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2014/11/12(水) 09:37:00 [国内時事]

20121210008   
「解散総選挙」の兆しも

20141112006  
来週解散の流れ=「12月14日投票」軸-消費再増税、先送り濃厚・政局
 安倍晋三首相は11日、来週の衆院解散に向けた準備に入った。選挙日程は「12月2日公示-同14日投開票」が有力。首相は2015年10月から現行8%の消費税率を10%に引き上げる再増税を先送りした上で、自身の経済政策「アベノミクス」の推進を掲げて国民に信を問う構えだ。以上、冒頭より。時事通信(Web) 平成26年11月11日付記事より「個」の日記の資料として参照 http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2014111100899

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▼ 週初めの小稿として

【第七稿】 APEC「韓国孤立」考
【第六稿】 世界初「8K内視鏡手術」実施
【第五稿】 錦織選手「歴史的 1勝」考
【第四稿】 博士は嫁をもらえ!
【第三稿】
羽生選手が示した日本人の底力
【第二稿】 相模原市「通り魔事件」考
【第一稿】 必要な「是々非々」の視点

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棄権せずに「一票」を

 解散総選挙の兆しが漂うここ数日となった。「消費税増税」の可否判断(18日)で増税を見送り、翌19日にも解散し総選挙(12月2日公示,同14日投開票)との観測がメディアの多くよって報じられている。実際にどう推移して行くかは筆者にも判らない。しかし、良識は間近に「解散総選挙」も有りと意識しておいた方が良さそうだ。

 あくまでも「一票」の選択は有権者個々の権利だ。だが、その選択肢に「棄権」を入れずに投票所には必ず足を運ばれ、または投票日にご都合がつかない場合は事前の不在投票を活用され、「国民の権利」の行使をお願いしたい。
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「博士の独り言」でも復刻を急ぐ

 現下で「解散総選挙」が行われた場合だが、“専門”各方面の予測によれば、与党・自民党が40~50議席を失う(あるいは70議席前後減らすとの予測もあり)、民主党が“躍進”の可能性も有りとのこと。

 帰化・毀日系が主要を締めるこの民主党については、日本を壊し、日本人の口を塞ぐ闇の特殊政党「朝鮮人民主党」(筆者命名)と位置付けて前版「博士の独り言」でもその実態、事跡をたどりつつ皆様に問うて来たが、彼(か)の本質は今も変わっていない。

 だが一般に、喉元を過ぎればその正体が忘れられてしまいがちな空気をあらためて察知したため、あらためてのご参考のため、それらの小稿を積極的に復刻して行くのでご参照いただければ幸いである。
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【筆者記】

 調査隊員からの情報の中にもいくつか有るので記しておきたい。本年秋口あたりから民団関連の施設に一部の民主党の国会議員、地方議員らの目立ちはじめ、毀日教員組合や企業労組の一部ではすでに民主党、社民党の候補(議員を含む)への支持固めの会合が頻度を増しているとのこと。

 間近に解散総選挙が有るとして、その結果については有権者の一人として「総選挙の結果」として認識せざるを得ない。政局が如何に変わろうとも、またぞろ毎日のように「外国人参政権」「人権侵害救済法案」だの闇法案の行方に胃を痛めるような、その思いだけはしたくない。そう思われている方々が多々と拝察するし、筆者もまた同感である。
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国体の護持と弥栄を!     

20141112001   
敷島の路傍にて(壁紙)(平成26年)義広撮影 敷島について
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20121223006  

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