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2014/11/14(金) 11:55:00 [国内時事]

20121210008   
所在不明児の多数が外国籍者だった

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所在不明児 確認後も課題 虐待や困窮 支援拒否も なお不明141人 追跡難航
 住民票があるのに所在地が分からない「所在不明児」に関する国の初めての調査結果が13日、まとまった。5月時点で所在不明だった子供の約95%にあたる2700人超の所在が確認され、このうち93人がネグレクト(育児放棄)などの虐待を受けている恐れのあることが判明した。以上、冒頭より。讀賣新聞 平成26年11月14日朝刊 購入紙面(39面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 週中の小稿として

「地産食材で一流フレンチ」考
進撃開始!

室谷氏「韓国に騙されるな」2
警察庁「不明遺体DNA」をDB化
解散の可能性について

在日逮捕「不払い暴行逃走」考
「解散総選挙」の兆しも
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安倍総理の指示で初の全国調査

 「所在不明児」のニュースに心を痛め、あるいは関心を抱いておられた方は少なくないことかと思う。近年、社会問題化しながらも民主党前政権では手つかずにいた一つである。メディアに対しては適当なことを云っておられるようでありながら、しかし、安倍総理が厚労省を通じて自治体と連携しての実態調査を指示し、メスを入れた。その途中結果が、本年5月1日までに約2900人の「所在不明児」(18歳未満)がいることが判明とされていたが、実際は国の状況掌握と整状化への努力の一端として拝察でき、これも貴重な一歩と謂えよう。

 当時、メディアが「2767人」との数値を報じたのに触れられ、「この日本に」と驚かれた方も少なくないことかと拝察する。だが、その後の追跡調査でその数値の多くが外国籍者の子であり、本年9月(1日)時点で、実に1151人が外国へ出国したことが確認されたとしている。いわば、所在不明児の多数が外国籍者であったことを指摘し得る。

 国内で所在が判明したのが1533人(なお不明が141人)とされているが、原因がさる国の国技でもある「家庭内暴力」や「育児放棄」、または創価学会信者らカルト系に目立つ「夜逃げ」が多数であることから、通常日本人とは別世界の社会病理を伴った傾向が概ね判って来たと謂えるし、つぶさには発表しないのかもしれないが、その内容の統計があればと着目したところだ。
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国内存在判明分「93人が育児放棄」と

 「棄民」はさる国が伝統として来た国是 (同国の大統領も黙認状態のためあえて「国技」とみなす)に通ずる一つが「育児放棄」である。

 現下も国際的な人道団体等の仲介によって、さる国で「育児放棄」されたとする子らが年々数百人規模で各国の里親のもとへ引き取られている状況については前版「博士の独り言」で参照させていただいたが。それと同じ系統がこの日本でも育児放棄している。調査隊でもその一例を検知した事例が以前にあった。青〇さんと呼ばれる人ととのことでいつい日本人かと思っていたら、調べてみればさる国籍の通名者であった(要旨)という事例であった。ごく率直に「この日本でやるなよ!」と思ったので記憶に残っている。

 表題での判明分の「93人」のうちどれくらいが当該の外国籍者らかは判らないが、おそらく日本人といえば「日本人」といえる親の子がいるとすれば、僅少ではないかとさえ洞察できる。
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安倍政権下で完全解明を

 いずれの親の子であっても、今だに「所在不明児が141人」とは我々敷島人の心には過酷過ぎる。是非、安倍政権下でのまず完全解明と対策、さらに法整備をと。次代へ向けのての「所在不明児」ゼロの日本をと願って止まない。
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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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