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2014/11/24(月) 22:23:00 [特亜/四亜]

20121210008   
本性を露呈した韓国

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韓国、竹島防衛訓練を実施=局長級協議に冷水-日本政府は抗議
 【ソウル時事】韓国軍は24日、島根県・竹島(韓国名・独島)の防衛訓練を実施した。日韓が関係改善の糸口を探る中、27日には従軍慰安婦問題などを話し合う日韓外務省局長級協議が行われるが、冷水を浴びせた形だ。以上、冒頭より。時事通信(Web) 平成26年11月24日付記事より「個」の日記の資料として参照

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▼ 最近稿

奉祝・新嘗祭 
地を這ってでも

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地震のお見舞いを申し上げます 
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本性を露呈

 つい先日、韓国(南朝鮮)政府が、不法占拠中の島根県竹島で進めていた“避難施設”の「建設計画が、中止となったことが分かった」と。同国のメディアが「来年度関連予算の計上もしない方針」として「計画は事実上、白紙化された」(4日, KBS)と報じたとして。それを受けてある国のメディアの多くが“対日関係改善を意識し、日本世論の刺激を避ける判断をしたとみられる”と伝え、さらに“日本の世論に配慮”とする報道まで有った。さてどこの国のメディアであったか。いつものことながら、笑うに笑えない相変わらずのスタンスだ。

 そう気付かせてくれる事件が表題である。韓国軍が不法占拠中の竹島で防衛訓練と。さらに別報では、同島への不法上陸を交えての展開にもなるやもしれぬ(要旨)と伝えている。言い換えれば、日本の領土で軍事行動を起こしたに等しく、その相手によっては軍事的な挑発と観る国も有って不自然ではない暴挙である。日本政府は直ちに抗議した様子だが、彼(か)の病理大国にとっては「糠(ぬか)に釘」であり、先般に垣間見せた「用日(日本利用)」の顔とは別に、本性の地金をここで露呈したと見なして差し支えない。
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「日韓外務省局長級協議」は必要無し

 なぜここで本性を露呈したのか。考え得る一つは、先日のAPEC(11月10, 11日)で、今回も食事のテーブルが日本の隣になった南朝鮮の朴槿惠(パク・クネ)大統領が非公式にせしめた「日韓外務省局長級協議」(27日に予定)に向けての事前ブラフ(恫喝)である。自衛隊に倍する約60万からなる軍隊を擁する「韓国軍」の軍事行動を恣意的に見せておくことによって、“慰安婦問題”に関する同協議を“有利”に進めようとする、いわば同根の北朝鮮並みのやり方を繰り出して来たと。そう観て差し支えない。

 ごくわずかでも“話し合い”の場を与えれば、「いつも」に百倍する厚顔無恥に出る。それが朝鮮伝統のメンタリティ(というより病理)と観てよい。外務省が日程を立ててしまった以上は形だけの協議を一度行い、その後は当面必要無しとして、これまでの通りの離韓と締め上げのスタンスで良い。傀儡(かいらい)・「同胞」の舛添都知事や創価学会、民主党らの「朝鮮つながり」系を遣っていかにあれこれ仕かけて来ても、反応する必要は無い。
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国賓として招かなかったことは「正解」

 安倍総理が、朴槿惠大統領の就任式に麻生副総理が出席し、たとえ貴国(南朝鮮)が“歴史問題”を掲げて来ても、国々によって歴史観は異なるのだから無意味ですよと、(要旨)と“笑うセールスマン”を演じてしっかりと釘を刺して来た。内閣官房はその後も、朴大統領を国賓として招かなかったことは正解である。

 だが、政局が変ずるようなことあれば、そそくさと南朝鮮にご用聞きを送り、国賓として招くという国辱がなされる可能性が有る。現に、落選中の元議員(民主党)は、“大切な隣国・韓国にまことに失礼な安倍総理の外交は看過できない”と。議員復帰、政権復帰がなれば“(我々が)大統領を国賓として招く”(要旨)、と有志の問い合わせに答えている。泥棒との関係を修復せよ、とするに等しい自虐焼けした面々が、今般の総選挙で議席と党勢の“復活”を狙っているのが現状だ。許せるか?
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■ 主な関連稿

室谷氏「韓国に騙されるな」2 2014/11/13 
韓国「竹島施設建設中止」考 2014/11/06 
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室谷氏「韓国に騙されるな」 2014/09/19
「在日の虚構」1 2014/06/04 
韓国「強制収容施設」考 2014/08/15
動画「朝鮮進駐軍」考 2014/05/18 
【動画】南朝鮮の実態 2014/05/15 

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事例付記 韓国軍の悪逆非道 
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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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