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2014/12/16(火) 07:37:21 [特亜/四亜]

20121210008   
「歴史問題への対応や安保政策に警戒感」と

20141216002  
安保政策に警戒感 新華社
 【北京=五十嵐文】中国国営新華社通信は15日、自民党が大勝した衆院選結果について、「今回の選挙の勝利が、安倍首相に新たな政治資源を注入したのは間違いない。憲法改正も早晩、(政治)日程に上がってくるだろう」とする論評を伝えた。以上、冒頭より。讀賣新聞 平成26年12月15日夕刊 購入紙面(3面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 総選挙(結果)関連

「安倍政権は重要」との問いかけに感謝
祝・安倍総理続投へ
残念 西川京子氏再選ならず
祝・当選 新藤義孝氏
祝・当選 稲田朋美氏

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■ 主な関連稿

中韓「民主党の時代は良かった」 2014/12/03 
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「安倍続投」に支那が警戒感と

 今般の解散・総選挙の結果によって「安倍続投」が決定的となった、その状況に対する中韓の反応を覗ける紙面を今後の参考のためクリップさせていただきたい。概ねの予想通り、中韓は「思い通り」にはならない安倍総理の続投を“警戒”し、自国の惨状はさておいてのブラフを展開している。

 たとえば、朝日新聞の事実上の“親会社”と謂える中国共産党の広報役の「中国国営通信新華社は、「15日、自民党が大勝した衆院選結果について、「今回の選挙の勝利が、安倍首相に新たな政治資源を注入したのは間違いない」として。「憲法改正も早晩、(政治)日程に上がってくるだろう」とする論評を伝えた」と。

 その論評は、「安倍首相が「突発的なことがなければ、あと4年間首相を務める」と指摘」と。「安倍首相の「侵略の定義は定まっていない」との国会発言や、集団的自衛権行使の容認と専守防衛は両立するとの主張などを改めて取り上げ、安倍政権の歴史問題への対応や安全保障政策に警戒感を示した」としている。

 そもそも印度や東南アジア諸国からも警戒されている「国」、というよりは巨大な「謀略組織」が“警戒感”を示すということは、街々の身近な事柄に喩えれば、警戒されている泥棒や強盗から「警戒」されるとすれば、むしろ好ましいことで防犯が効いていることになる。それと本質は同じではないか。
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宗主国の子分も警戒

 一方、その宗主国の子分の韓国(南朝鮮)の方では、「15日の韓国主要各紙は「『安倍機関車』が再び満タンになった」(朝鮮日報)などの見出しで、自民党の大勝を1面で大きく扱った」と。たとえば「朝鮮日報は、安倍首相が野党にも党内にもけん制する勢力がないため「日本の首相としては類を見ない『大統領のような権限』」を行使する見込みで、「平和憲法改正の足場を確保した」と報じた」としている。だが、日本の首相はあくまで首相であって、おたくさんのわがままな朴大統領と一緒にしないでいただきたい。

 憲法改正への議論の方だがこの先で必至だろう。そこで在日「同胞」や陳哲郎氏ら帰化系「同胞」らを通じて日本人に捏造史観を植え付け、日本侵蝕の足場として来たを「平和憲法」の見直しと修正にとりかかるとしても、主権国家・日本での国内議論であって、自衛隊に倍する六十万もの兵員を擁する軍隊を抱えている国から、わざわざ内政干渉をいただく筋合いにはないのである。
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新談話による上書きを

 紙面は、「また、来年の戦後70年に合わせ、過去の植民地支配などを謝罪した1995年の村山首相談話を傷つける談話を出すだろうと警戒感を示した」としている。

 だが、お仲間の土井たか子氏が起草に関与し、社会党閣僚らを通じて「この書類、急いでいるので判を押してください」と。説明もせずに平沼赳夫氏ら閣僚から署名を騙し盗った「談話」についても、代々の踏襲事項の慣例として一応は踏襲の形は取る。そのスタンスを安倍総理も継承しているのみであり、しかし、それが特定国からかくも悪用されるのであれば、新たな首相談話による上書きを要するのはごく自然なことではないのか。

 何かといえばこの百年、インフラ整備や経済、教育への援助をはじめ、日本の世話になり放しでありながら、仇でしか返して来ない。領土侵害の方も甚だしい。かくなるブラックホールのような国家とはそろそろ「一区切り」つけよう。そうした民意は一層広がりつつある。
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 読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。ツイート、FBの皆様にフォローをいただき有り難く存じます。事実の指摘は悪口ではなく、事実のさらなる掘り下げと周知に必要不可欠です。次の更新でまたお会いしましょう。
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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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