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2014/11/19(水) 13:40:00 [メディア報道の闇]

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ごく当然の理由が有った「入国不許可」

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入国拒否 韓国人歌手は「高校卒業までに前科9犯」だった!
 韓国でまたもや日本批判が高まっている。今度は、日本に入国拒否された歌手が「竹島訪問の報復措置」と言い出し、韓国メディアが「日本は理由を明らかにせよ」(朝鮮日報)と社説に取り上げるなど大騒ぎ。だが実は、この人物、入国拒否されて当然の人物だったのである。以上、冒頭より。週刊文春 平成26年11月27日号 購入誌面(P149-150)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 週中の小稿として

弁当運び「仙谷由人氏が引退へ」考
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ごく当然の「入国不許可」だった

 韓国(南朝鮮)の男性歌手が日本へ入国しようとした際、入国管理局(羽田空港)の調べを受けて入国を許可されずに帰国(11月9日)した。そのことをメディアが報じたので、当該の出来事をご記憶の方は少なくないのではないか。

 だが、それはごく当然の理由が有った「入国不許可」であった。そう触れている誌面を小稿(文春誌面)にクリップさせていただきたい。
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いつものように「因縁をつけて騒ぐ」韓国

 その「入国不許可」に対し、同歌手(イ・スンチョル氏)の事務所が「今年八月に竹島で歌を披露したことに対する(日本政府の)報復措置」(要旨)と発表。

 それを受けて菅義偉官房長官は会見(同日)で「「竹島の歌を発表したことは関係ない」と説明したにもかかわらず、韓国の外務省が日本大使館の担当者を呼びつけて抗議する事態にまで発展した」と。歌手本人も竹島のことで“理不尽な入国拒否”遭ったかのごとくにニュース番組のインタビューに答えるなどし、南朝鮮では朝鮮日報までが「日本は理由を明らかにせよ」と社説に書くほどの騒ぎになった。

 だが朝鮮日報が言及するその「理由」が明らかになれば、日本のみならず通常国ではごく当然の「入国不許可」の措置であり、赤恥をかくのはまたしても南朝鮮の方と。その傾向がよく判る事例だ。
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「高校卒業まで前科9犯」
その後の歌手生活で少なくとも「4犯」と

 誌面は、南朝鮮の人気歌手とされるイ・スンチョル氏について、歌手として活動中の「八九年と九〇年の二度にわたって大麻吸引容疑で拘束。懲役一年(執行猶予付き)の判決が出て一時活動中止(韓国人ジャーナリスト)」と。さらに「昨年放送されたテレビ番組では」として、当人の言として「高校を卒業する時は前科九犯だった。大麻を吸って刑務所にも二回行ったし、離婚も一回した。しかし今は韓国トップ歌手の一人になった」と。自歴を語っていた様子を紹介。

 さらに「大麻事件以降も、二〇〇五年には観客にペットボトルを投げて目を負傷させ、過失致傷で罰金刑。一〇年には飲酒運転で書類送検となり、免許取り消し処分を受けている」と紹介。誌面は「つまり合計すると、少なくとも前科が十三もあるということ。入国拒否も当然だと思うのだが」と指摘している。
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「朝鮮日報」も知悉していたはず

 さしもの国民的な人気歌手とあれば、その前科歴の華々しも件の「朝鮮日報」も同国の代表的なメディアとして知悉していたはず。それでいて「日本は理由を明らかにせよ」とは。猫でさえ開いた口が塞がらない。「韓国」とはそういう厚顔無恥な国であることを、あらためて認識しておく必要が有ろう。

 厚顔無恥といえば、それこそが「理不尽」としか云いようがなかった稲田朋美氏、新藤義孝氏ら自民党国会議員の視察団に対する入国拒否(“公共の安全を害する行動を起こす恐れがある”との理由)や、呉善花氏(拓殖大学教授)に対する入国拒否(“上からの命令”との理由)などの事例は、南朝鮮は何と説明するのか。あらためて問いたいところだ。

 「そんな国が、今回の歌手の入国拒否問題で日本を批判する道理など、どこにもありません(呉善花氏)」との指摘も紹介し、「道理の通じない国ほどやっかいなものはない」と誌面は記事を結んでいる。恩義を知る猫でさえ学べる、分かる道理さえも理解、というべきか認識できない。学ばない。進歩がない。それが南朝鮮だ。

 その視座から指摘すれば、表題の事例も「またか」の分類に入るのかもしれない。① 日本、他、通常国の、つまり「人間」の道徳、モラルの尺度では決して測れない。② ゆえにまともに相手にしない。③ まともに関わらないのが無難とすれば、その先には「断交」も必然的に見えて来るのだが。
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▼ 週初めの小稿として

【第五稿】 11月21日に解散、12月総選挙へ
【第四稿】 ほくそ笑む創価、民団
【第三稿】 創価「与那国町で住民投票」か
【第二稿】 朴槿恵氏「赤っ恥」考
【第一稿】
猫の殺処分「ゼロ続く」考

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【筆者記】

 南朝鮮が、理由にもならない“理由”(言いがかり)であれこれ騒いで日本を“非難”して来る。だが、その本質を尋ねてみれば、悉くが“慰安婦”など「それはあなたたちの伝統、国技でしょう」と指摘できる事柄や、精神病理学に淡々と照らすべき虚妄や嘘、騙しばかりである。世界中で嫌われている事由もよく判る。
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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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