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2014/12/04(木) 22:23:36 [国思う注意報/提案]

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“僧侶”のコスプレで仏像を盗む

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対馬でまたもや仏像窃盗事件 間一髪で窃盗団を逮捕
 参考のため、興味深い誌面をクリップさせていただきたい。週刊文春 平成26年12月11日号 購入誌面(P41) より「個」の日記の資料として参照

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▼ 週中の小稿として


自民「圧勝予測」報道に触れ
もう、お休みされた方が良いのでは?
祝「はやぶさ2」打ち上げ成功
中韓「民主党の時代は良かった」
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犯罪大国「韓国」のキーワード

 先日、対馬で仏像や多数の経巻を盗み、韓国(南朝鮮)行きの高速船を待っている際に、あわやの水際で逮捕された南朝鮮籍の窃盗団の犯例をクリップさせていただいた。各紙の紙面にも犯行が報じられた模様だが、警戒に向けて明確なキーワードが記されている表題(文春誌面)をあらためてクリップさせていただきたい。

 強姦、窃盗、詐欺など犯罪の数多では世界のトップレベルを奔る南朝鮮だが、対日犯罪では、日本人の眼を欺いてのそれらが数多である。表題もまたその一つであることが確認できる。
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警戒すべきキーワード「コスプレ」

 そのキーワードが「コスプレ」だ。誌面は「十一月二十四日午後三時過ぎ、長崎県対馬市にある厳原港のターミナルビル、韓国・釜山行きの高速船に乗り込もうとする韓国人客で賑わうビル二階の待合室で」として。「ベンチに座った上下灰色の法衣を着た坊主頭の“僧侶”とリュックを所持する男性の二人が、三人の私服刑事たちに誰何された」と。

 続けて「彼らは数時間前に、対馬市美津島町の梅林寺から、統一新羅時代に日本に渡ってきた「誕生仏」と大般若経およそ三百五十巻を盗み出してきたばかりだった」と。「“僧侶”は、自称住職の金相鎬容疑者(70)。出航直前の船に乗り込んでいた共犯者なども含め、計五人の韓国人窃盗団が逮捕された」と。その概要を記している。

 先稿で参照したニュース(日テレNEWS 24(Web) 平成26年11月25日付)でも「自称・住職の金相鎬容疑者(70)ら4人」とされていたが、やはり犯行それ自体も“僧侶”のコスプレで及んでいた。言い換えれば、ここでも姿を偽装して犯行におよんでいたことになる。誌面も「僧侶の姿をしていれば怪しまれないと考えたのでしょう(捜査関係者)」としている。

 宅配便やセールスに偽装してドアをノックする在日の犯行事例を先年の先稿でクリップしたが、朝鮮系の周囲を騙す、その場を騙す偽装の性癖は表題の事例でもまた“健在”であることが判る。多忙になる通津浦々の歳末にかけても、賊らはとかく猟場にしがちだ。警戒を。
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コスプレといえば

 寄生種の本領「ツーショッター」と共に、彼(か)の系統の新たな“文化”となったコスプレは、その当事者が在日通名系、および帰化系か、否かの「見分け」でも意外に有効だ。他、通名教会の偽クリやカルト教団のコスプレ僧侶もまた然りで、日本社会を欺く偽装に他ならない。その傾向が近年顕著になって来たので、ご参考のメモにて。
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■ 主な関連稿

韓国人窃盗団「5人逮捕」考 2014/11/26 
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【筆者記】

 誌面は「二年前に対馬の観音寺から希少性の高い高麗時代の観世音菩薩坐像が盗まれたが、四百五十億ウォン(約四十八億円)の値がついていたとも言われています(古美術業界関係者)」との談も紹介しているが、ヒット・アンド・アウェイで「祖国」へ盗み帰れば「カネになる」という癒えぬ精神病理が今般の犯行の背景に有ったことは云うまでもない。犯罪多発国家・南朝鮮に対し、国民の安全と命と財産を守るために渡航受け入れの元栓をしっかり閉めて行くべきで、やがての断交もその果ての選択肢として有って然りである。
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 読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。ツイート、FBの皆様にフォローをいただき有り難く存じます。事実の指摘は悪口ではなく、事実のさらなる掘り下げと周知に必要不可欠です。次の更新でまたお会いしましょう。
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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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