から断れれて立腹した。飛行機を爆破するなど暴言を吐き、止むを得なく湯を運んできた乗務員に湯を浴びせるなどの迷惑行為におよんだ。結果、搭乗機が引き返すという騒動にまで発展したと。そうしたあらましが手に取るように観えて来る事件と謂えよう。

 「エアアジア」はチケット「格安」を売りものにしているエアラインの一社と見受けるが、皆様におかれては、海外出張や旅行などの貴重な機会に、こうした万一の事件にも巻き込まれぬよう、事前の情報収集と選別をなしておかれるのも一つかと思う。
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警察沙汰になり難い日本の観光地

 読者の皆様にはすでにご存知のように、日本国内には支那、南朝鮮からの観光客が増大している。民主党前政権の3年3カ月でその観光誘致策が極まった。その背景も有り、言葉は悪いが、殊に「亜」からのバッドマナーの輸入大国になってしまった。

 バッドマナーだではなく、先日の対馬での仏像・経巻窃盗事件(南朝鮮籍者グループ)が典型的な一例だが、ヒットアンドアウェイの未検挙犯罪も絶えることが無い。

 バッドマナーの方だが、警察を呼ぶことなく旅館や施設が泣き寝入りする。自己処理して事を済ましてしまうという事件についても実は少なくない。その実態を敷島調査隊の一部が調べを進めていることも付記しておきたい。

 たとえば、温泉地では支那籍客が湯の中で脱糞し、嘔吐するなどの事例は実は数多である(ノロ感染症の流行にも“一役買っている”と観ているが)。他、南朝鮮籍者がロビーなどに設置されているアメ二ティの品々や客室の器具(急須や湯飲み、掛け軸やスリッパなども含む)を持ち去るという事例もまた絶えない。あるいは、他の客室が寝静まる深夜にいたってもグループで大声で騒ぐ、などの事例は無数(日常茶飯事)である。

 あるいは、“宿泊した部屋に満足できなかったから料金は払えない”と長時間にわたってゴネ続け、結果、不払いのまま消える。仲居さんがハラスメントに遭うなど。しかし、パトカーが来れば他の宿泊客に迷惑になるからと。あるいは不祥事続きの神奈川県警も信頼できないから(要旨)、などの理由で警察を呼ばず。いわば、警察沙汰(事件扱いせず)に自己処理してしまう。つまりは泣き寝入りの事例も少なくない状況で、そうした実態も徐々に判明して来ている。

 観光のための入国者増大を数だけ挙げてぬか喜びする観光庁や公明党らは、まさに落していく小銭と引き換えに、日本国民の安全と命と財産を晒しているに等しい。その実態の一端と謂えよう。

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「イメージ悪化に神経をとがらせている」と

 さて表題の旅客機内での事件も含め、「中国では今年 1~11月の海外旅行者数が初めて延べ1億人を超えたが、一方で機内や旅行先でのトラブルも増えており、(中国)政府はイメージ悪化に神経をとがらせている」としている。

 悪化できる「イメージ」が存在していたとすれば、「そっちの方」が虚像と観て差し支えない。我々の世代で歯止めをと願い、本件でのささやかな調査がまとまれば然るべき処へ丁重にレポートを送付させていただき、業者各位の個人情報に関する情報は伏せた上で、ブログでもそれらの一部を公表していくつもりだ。
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 読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。ツイート、FBの皆様にフォローをいただき有り難く存じます。事実の指摘は悪口ではなく、事実のさらなる掘り下げと周知に必要不可欠です。次の更新でまたお会いしましょう。
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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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