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2014/11/13(木) 17:35:00 [国思う注意報/提案]

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「国交正常化50周年」に騙されずに

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【新・悪韓論】冷え込む日韓 来年は国交正常化50周年 だから何?
 「来年は日韓国交正常化50周年だから…」と、韓国の友人は言った。「…だから、日韓関係は改善されなくてはならない」と、彼は当然のことのように続けた。日本の政治家も、外務官僚も同じようなことを言っている。日韓両国とも「それはそうだ」と思う人が多いらしい。しかし、改めて考えてみよう。「50周年」という自然に訪れる歳時のワンポイントと、「日韓関係は改善されなくてはならない」とする結論をつなぐ論理は存在するのだろうか。以上、冒頭より。夕刊フジ 平成26年11月13日号 購入紙面(5面)より「個」の日記の資料として参照

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▼ 週中の小稿として

警察庁「不明遺体DNA」をDB化
解散の可能性について

在日逮捕「不払い暴行逃走」考
「解散総選挙」の兆しも
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「国交正常化50周年」を用日利用

 室谷克実氏の指摘記事を折々参照させていただいているが、事の本質を射抜く最新記事を小稿にクリップさせていただきたい。来年(2015年)が「日韓国交正常化50周年」と「日韓関係は改善されなくてはならない」とする韓国(南朝鮮)の論旨は、淡々と考えてみれば(=イコール)でつながらない。「(50周年)だから何?」と問うておられる記事である。

 室谷氏は、かつて「日韓国交40周年にも、同じようなことがあった」と。「40周年だから、(当時)来年は“日韓友情の年”にしよう」という、南朝鮮に呼応するかの国策行事が我が国でも有ったのだが。その「答え」は現下の状況に明らかではないかと。筆者もそう観る一人である。

 たとえば、メディア主導の「韓流」だの「Kポップ」だのが日本に流行し、国内の品位、メンタリティの向上に寄与したかと問えば、言葉は悪いが南朝鮮の国家的常癖である変質的な下(しも)文化の横行やDV、ストーカー、性犯罪の増加など、いわば「朝鮮同化」が進んでしまったのみではなかったか。それらを幇助したのは同系の参入や広告に頭が上がらない多くのメディアであり、思考が「朝鮮焼け」した一部の教員組合らである。

 結果、南朝鮮に利用される(用日)一方の“友好”が、日本の国益につながったのか、どうか。枯らされる一方ではなかったか。さらにその“友好”のもとで、不法占拠中の島根県竹島の領土侵害、ひいては長崎県対馬への侵蝕もあれよという進んでしまった。“日韓友好”とは何か。その正体への査及も含めて我々はあらためて問い直す必要が有る。それが室谷氏が指摘されるところでも有ろうかと拝考する。
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韓国主張の“関係改善”の意味は
慰安婦や徴用者への「金銭補償」詐取

 韓国が云う日韓“関係改善”とは、特有の捏造史観にもとずくところの“慰安婦”や“徴用者”への金銭賠償を日本から詐取する。そのための看板でしかない。室谷氏は、それらの魂胆を「ストレートには出さず、「来年は50周年だから…」と言っている」と。「日本人の大部分は「あっ、そうか、50周年なら…」「改善するのは良いことだ」と、深く考えずに肯定的に応じると読んだうえでの策動と見た方がいい」と指摘。言い換えれば、ここでも南朝鮮に騙されてならないということだ。

 室谷氏はさらに。「何しろ、彼の国には、そうした日本人一般の心理を分析したうえで、さまざまなルート(外交チャンネル、民間ルート、ブログ…)を駆使して、「有効な情報」を発信することを任務とする国家機関(旧KCIA=現・国家情報院)が存在するのだから」と指摘。いわば、平和賞以外のノーベル賞受賞者は「ゼロ」だが、こういうことでは世界の最先端を行くとするかの、筆者から指摘すれば「寄生種」本能の発現というべきか。ハエのような国癖に他ならない。

 まともなメンタリティを有する皆様が、たとえば、ハエが近づいて来て歓迎するだろうか。さながらのことをしかし正体を隠しつつ、「人」の心理を先読みしながら常習的に繰り返して来たのがこの南朝鮮であると、そう認識すれば判りやすい。ハエやダニとの“関係改善”を問うのと同様だ。
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韓国に騙されるな

 室谷氏は、戦勝国ではなかった南朝鮮が「「独立戦争に勝った」「われわれは戦勝国だ」と、69年間も国民にウソを教え続けてきた。だから、今の為政者たちは本気でそう思い込んでいる」と指摘。いわば、捏造史観を植え付けられて自虐焼け、朝鮮焼けした向きが政界にも少なくない実態を概して指摘している。

 結びに「そう信じる人々が一方で「来年は50周年だから…」と、日本に史実に基づかない譲歩を迫っている。「フーン」と答えておけばいいのさ」と締めておられる。皆様のお身近に“韓国との関係改善”と騒ぐ向きがおられれば、史実ではないこと。つまり捏造史観をもとにした嘘に対する譲歩は夢にも必要ない、むしろ、撃退すべき筋道に在る。朝鮮化の汚泥を脱していくことがすなわち「日本を取り戻す」ことにも通じて行くことは、心有る皆様がしかと認識しておられる通りである。室谷氏の益々のご活躍をお祈りする。
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■ 主な関連稿

室谷氏「韓国に騙されるな」 2014/09/19
「在日の虚構」1 2014/06/04 
韓国「強制収容施設」考 2014/08/15
動画「朝鮮進駐軍」考 2014/05/18 
【動画】南朝鮮の実態 2014/05/15 

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夕刊フジ「南朝鮮の実態」18 2014/10/19
夕刊フジ「南朝鮮の実態」17 2014/08/29
夕刊フジ「南朝鮮の実態」16 2014/08/13
夕刊フジ「南朝鮮の実態」15 2014/07/24
夕刊フジ「南朝鮮の実態」14 2014/07/11
夕刊フジ「南朝鮮の実態」13 2014/07/08 
夕刊フジ「南朝鮮の実態」12 2014/06/18
夕刊フジ「南朝鮮の実態」11 2014/06/16
夕刊フジ「南朝鮮の実態」10 2014/06/12
夕刊フジ「南朝鮮の実態」9 2014/06/04
夕刊フジ「南朝鮮の実態」8 2014/05/28
夕刊フジ「南朝鮮の実態」7 2014/05/23
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夕刊フジ「南朝鮮の実態」6 2014/05/17
夕刊フジ「南朝鮮の実態」5 2014/05/14
夕刊フジ「南朝鮮の実態」4
 2014/05/13
夕刊フジ「南朝鮮の実態」 3 2014/05/08 
夕刊フジ「南朝鮮の実態」2  2014/04/28
夕刊フジ「南朝鮮の実態」  2014/04/15

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事例付記 韓国軍の悪逆非道 
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国体の護持と弥栄を!     

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敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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