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2014/11/18(火) 12:01:00 [国思う注意報/提案]

20121210008   
明け透けな毀日勢力の手の内

 【読者】 公明党と縁を切って自民党が独力で選挙をやれば、自民党への回帰票のほうが遥かに上回ることを公明党は自覚しているのかもしれませんね。回帰票を阻止して公明党のおかげ、という倒錯を自民党議員諸氏に植え付け、自民党を内側と外側から挟み撃ちにされた状態ですね。

 ところで、メディアも民主党などは巧妙だと考えます。解散に意味がないと批判を重ね放映し、その実は解散を喜んでいるのではないでしょうか。解散になり、安倍首相がもしも(議席減で責任を追及されて)総裁を辞任するようなことになれば、河野談話の事実上の上書きは頓挫し、朝日新聞への追及の手も止まってしまうでしょう。

 自民党が議席減で政権を維持できても、安倍首相をはじめとする国思う閣僚のいない組閣が成立してしまえば、公明党も民主党も先ずはそれで良し、という考えでしょう。メディアの解散にたいする連日の批判は、少し角度をかえてみれば、腹の内がバレバレです。

(以上、いただいたご投稿(18日)より)

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▼ ご投稿の対象稿

沖縄県知事選「結果」考 2014/11/16 
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▼ 週初めの小稿として

【第三稿】 創価「与那国町で住民投票」か
【第二稿】 朴槿恵氏「赤っ恥」考
【第一稿】
猫の殺処分「ゼロ続く」考

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メディアが報じない重要な視座、事柄

 貴重なご投稿をいただき感謝します。拝読してそのものズバリではないかと敬服します。

 あくまでも事実の指摘は悪口ではない。むしろ必要なことである、との不変の視座から筆者も指摘させていただけば、読者のご指摘は在日「朝鮮つながり」系企業や創価学会、幸福の科学らの広告、CMに頭がメディアの報道では先ず見えて来ない視点からの警鐘でもある。さればこそ表題の読者の視座は真摯な良識にとって見落とすことはできない、重要な警戒事項の一つと拝考します。

 メディアの報道、論評に無い事柄に言及するがゆえに、小ブログの内容が「論理の飛躍だ」とか「妄想」であるとか批判を受けること多々です。ですが、結果、小ブログが問いかけ、警鐘を鳴らして来た通りであったと。そうした事柄もこれまで多々であったと思います。カルト系が横行しているネットに在りながら小ブログは必要な存在と自ら体感し、国体の護持と弥栄を願う。毅然たる次世代を願いつつ更新を進める。それのみ事由から、身に「何も無い時」でも国思うブログ活動はと重ねてまいりました。
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彼の勢力は「解散総選挙」の可能性を早期に察知

 先稿で民団や一部の毀日団体系の動きが秋口から目立って来た実態について少し触れました。実は彼(か)の系統によく読まれているとの指摘を別の読者からいただいていますが、件の「週刊ポスト」など小学館系の誌面はじめ一部の誌面、市民団体系の機関紙などが、すでに現時点での「解散総選挙」の可能性を今年の春頃から「安倍憎し」的に展開して来たことも一助有ってのことではないかと。そう観ています。

 民団が動くくらいですから、たとえば、民主党が「あたふた」状態なのは偽装ポーズであって、他党との連立の件を除けばすでに準備を進めていた。その実態も垣間見らます。
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安泰ではない星野剛士議員

 たとえば、神奈川12区では前回落選の中塚一宏氏(民主・旧小沢系)が返り咲を目指して民団や民主党支持系の市民組織、企業労組らの支援のもとに「票固め」の七割をすでに終えている(要旨)、との情報が有る。(棒線部分は11月20日訂正)それらと創価学会(公明票)との関連は調査中です。

 また、次世代の党の候補とみられる甘粕氏の方が地域回りと事前の活動がかなり充実しているため、浸透度合いが浅いという点で出遅れ感が否めない自民党の星野剛士(つよし)氏(前回初当選)への票分がかなり甘粕氏へと流れるのではないか(要旨)、との地元の声、指摘も多々いただいています。

 仮に万が一、星野氏が“一度国会議員を経験したから「もういい」”とか。公明票が有るから大丈夫などと漫然としておられるであれば、それはそれで構いません。候補の宣伝カーが近くに来ても、素知らぬ顔で路傍の猫たちと遊んでいた方が楽ですし。しかし、公明票などあてにせず、総選挙に「必勝」で臨まれるとあれば路傍を挙げて応援します。
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 読者の皆様にはご多忙の中、日々新たなご訪問をいただき感謝します。ツイート、FBの皆様にフォローをいただき有り難く存じます。事実の指摘は悪口ではなく、事実のさらなる掘り下げと周知に必要不可欠です。

 国体の護持と弥栄を願って大局をまず選ぶ。たとえば「人権侵害救済法案」の動向に懊悩する日々はもうご免だ。その心を以って更新をさらに重ね重要な問いかけを進めて行きます。周知のため、共有のため、一つでもより目立つ位置に置いていただけるよう、皆様の盛大なるクリック応援をお願いします。辛抱強く応援くださる皆様に心より感謝します。
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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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